後は自分でやれ。じゃないと無理やりぶち込んで壊しちまうぜ?

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑶一晩で50万円の怪しいバイト!まさか鬼畜集団に調教されるなんて……鬼畜調教ルート

第3話→→→⑴奥の部屋に移動しよう。君の恥ずかしい姿を全世界へ配信するんだ……

第4話→→→⑵ 代表格の金髪の男。ビンタで黙らせた処女を嬲り倒す

第5話→→→⑴オナニーしろ。処女膜破れるぐらい激しくグチョグチョにしてみろよ


「後は自分でできるだろ」

タバコの男はそういうと、意外にもあっさりと手を引いた。かと思うと、満里奈の目の前で自らのズボンを脱ぎ始める。

そして、既に充分にそそり立ったその肉棒を、満里奈の口元に運ぶ。

「上の口は、ちゃんとご奉仕な」

タバコの男は、そういうと満里奈の口に、無理矢理に肉棒をねじ込んだ。

「うぅ…ん……っ!!!」

苦し気なうめき声をあげる満里奈を満足げに見下ろすと、タバコの男は片手で満里奈の髪を掴み、強引に前後させる。

「う……うぅっ!」

涙目になる満里奈に、タバコの男は強い口調で命じる。

「休んでんじゃねーよ!さっさと触れ、グリグリ、ねちっこく嬲って、お前の淫乱なオマンコをドロドロにするんだよ!」

一刻も早くこの責め苦を終わらせたいという一心で、満里奈はタバコの男に言われたとおり、自らのクリトリスを指でグリグリと触る。

「ん……っ!」

そこは既に愛液でヌメっていて、満里奈は少なからず、快感を感じた。しかし口内を犯す男の肉棒が喉奥を付き、その苦しさで現実に引き戻される。

「もしちょっとでも歯ァたてたら、下の口にぶちこんでやるからな」

タバコの男のその言葉に、満里奈は必死に、唇で歯をカバーしようとする。しかし、そうすると手の動きが止まってしまい、ギャラリーの男達に卑猥な言葉を投げかけられる。

すると、タバコの男が恐ろしいことを口にした。

「俺が逝くまでに10回逝けたら、今日はこのまま解放してやるよ」

そういいながら、腰を突き出す。

「うぐ……っ!ん……っ」

「ただし、もしも10回逝けなかったら……代わりに、俺たちを全員10回ずつ、イカせてもらおうかな」

そういうと、タバコの男は満里奈の頭を両手で押さえつけ、激しく腰を降り始める。

「うぅ……っ!!!」

あまりの苦しさに、満里奈の手は完全に止まってしまう。

やがてタバコの男の肉棒が満里奈の口内で膨張した。そして満里奈は口の中に苦みと青臭さを感じた。

「……なんだ、1回も逝ってねーじゃねェか。サボってたな?よし、俺たちがたっぷり、可愛がってやるからな……」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

調教された満里奈のその後は?→大富豪に買われた調教済みJDは今日も鬼畜な陵辱SMに耐え続ける

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