新人アルバイト強制SM調教日記【強制調教編】強制オナニー

「オナニーでもしてもらおうか」

金髪の男はそういうとニヤリと笑って立ち上がり、満里奈に床に座るように命じた。そして自分はその正面に回る。

金髪の男だけではなく、他の3人の男までもが正面に回り込む。しかも、その男たちの背後にはビデオカメラを回す海堂の姿があった。

満里奈は恐怖で抵抗することもできず、金髪の男の命令に従う。胸と股間を隠すようにしゃがみ込むと、金髪の男は言った。

「誰がそんな座り方していいって言った?奴隷なんだから、手は後ろについて。そう、そのまま。足広げて」

満里奈は羞恥に顔を真っ赤にし、目に涙を浮かべながら、ゆっくりと手をずらした。ピンク色の乳首がこぼれる。

「早く、言った通りにしろ」

金髪の男の言葉に、意を決して足を開く。未開通の秘部がさらされ、男達から歓声があがった。「早く突っ込みてェ」「エロすぎるだろ」などと、口々に男が感想を口にする。そして金髪の男が、残忍な笑みを浮かべたまま、言った。

「片手は胸を揉んで、もう片手はマンコに」

その言葉を聞いて、満里奈は涙を流しながら懇願した。

「む、無理です……っ、そんなこと……。お願いします、もう、やめてください……っ!」

すると金髪の男は、黙ってじっと満里奈を見つめる。金髪の男の雰囲気に周りの男達も静かになり、室内を気まずい沈黙が満たした。そして、金髪の男が、低い声で言う。

「今すぐ、全員で、お前に突っ込んでやってもいいんだぞ」

男の目は、笑っていない。

満里奈は反射的に首を横に振った。そして、おそるおそる、左手を左胸に。右手を自らの割れ目にあてがう。

しかし、経験のない満里奈には、自慰のやり方が分からない。ただ表面を撫でるだけの満里奈の行為に、男達から野次が飛ぶ。

「もっとイヤラシく触れ!」「一人のときにやるみたいにしろ」など、おのおのが好き勝手に満里奈に言葉を投げかけるなか、金髪の男がそれを制した。

「まぁ、しかたがないさ。こんなシチュエーション、そうそう経験できないだろうからな」

そして、涙目で座り込んでいる満里奈に向かって、強い口調で言った。

「胸はもっと強く。形が変わるくらいしっかり揉め。右手は……そうだな、クリトリスを触れ」

「く、クリトリス……?」

「なんだよ、そんなことも知らないのか……おい、教えてやれ」

金髪の男に命じられて立ち上がったのは、茶髪の男だった。茶髪の男は片手にタバコを持ったまま、ヒュウ、と口笛をならし、満里奈に歩み寄る。そして、満里奈の大きく開かれた両足の間に座り込んだ。

「いや……っ」

秘部をジロジロと至近距離で見られ、満里奈は思わず身をすくめる。しかし茶髪の男は満里奈の太ももを軽く押さえると、タバコをちらつかせながらいった。

「動くと、危ないよ?」

そういって、空いている方の手で、割れ目に指を這わせ、中指と親指を使い、ゆっくりと広げてゆく。

「ひっ……!」

自分でもあまり触れた事のないような場所が、他人によってさらけ出されてゆく。

茶髪の男は、満里奈の割れ目の上部にある、小さな肉芽に顔を寄せると、ふっ、と息を吹きかけた。

「ひぃ……っ!」

満里奈の体が、意思とは関係なしにビクンと震える。茶髪の男はそんな満里奈の反応を見ながら、その行為を続けた。

「い、いやぁ……っ」

「息だけで感じるなんて、なかなか敏感な体してんじゃん」

茶髪の男はそう言うや否や、今度はその場所を、指でつついてきた。

「あぁっ!」

体に電流が走るような感覚に、満里奈は背中をのけぞらせる。反射的に足を閉じようとするが、それは茶髪の男に遮られた。そして茶髪の男は、満里奈のクリトリスを軽く指で引っ掻く。

「いやぁ!やめて!」

ビクンビクンと体を震わせる満里奈を見て、ギャラリーからは歓声が上がる。

「オラ、もう覚えたろ?ここが満里奈のクリトリスだよ」

そういいながら、茶髪の男はクリトリスを嬲る。そして……

⑴「後は自分でできるだろ」
⑵「このまま、俺が調教してやるよ」