奥の部屋に移動しよう。君の恥ずかしい姿を全世界へ配信するんだ……

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第3話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑶一晩で50万円の怪しいバイト!まさか鬼畜集団に調教されるなんて……鬼畜調教ルート


海堂に促され、奥の部屋へと進む。

そこはソファと机の置かれた普通のリビングなのだが、何台ものビデオカメラが並べられていて、まるでドラマの撮影現場のようだった。

海堂は満里奈をソファに座らせると、ビデオカメラの電源を入れていく。

録画を示す赤いランプが点灯して、満里奈は不安を感じた。

(これから……何をするんだろう……)

すでにここに来てしまったことを後悔していたが、契約書にサインしてしまった以上、おそらく海堂は素直に満里奈を帰してはくれないだろう。

(怖い……)

満里奈は不安に押しつぶされそうになりながら室内を観察する。

カメラが置いてある意外は何の変哲もない、普通の部屋だ。

ベランダからは、街が一望できる。

すると、部屋のドアが開いた。そこから入ってきた男たちに、満里奈は息を飲む。

ぞろぞろと入ってきた男たちは、全員が『ヤンキー風』の外見をしていた。全部で4人、うち一人はタバコをくわえている。

おそらく代表格なのだろう、金髪で目つきの悪い男が、海堂に言った。

「チーッス。……この女っスか?」

そして、ジロジロと満里奈をみる。

「結構良い女じゃないッスか……マジでいいんスか?」

その言葉に、海堂は笑みを浮かべながら言った。

「あぁ、カメラの位置だけ気をつけてくれ。打ち合わせ通りに頼むよ」

そういうと、海堂は男たちとともに、カメラに移らない位置に移動する。そして、満里奈にもこちらにくるように指示した。

「満里奈。これから、君にはあるビデオに出演してもらうよ。……といっても、大丈夫。顔は写さないから。彼らがリードしてくれるから、君はただ自然に振る舞えばいい。じゃあ、早速始めようか」

海堂がそう言い終わるやいなや、満里奈は大柄な男に、突然体を持ち上げられた。

「きゃぁ!?」

大柄な男は、満里奈を乱暴に抱きかかえると、カメラのフレームに突入する。

その男に続き、どやどやと男たちもフレームに入った。

そして、満里奈をソファに、乱暴に放り投げる。

「きゃっ!!!」

スカートがまくれてしまったことを気にかける余裕もなく、混乱して軽いパニックに陥る満里奈に、男がのしかかってきた。

その男は……

⑴タバコを吸っていた男。DQNが処女の乳首とクリトリスを洗濯バサミ責め
⑵ 代表格の金髪の男。ビンタで黙らせた処女を嬲り倒す

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