【処女喪失・子宮責め】三姉妹は調教ショーで鬼畜の生贄に……

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第6話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

北条麻里・友里・紗里の三姉妹は、『お嬢様』として何不自由なく暮らしていた。

しかしある日、両親が失踪。

貯金を崩しながらなんとかやっていた三姉妹の元へ、ある日突然怪しげな黒服の男たちが家にやってくる……。

「海外に売り飛ばされたくなければ、言う通りに働け」と言われ。

麻里は卑猥な調教ショーで。

友里は医療プレイで。

紗里はメイドカフェで。

それぞれに過激な調教を受ける。

「他の姉妹を身代わりにすれば、お前は助けてやる」と持ちかけられるが、三姉妹は屈しない。

しかし、それはさらなる陵辱の始まりだった。

公開調教ショー・第二部

集められた三姉妹

麻里は手足を拘束されたまま、ステージの上で涙を流していた。

「公開調教」と称して行われた鬼畜な陵辱の数々にもはや心も身体もボロボロだった。

(でも、耐えなきゃ……)

姉として、愛する妹たちを守らなければいけない。

お金を稼いで、なんとしても未来を勝ち取る。

麻里はあらためてそう決意すると、唇を噛みしめる。

麻里が一番高額のバイトを引き受けると言った時。

妹たちは反対してくれた。

友里などは、「お姉様は純潔なのだから、汚れる必要はない。私が行く」とまで言ってくれたのだ。

だからこそ、頑張らなければならない。

しかし、そんな思いは次の瞬間雲散する。

ステージに、グッタリとした友里が運び込まれて来たからだ。

友里は全裸で両手足を縛られ、人形のように男に担がれている。

客席からは、美人三姉妹の次女の登場に大歓声が上がった。

「いや……だめ……っ!ダメっ!!友里に酷いことしないで!!!どうして!?約束が違うわ!?」

麻里は絶叫するが、その声は歓声にかき消されてしまう。

友里を運んできた男はそんな麻里をチラリと一瞥すると、麻里の横に無造作に友里を転がした。

「あぁ……っ!友里……っ!」

麻里は涙を流して、自分の愚かな決断を悔やむ。

友里は麻里を見つけると、「お姉様……?」と目を見開いた。

「どうして……?お姉様と紗里には酷いことはしないって……!!」

その言葉を言い終わらないうちに、再び観客席がどよめいた。

「離してよっ!変態っ!」

そんな言葉と共に、三姉妹の三女……紗里が運ばれてきたからだ。

紗里も他の2人と同じように手足を縛られている。

しかも紗里の場合は、股間をツルツルに剃り上げられていた。

麻里は、友里と紗里を見て、自分だけではなく2人も何らかの陵辱を受けていたのだと知る。

(あぁ、なんということなの……)

そして三姉妹は、改めてステージの中央に並べられた。

友里と紗里も新たに運び込まれてきたギロチン板に首と両手首を固定され、客席に向かって尻を突き出すような体勢にされる。

ステージ上で麻里を散々陵辱してきた男……東堂は、マイクを握ると客席に向かって言った。

「さぁ、みなさまお待たせいたしました。ここからは、北条三姉妹揃っての公開調教ショーをお届けします!」

その言葉に、観客席からは割れんばかりの拍手と歓声が上がった。

観客からのリクエスト

呆然とする三姉妹をよそに、東堂は客席に向かって話し続ける。

「長女麻里と三女の紗里の処女喪失方法は、みなさまのリクエストで決定していきます!そしてすでに処女喪失済みの変態次女の友里は……後ほど処女喪失に負けず劣らずな卑猥な調教プレイをお見せしましょう」

その言葉と同時に、リクエストボックスを持った客席にスタッフが客席を練り歩く。

観客たちには事前に用紙が配られていたらしく、誰もが「楽しみだ」などと口にしながら用紙を箱の中へと入れていた。

東堂は三姉妹をチラリと見ると、どこか演技がかった口調で、

「しかし、さすがは気高き北条三姉妹。互いをかばいあう姿は美しいものでした」

と笑いを浮かべる。

「お願い、友里と紗里は助けて、全部私がするから……っ!」

麻里の言葉に、友里と紗里も続く。

「ダメよ、私が……っ!私はもう処女ではないのだし、私が引き受けるわ」

「ダメよ、お姉様たちは何もしなくていい。私なら耐えられるわ、だから私が……」

そんな三姉妹に、東堂は冷酷に告げる。

「大丈夫ですよ、ここからは3人仲良く、徹底調教してさしあげますから。ではまずは、麻里と紗里から。友里は、あちらで少し休憩していてもらいましょう」

そういうと、東堂は係員に、友里をステージ脇へと運ばせる。

そして東堂はステージの中央で、集められた用紙を開き始めた。

「では、2人の処女喪失の方法を決めましょう。えー、黒人に輪姦させる……トゲバイブで2穴同時……浣腸しながら挿入……首絞め挿入なんてのもありますね」

ステージに残された麻里と紗里は読み上げられる内容に震えていた。

散々激しい陵辱を受けた後だからこそ、こうした内容がただの冗談ではないと分かる。

「でも一番人気は……どうやらこれのようですね」

そう言って東堂は、ある道具を取り出す。

それは、レズプレイで使用される双頭バイブだった。

しかも、それは4cm以上の太さがある上に、表面がびっちりとイボイボで覆われていた。

強姦ショー

双頭バイブ・処女喪失

麻里と紗里はギロチンに拘束されたまま、尻と尻を付き合わせるような形に並べられた。

そして東堂がそれぞれの割れ目に双頭バイブを充てがう。

バイブはステージの照明を反射して、ヌラヌラと光っていた。

「淫乱な2人には必要ないかもしれないけれど。バイブにもローションを使っておきましたよ。……媚薬入りの」

ひんやりとした感覚に、麻里と紗里が身をすくめる。

「お願い……許して……っ!私はどうなってもいいから、紗里だけは……っ!」

「だめよ!お姉様を解放して!じゃなきゃあんたたち、絶対に許さないんだから!」

麻里の懇願も、紗里の怒りのこもったセリフも、客席の興奮を煽る材料にしかならない。

そして、2人を拘束したギロチンをスタッフが少しずつ動かし、距離を縮めていく。

「あ、いや……っ!痛い!」

先に悲鳴を上げたのは、紗里の方だ。

紗里はそもそも人と比べて膣穴が狭いのだ。

4cm以上もあるバイブを押し当てられ、今紗里の膣の入り口は限界まで広げられている。

一方の麻里は、必死に歯を食いしばって耐えていた。

膣穴の入り口が引き攣れてピリピリと痛むが、声を出したら醜態も忘れて再び泣き叫んでしまいそうだった。

もしも自分があの陵辱に耐えていれば、もしかしたら妹2人はこんな目に会わずに済んだのかもしれない。

そんな罪悪感から、麻里は自分ができるだけ多くの苦しみを負担しようと考えていた。

そうすれば、少しでも紗里や友里の負担が減るかもしれないからだ。

麻里は、気丈にも東堂に告げる。

「私の方に、もっと挿れてください……!」

「ハハハ、いいでうすねェ、美しき姉妹愛。良いでしょう、ではお望み通り、あなたから処女を奪って上げましょう」

そういうと、東堂は双頭バイブを手に取り……紗里の狭い膣穴へと、思い切り突き立てた。

「あぁああああ゛っ!?」

突然の衝撃に、紗里が目を見開く。

口をハクハクと動かしているのは、この状況が理解できないからかもしれない。

東堂は、麻里ではなくて紗里の処女を貫いたのだ。

「どうして……!?」

紗里の悲鳴を聞いて愕然とする麻里だが、しかし次の瞬間、麻里も絶叫することになる。

東堂は紗里の膣からバイブを引き抜くと、今度は麻里の膣穴に双頭バイブを突き立てたからだ。

「あぎゃああぁあっ……!」

「おやおや、まるで獣のような叫び声ですね。もっと色気たっぷりに頼みますよ。美しい北条家の長女と三女なのですから」

双頭バイブには、麻里と紗里のそれぞれの処女喪失の証である血液がこびり付いている。

そしてそれは、ローションと混ざり合って卑猥にヌラヌラと輝いていた。

「では、この2人にはしばらく楽しんでいてもらいましょう」

東堂のその言葉と同時に、麻里と紗里の距離がさらに縮められる。

そしてバイブを挿入した状態で尻と尻がぴったりと触れ合う位置まで動かすと、東堂は麻里と紗里の足首をまとめて拘束してしまった。

そもそもギロチンで拘束されているので逃げられないのだが、これでさらに2人は離れにくくなり、バイブも抜けにくくなるからだ。

東堂はそれぞれの膣穴にズッポリと奥まではめ込まれているのを確認すると、双頭バイブのスイッチを入れた。

「いやぁああ!?」

「ひゃあああ!?」

麻里と紗里は同時に悲鳴をあげる。

膣穴にみっちりと埋め込まれたバイブが、突然ウネウネと動き始めたからだ。

「いや……っ、いやぁ!」

紗里が思わず腰をくねらせると、その動きがダイレクトに麻里にも伝わる。

自分が快楽や苦痛を逃そうと動けば動くほどもう一方を苦しめる、淫虐なショーの始まりだった。

特殊バイブ・子宮責め

友里は、2人が処女を奪われるときにも、それをただ見ていることしかできなかった。

なぜなら、友里はその間ステージ脇で別のスタッフ達に輪姦されていたからだ。

「お前、前にも調教されてたんだって?そんな美人なのに、寄ってくるのは変態ばかりなんだな」

友里の口を犯す男がそう言えば、

「でも、そのおかげで俺たちはこうしておこぼれに預かれているって訳だ」

と、膣穴を犯す男が言う。

2人の男はギロチンに拘束された友里を前後から貫きながら、言葉でも友里を貶めていった。

友里がキッと睨みつけると、口を犯す男が笑う。

「ハハ、そう睨むなって……興奮しちまう」

「そうだぞ、これはそもそも、お前のため何だからな」

友里の膣穴を犯す男は先ほどからずっと、グイグイと腰を突き上げ、子宮口を刺激していた。

未開発なその場所を乱暴に突かれ、友里は身を硬くする。

しかし男は容赦無く……むしろ友里が抵抗すればするほど、激しく腰を打ち付ける。

「この後、お前は嫌ってほどここを開発されるんだ。先に少しは慣らしておかないと、壊れちまうからな」

そしてその時、ステージにいる東堂がこちらの合図を出す。

「どうやら、時間のようだ」

1人がそういうと、男2人はペニスを引き抜き、ギロチンに拘束されたままの友里をステージ中央……双頭バイブで強制的に繋がれた麻里と紗里のすぐ隣へと運んでいく。

「お姉様……紗里……っ!」

巨大なイボ付き相当バイブで貫かれ、快楽と苦痛で悶える2人を見て友里は悲痛な声を上げる。

そんな友里を見て、東堂は口の端を釣り上げて笑う。

「おやおや、姉妹を心配する余裕があるなんて、まだまだ楽しませてくれそうですね?」

東堂の手には、直径5cmほどの筒のようなものが握られていた。

それはパッと見はサランラップの芯のようなのだが、外側も内側もイソギンチャクのような突起でぎっしりと覆われている。

「少しキツイかもしれませんが……慣らしてあるのならなんとかなるでしょう。

そう言うと、東堂はその筒を、ギロチンで拘束された友里の膣穴へと押し当てたのだ。

「痛い……っ!いやぁ!裂けちゃう……!やめてっ!」

その言葉の通り、友里の膣穴は限界まで押し広げられていて、ミチミチと音がしそうだった。

しかし、先ほどまで男達に犯されていたせいか、それは徐々に友里の体内へと飲み込まれていく。

「あ……っ、あぁ……っ!」

友里は口をハッハッと浅く呼吸を繰り返し、少しでも痛みを逃そうとしていた。

ところが東堂はそんな友里をあざ笑うかのように、容赦無く膣穴に器具を押し込むのだ。

「あぐ……っ!」

そしてその器具はやがて、再奥へと達した。

しかし、地獄はここからだった。

東堂が器具をさらにグッと押し込むと、筒状になった器具の先端に、子宮口がすっぽりと飲み込まれてしまったのだ。

無数の突起が子宮口を包み込み、蹂躙する。

「ひぃい……っ!あ、あぁ……っ!だ、め……っ!」

東堂は、その器具をピストンさせたり回転させながら、友里の子宮口を責めはじめた。

「いやァ……っ!ひぁああっ!」

これまでに感じたことのない、体内を直接犯されるような感覚に、友里は悶絶する。

「こちらからは子宮口がよく見えますよ」

東堂は筒状の器具を覗き込みながら、言った。

そしてさらに的確に友里を追い詰めていく。

東堂が一段と激しく器具を回転させた時。

友里は甲高い声を上げて、絶頂したのだった。

性奴隷

そしてこの後、三姉妹は観客達によってさらに陵辱された。

麻里と紗里は貫通したばかりの膣穴ばかりか、アナルまでも犯され、最終的には2穴同時に挿入されて絶頂するようになっていた。

そして友里は、その後も子宮口を重点的に責め立てられ、いわゆるトランス状態になりながら何度も絶頂した。

こんなことで感じてはいけないと思えば思うほど、さんざん陵辱され開発された身体は敏感に快楽を拾い上がる。

そして絶頂に達すれば達するほど、心の中にあった抵抗がどんどん崩れていくのだ。

妹思いで責任感が強かった長女・麻里も。

美しく真面目な次女・友里も。

勝気で何にも屈しない三女・紗里も。

男に貫かれるほどに、ただの『女』へと堕ちていくのを感じていた。

モニター越しにそんな三姉妹を見て、黒幕である藤田はニヤリと笑う。

「これからも、性奴隷としてたっぷり働いてもらうぜ……」

この後、三姉妹は藤田達の手によってさらに調教を繰り返され、自ら男を強請る性奴隷へと躾けられたのだとか……。

END

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