新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】悪夢の処女喪失

「じゃあ、そのまま働いてよ」

高柳はそういうと、満里奈をたたせ制服を整えると、強引にフロアに連れ出した。
もちろん、ノーパンのままだ。

「ぁ……っ!待って……」

満里奈はもじもじと立ち止まってしまった。

「どうしたの?」

高柳が尋ねる。フロアには、30台半の男性客がいて、突然現れて何やらやりとりしている満里奈と高柳を、チラチラと見ている。

満里奈は小声で、うつむきながらいった。

「出てきちゃいそうなんです……っ、もう、無理です……」

高柳は、それを遮るように、満里奈に言った。

「そんなことより、もう閉店作業しないといけないから。今日の閉店作業は、俺たち二人。仕事を引き継いで、他のスタッフ帰らしてくるから、満里奈ちゃんはあそこにいるお客さんに、『そろそろクローズです』って言ってきて」

高柳は笑顔でそういうと、さっさとどこかへ言ってしまった。
一人取り残された満里奈は、途方にくれる。

しかし時間はもう夜の11時を過ぎていた。
さっさと店を閉め、片付けないと、満里奈だって終電がなくなってしまう。

満里奈は震える足で歩き出し、お客さんの方へ向かった。

「あの……お客様、もう閉店のお時間ですの、で……」

途中、プチトマトが落ちそうになり、声が上ずってしまった。

「あ、わかりました」

そう言って、サラリーマンは席から立ち上がる。その拍子に、満里奈にぶつかった。

「あ、すみません」

「あ……!」

満里奈は声をあげた。ぶつかられた拍子に、割れ目からプチトマトが飛び出してしまったのだ。

それは、コロコロと転がり、ぶつかったサラリーマンの靴にあたる。

「なんか、落ちましたよ……」

「す、すみません……」

サラリーマンはプチトマトを拾い上げ、満里奈は慌ててそれを受け取ろうとする。
しかし男はプチトマトを触りながら言った。

「あれ?なんかこれ、ベトベトしてるな……」

顔には、何やら意味深な笑みを浮かべている。

「ヌメヌメしてるし……エッチな臭いもするな……お姉さん、これ、どこから出て来たの?」

「……!!!」

満里奈は青ざめた。

(この人……まさか、気付いてる……!?)

男はニヤニヤしながら、満里奈にイヤラシい視線を送っている。

その時、背後で声がした。

「お客様、どうかされましたか?」

それは高柳だった。
満里奈はすがりつくような目で、高柳を見る。

男は、プチトマトを高柳に手渡した。

「いや、なんだかね。どうやらこのお姉さんから、このプチトマトが落ちてきたみたいなんだよ」

すると、高柳が意味深に笑う。

「ほぅ……しかしお客さま……当店の女性用の制服には、ポケットがないので、このようなものを入れておく場所はありませんが……」

そして続けて、恐ろしい言葉を口にした。

「ご確認されますか?」

その言葉と同時に、高柳が満里奈を後ろから羽交い締めにした。

「いいんですか?」

そして、男の手が満里奈に伸びる。男は無遠慮に、満里奈の胸を鷲掴みにしてきた。

「いやぁ!やめて……!」

「あれ?この店は女性はノーブラなんですか?」

「……っ!」

男の言葉に、満里奈は顔を赤らめる。

「いえ、こちらのスタッフだけ『どうしても』というので特別に許可してるんですよ」

「ほう……服の上からでも乳首がくっきり分かる。よほど欲求不満なんでしょうなぁ……」

男はニヤニヤ笑いながら、満里奈が着ているシャツのボタンを外し、乳首を口に含んだ。

「いやぁ……ん、やめてください……っ」

そして、舌で転がすように舐めながら、下半身にも手を伸ばす。

「おや、ブラジャーどころか、パンティも履いていないんですか……」

そして、男はいよいよ割れ目に手を伸ばす。
満里奈は必死に身体をよじって逃れようとするが、高柳がその足を強引に押さえ込んだ。

「この子は、ノーブラノーパンで勤務してしまうような変態ですから。もしかしたら、そのプチトマトもイヤラシい穴に隠していたのが出て来てしまったのかもしれませんね」

そう言って、高柳は満里奈の両足を抱えるように持ち上げた。

「きゃあ!」

満里奈の秘部が、男の目の前に晒される。

「どうぞ、ご確認ください」

高柳のその言葉に、男はニヤリと笑った。

「いつも悪いね、高柳くん」

(……!!!この人……知り合いだったの!?)

男の明らかにおかしい言動も、これで納得がいく。男と高柳ははじめからグルで、高柳が満里奈にしていることも、おそらくこの男は分かっていたのだ。

「いえいえ、小崎さんにはお世話になってますから」

そういって、高柳は満里奈を抱え直した。幼児がおしっこをするような体勢で持ち上げられ、満里奈は羞恥で真っ赤になる。

「さ、思う存分ご確認ください」

小崎と言われた男は、満里奈の割れ目に指を這わせてきた。

「嫌ぁぁ!やめて!!!」

「いやぁ、こんな若くて可愛い女の子を、こんな風に好きにできるなんてね……夢のようだよ」

そういいながら、クリトリスをねっとりとこねくりまわす。

「う……っ、嫌!んァ……っ!」

満里奈は必死に声を我慢しようとするが、どうしても漏れてしまう。
そして、自身が濡れてきているのを感じていた。

「おやぁ、ここが好きなのかな?」

そう言って、小崎は執拗にクリトリスを嬲る。
満里奈の反応を見て、より感じる触り方を探っているようだった。

「ふふ……そうか、満里奈ちゃんはこうやって、小刻みに震わせるように触られると弱いんだね」

そして、小崎は満里奈の割れ目に顔を寄せて来た。

「汁が溢れて、足れて来そうだよ……。ほら、吸い出してあげるよ」

「ぇ……!いやぁぁぁあ!」

小崎は満里奈の割れ目に唇をあてると、ジュルジュルと音をたてて愛液を吸い始めた。
満里奈は恥ずかしさと、嫌悪感で悲鳴をあげるが、小崎と高柳は、そんな満里奈の抵抗をむしろ楽しむかのように凌辱を続ける。

そして、満里奈は、小崎の舌が割れ目の中に入ってくるのを感じた。

「ぅあ……!」

満里奈がのけぞると、小崎は気を良くしたかのように舌の動きを大きくしてきた。
それは満里奈の入り口で生き物のように蠢き、侵入してくる。

「ひぃ……!ぅう、あ……!嫌、気持ちわるい……あぁん!」

「満里奈ちゃん、素直になりなよ。『気持ち悪い』じゃなくて、『気持ちイイ』でしょ?」

高柳が満里奈の耳元で囁いた。
熱い息がかかり、満里奈は背筋にゾクゾクとした快感を感じ、そんな自分に戸惑った。

男は舌でクリトリスや入り口のあたりを蹂躙しながら、時折ジュルジュルと強く愛液を吸い出す。

「おや……?」

その時、小崎が顔をあげ満里奈の目の前で口をあけた。
そこにあるのは、真っ赤なプチトマトだ。

小崎はそれをわざとらしく舌転がす。

「こんなのが出てきたよ……」

小崎がそういうと、高柳は満里奈を机の上に乗せ、仰向けに押さえつる。小崎は満里奈に馬乗りになり、無理矢理キスをした。

「うぐ……ぅ……っ!!」

尾崎の舌と共に、満里奈の口内に、生温くなったプチトマトが入り込んでくる。

(いやぁ……っ!!!)

「もしかすると、まだ隠しているかもしれません」

そして、必死に抵抗する満里奈の体内に、小崎の指が入ってきた。そして、グチャグチャと膣内をかきまわす。

「いやぁっ!」

「……うん、やっぱり、まだありそうだ……。でも、奥まで入っててとれないな……」

そう言いながら、小崎はズボンを下ろす。

「これで確認してみるか」

そう言って、硬くなった肉棒を取り出し、満里奈の秘部に押しあてた。
満里奈は身を硬くし、絶叫する。

「いやぁぁぁあ!お願い!やめて!!!それだけは……!!!!」

しかし容赦なく、小崎は満里奈の腰を押さえつけた。満里奈は必死に両手を突っ張って抵抗するが、それを高柳が押さえつけ、頭の上で一纏めにして押さえつける。

「満里奈ちゃん、処女なんだってね。プチトマトだけじゃ物足りないでしょ?今からもっと美味しいものを入れてあげるよ……ホラ!」

そして、勢い良く腰を打ち付けた。

「あぁぁぁ!!!」

満里奈は、身体を引き裂かれるような激痛と共に、熱い塊が体内に入ってくるのを感じた。そしてそれは、奥の方で何かとぶつかる。

「あぁ、やっぱりまだ奥の方に隠してたみたいだね。どれ、何個かな?」

そう言いながら、小崎は腰をグリグリと押しつけ、円をかくように動かす。
満里奈の秘部からは、愛液に交じって破瓜の赤い血が垂れた。

「いや、酷い……ん……っ!痛い……っ!」

処女を奪われたショックと、引き裂かれるかのような痛み、そして内蔵を持ち上げられるかのような圧迫感に、満里奈の目からは涙がこぼれる。

小崎はグイグイと腰を押し付けるが、満里奈の体内にはまだプチトマトが3つも入っているので、ペニスは1/3程度しか入らず、それが返って小崎と高柳を興奮させた。

小崎は、グイグイとペニスを押し込み、時折クリトリスに触れたり、乳首を舐めたりと、あらゆる方法で満里奈の性感を高めていく。

すると徐々に、満里奈の口から、苦痛以外の声が聞こえるようになった。

「ん……ふ、あぁん……っ!」

「あれ、満里奈ちゃん、犯されて感じてるの?」

高柳はそういいながら、いつの間にか脱ぎ捨てたのか、露出した下半身を満里奈に握らせて、しごいている。

「今まで何人も、こうやってハメてきたけど……。満里奈ちゃんが一番エッチだよ。だって、プチトマト入れたまま、男に突っ込まれて喘いでるんだもん」

そしてしばらくしたとき、満里奈の体内で何かがグチョリとつぶれ、ひんやりとした何かが膣内に広がった。と同時に、小崎の肉棒がより奥深くに入ってくる。

「あー、トマト、つぶれちゃったみたいだね」

そう言いながら、小崎がより深いピストンを繰り返す。すると、さらにもう一つ、プチトマトが破裂したのが分かった。

「あぁ……いやぁ……っ!」

満里奈が泣きながら喘ぐと、小崎の動きが激しくなる。膣内で、つぶれたプチトマトと、残り1つのつぶれていないプチトマトが動き回る。

そして、小崎の肉棒が膨張したかと思うと、体内にこれまでとは違う熱い液体が放出された。

そして小崎の肉棒が引き抜かれる。

どろりとした液体が、膣からゴポリとこぼれた。

「……ぇ……?嫌……ぁ……まさか……!!!」

「ふふ、そのまさかだよ。満里奈ちゃんがエッチな声出すから、中出ししちゃった」

「い……いやぁぁあ!赤ちゃんできちゃう……いやあ!」

満里奈が泣き叫び、起き上がろうとする。すると今度は、高柳が満里奈の足側に回り込みを押さえつけて来た。

そして、高柳が凶器のようにそそり立った肉棒を、満里奈の割れ目に押しあててくる。

「満里奈ちゃんの下のお口から、色んなものが混ざって出て来てとても卑猥だよ。でも、まだ中にプチトマト、隠してるよね?俺が探し出してあげる」

「いやぁぁあぁ!」

こうして、満里奈の調教生活は幕を開けた……。

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