新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】悪夢の目隠しクイズ

「じゃあ、とりあえずうちに来てよ」

高柳にそう言われ満里奈は高柳の家に来ていた。

そこは一見、普通の一人暮らしの家のようだったが、ベッドの上にはSM系のAVや雑誌、そしてそう言ったプレイに使われるような手錠や鞭が散乱している。それらはまるで使われたばかりのように、生々しく散らばっていた。

(どうしよう……怖い……)

満里奈は逃げ出したかったが、高柳に「逃げたり大声を出したら全員に今日のことをバラす」と言われ、家まで連れてこられてしまった。

そして、高柳は満里奈をベッドに座らせると、満里奈に革製の拘束具を手渡した。

SM同時拘束 手枷・足枷(ブラック)

「これ、右足と左足にそれぞれ繋いで」

「……?」

満里奈は怯えながらも言われたとおりにする。

ちなみに、満里奈は私服に着替えていたが、ブラと下着は高柳に取られたままなので、ノーパンノーブラでここまで帰って来た。電車で短めのスカートを覗かれやしないかとヒヤヒヤしながら。

満里奈が4つのベルトを両手首、両足首にそれぞれつけると、高柳はあっという間に、左足首と左手首、右足首と右手首をつないでしまった。そして満里奈をベッドに押し倒すと、アイマスクを装着させ、目隠しをした。

クロコダイル 目隠し

「ぁ……!」

「これから、満里奈ちゃんにはクイズをしてもらうよ」

「クイズ……?」

「そう。正解したら帰らせてあげるし、不正解だったら、正解するまで続ける。もしも全問正解したら、今日のことは誰にも言わないけど、逆に1問も分からなかったら、俺の奴隷になってもらおうかな」

高柳はそういうと、満里奈のスカートをまくり上げた。

「とりあえず、プチトマトは出してあげるね……」

その言葉と同時に、満里奈の秘部になにやらひんやりとしたものがあてがわれた。
そしてそれは、満里奈の秘部をジリジリと広げて行く。

「いや………なに……!?」

「これは、『クスコ』っていうんだよ。大丈夫、処女膜は破らないから。……よし、とれた」

クスコ膣内観察用中

高柳は、クスコで膣を広げ、その先端でプチトマトをつかんで取り出したらしい。
満里奈はほっとしたが、それはほんの一瞬のことだった。

「じゃあ、いくよ。第一問」

その言葉と同時に、満里奈の中に何かが入ってきたからだ。

「あぁ……いや……!」

「これはなーんだ?あててご覧。分かりやすいように、動かしてあげるから」

そう言いながら、高柳は膣に挿入したそれを動かし、そして同時にクリトリスを刺激する。処女の満里奈には、膣内での快感よりもクリトリスでの快感の方が大きいからだ。

「あぁ……!ん!」

高柳の予想通り、クリトリスを刺激されると、満里奈は甘い声をあげる。

「ほら、早く当てて?ヒントは、字を書くものだよ……。……はい、時間切れ」

その言葉とともに、それが満里奈の中から引き抜かれた。
そしてアイマスクが外される。

「正解は、『ボールペン』でした」

その言葉通り、満里奈の目の前には愛液でテラテラと光る、ボールペンがあった。
そして再びアイマスクが装着される。

「続いて、第二問。次はもっと難しいよ……」

「あぁ……ぁ!」

満里奈は、硬くて冷たいものが中に入ってくるのを感じた。

「ホラ、早くあてて?」

そういいながら、高柳は『それ』で満里奈の膣をかき回す。

「……はい、時間切れ。正解は『おたまの柄』でした〜。じゃあ、続いて第三問」

そして高柳は『輪ゴム』『ストロー』『火のついていない蠟燭』などを満里奈に挿入していった。
膣壁は、入れられたものの形を正確に判断できるほど敏感ではないので、当然、満里奈は正解することなどできない。

途中満里奈は2回、絶頂に達した。

「満里奈ちゃん、調子わるいの?逝ってばっかりじゃなくて、ちゃんと考えないと……。このままじゃ全問不正解になっちゃうから、最終問題はサービスして簡単なものにしてあげる。じゃあ、いくよ……!」

その言葉と共に、満里奈の割れ目に熱いものが押しあてられた。
そして次の瞬間、身体を引き裂かれるような激痛が走った。

「あぁああ!痛い……!?痛い!!!いやぁ!抜いてぇ……っ!!!」

その言葉に、上擦る声で高柳は答える。

「ダーメ。もっと良く味わわないと、答えが分からないでしょ?」

そう言って、挿入したそれをより深くまで押し込む。

「うぅ!!……あぁ、痛いっ……うぅ……!抜いて……お願い……裂けちゃう……っ」

満里奈は涙を流しながら懇願した。
すると高柳は満里奈のアイマスクに手をかけた。

「じゃあ、最後の問題の答えは自分で確認すると良いよ」

そしてアイマスクを外す。

「……!!!」

満里奈の目に飛び込んで来たのは、全裸になったの高柳の姿だった。
そしてその下半身は、満里奈の下半身と密着している。

「あぁ……っ……!いやぁ……!いやっぁああ!!!」

満里奈の絶叫をよそに、高柳はピストンを続けた。

「満里奈ちゃんは全問不正解だったから、コレからは俺の奴隷。毎日犯してあげるからね。……にしても、やっぱ処女は締まりがいいな……っ」

高柳が腰を振るたび、満里奈に激痛が走った。
そして身もだえる満里奈を、高柳は楽しそうに見つめる。

「全問正解できるようになるまで調教してあげる。もう処女じゃないから、明日からはもっと太いものも気にせず入れられるね……最終的には前にも後ろにも、ぶっといゴーヤや大根も挿入できるようになろうね」

「いやぁああ!」

そして高柳はピストンを繰り返し、やがて満里奈の中で果てた。
これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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