新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】恐怖の野菜凌辱

高柳は、満里奈を押さえつけ、再び割れ目にプチトマトをあてがった。

「いやぁぁ!」

必死に抵抗するが、男の力にはかなわず、満里奈の秘部は2つ目のプチトマトを飲み込んだ。

「っ……!」

中に入り込む瞬間の、ひんやりとした感覚に鳥肌が立つ。
高柳は長い指を挿入し、再び膣内をねぶるようにかき回す。

グチャ、グチャという音がキッチンに響く。

「狭いけど、まだ入りそうだね」

そう言いながら、高柳は3つ目のプチトマトを満里奈の秘部に押し込んだ。
愛液が分泌されるよう、クリトリスを刺激することも忘れない。

そして高柳が4つ目のプチトマトに手を伸ばしたとき、満里奈は恐怖に泣き叫んだ。

「やめて……壊れちゃう!もう入らない……!」

そしてジタバタと足を動かすが、高柳にクリトリスをつままれ、悶絶した。

「大丈夫だよ、変態のマンコなら、これくらいは余裕」

そういって、高柳は4つ目、続けて5つ目のプチトマトを挿入した。
さすがに限界なのか、5つ目のそれは指で押さえつけていないと、外に出てきてしまう。

処女の満里奈の入り口は狭く、プチトマトが出入りするたび、満里奈はピリピリとした痛みを感じていた。

「うぅ……痛い……無理、やめてっ!」

しかし、そんな満里奈の反応を楽しむかのように、高柳は耳元で囁く。

「冷蔵庫には、まだまだ満里奈ちゃんが好きな野菜がいっぱいあるよ?次はどうしようか?ナス?それとも……ゴーヤ?」

高柳はそういいながら、すぐ近くにある冷蔵庫に手を伸ばす。

(そんなの……!絶対無理……!)

満里奈は顔面蒼白になり、涙目で高柳に懇願した。

「お願いします……もうやめてください……、本当に、もう無理です……っ」

そして、涙ながらに続ける。

「どうして、こんなひどいこと……っ」

その言葉に、高柳は満里奈を軽蔑するような目で見下ろした?

「満里奈ちゃんさ、自分の立場わかってんの?」

「!?」

「『奴隷』がお願いなんてしちゃダメでしょ」

高柳は、わざと『奴隷』ということ言葉をゆっくり、強調しながら言った。

「奴隷……っ!?」

「そう、今日から、俺が毎日こうやって調教してあげるから……それこそ、ゴーヤだって喜んで自分から挿れるくらいに」

満里奈は、目の前がクラクラとするのを感じた。

(いや……どうしてこんな……!)

「さてと……じゃ、いよいよ処女喪失してもらおうかなー……」

高柳はそう言って、冷蔵庫の扉を開いた。
その手に持っていたのは、ゴツゴツとした、子供の手ほどもあろうかというゴーヤだ。

(あんなの入れられたら死んじゃう……!)

満里奈は、必死に懇願した。

「まって!お願い……!お願いします……っ!!なんでもするから、それだけは……!!!」

満里奈は絶叫し、必死に高柳の拘束から逃れようと身をよじる。
すると、高柳はまるでその言葉を待っていたかのように、ニヤリと笑った。

「なんでも?」

「……はい……!』

満里奈は一瞬自分の発言を公開したが、このまま好きにされたのでは、ゴーヤでヴァージンを散らされてしまう。

「なんでもします……」

満里奈が蚊の泣くような声でいうと、高柳は残忍そうな笑みを浮かべながらこう言った。

⑴ じゃあ、そのまま働いてよ
⑵ じゃあ、とりあえず家に来てよ