新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】悪夢のナス挿入

「さてと……じゃあ、この恥ずかしい姿を、みんなにみてもらおうか」

高柳はそういうと、キッチン内にある内線用の電話に手を伸ばした。

「……あ、もしもし?高柳だけど。そっちの仕事終わったら、全員でキッチンにきてくれる?満里奈ちゃんが、見て欲しいものがあるんだって」

そう言って、電話を切る。

「いや……!!!離して!!いやぁ!」

満里奈は激しく抵抗するが、高柳の拘束は緩まない。
そして、数分もしないうちに、キッチンに他のスタッフが現れた。
女性スタッフが2人、男性スタッフが3人だ。

「高柳先輩、満里奈さんの見せたいものってなんですか……っと、わぁ」

先に入って来た女性スタッフが、半裸で押さえつけられている満里奈を見て、興奮した様子で口を抑えた。

「おー、やってるやってる」

「高柳さん、相変わらずッスねー」

続いて入って来た男の店員は、ニヤニヤしながら、イヤラシい視線を満里奈に浴びせた。

「満里奈ちゃん、今日の研修で色々覚えたからさ。見て欲しいんだって」

そう言って、高柳は満里奈を調理台に座らせると、足を思い切り広げた。

「いやぁ!やめて……誰か助けて!」

満里奈は、近くにいた女性店員2人に助けを求めたが、彼女達も満里奈を楽しそうに見つめるばかりで、何もしてくれない。

それどころか、2人は高柳に協力的で、それぞれ満里奈の右足と左足を持ち、思い切り広げると押さえつけた。

そして、高柳は満里奈のスカートをまくりあげ、まる見えになった秘部をそっと指で広げた。

「満里奈ちゃんは、今日はサラダの作り方を覚えたんだ」

そう言ってゆっくりと指を入れると、膣内からセロリを引き抜く。
そしてそのまま指を挿入し、プチトマトを取り出した。

「あ……うん……」

満里奈は、身体の内側を指で触られる感覚に背筋を震わて耐えた。それを、満里奈を取り囲むスタッフがニタニタと見つめる。

「……ね、美味しそうだろ。でも、満里奈ちゃんはもっと色々なものの作り方を知りたいみたいだから。みんなで教えてやって欲しいんだ。ただし、処女だから丁重に扱うこと」

すると、待ってましたとばかりに男3人が立ち上がる。その間、女2人と高柳は「エッチだね」「イヤラシいね」などと囁きながら、満里奈の胸やクリトリスを愛撫する。

満里奈は恥ずかしさと恐怖で、気絶しそうだった。いや、いっそ気を失ってしまいたいとすら思った。

男3人は、冷蔵庫を物色し、やがてそれぞれに何やら持って来た。

「じゃあ、まずは俺が冷やしうどんの作り方を」

そう言って、1人目の男はゆでて冷やしてあったうどんを、1本ずつ満里奈の秘部に押し込んでゆく。わざと少しだけ膣からはみ出させているため、まるで生き物の触手のように、満里奈の股間からうどんが伸びている。

「あぁ……!嫌!冷た、い……!」

「うぁ、満里奈ちゃんヌルヌル!もう味付けはいらないね」

そういいながら、うどんが勢い良く引き抜かれると、満里奈はその不快感に悲鳴をあげた。すると、左右から満里奈を押さえつけていた女2人が乳首を転がすように刺激して来た。

「満里奈ちゃん、こんな風にされて喘いじゃうなんて、ドMなのね……。私たち、2人ともSだから嬉しいわ」

そう言って、女2人に爪でこするように乳首を嬲られ、満里奈はさらに身もだえた。

「う……っ!嫌、やめて……!」

続けて、2人目の男が満里奈の足下にしゃがむ。

「俺は、満里奈ちゃんにジェラートの作り方を教えてあげようかな」

その言葉と共に、今度は氷が押し込まれた。

「あぁぁああ!」

「安心して。満里奈ちゃんの熱いオマンコですぐに溶けちゃうから。怪我はさせないよ」

そう言いながら、男は指を挿入し、膣をかき混ぜる。
満里奈の膣から、水がぽたぽたと床に足れた。

「俺は、洗い物の仕方を教えてやるよ」

その言葉と共に、3人目の男は満里奈のクリトリスに歯ブラシを押しあててきた。
そして微妙な力加減で、震わせたり、こすりつけたりする。

「あぁああ!嫌ぁ………!助けて……!あぁ!」

満里奈はその刺激に絶叫した。
まるで炎で焼かれているかのような強烈な感覚に、体中の筋肉が強ばる。

「こうやって、細かいところは歯ブラシで掃除するんだ。
そう言って、男がより激しく歯ブラシを動かしたとき、満里奈は頭が真っ白になるのを感じた。

「あぁああ!」

そして、ピクピクと体が痙攣する。

「……あれ?もう逝ったの?」

男は物足りなそうに呟くと、歯ブラシを満里奈の左側にいた女に手渡した。
女は嬉しそうにそれを受け取ると、それを使って満里奈の乳首を優しく刺激し始めた。

「ひぃ!だ……ダメ……お願い……っ!」

絶頂の余韻から引き戻され、手で転がされるのとはまた違った刺激に、満里奈は喘いだ。

すると、高柳が満里奈の足下に立つ。

「じゃあ、最後に俺だね。俺は満里奈ちゃんに、サラダの作り方の続きを教えてあげようかな」

そう言うと、満里奈の割れ目に何か質量のある、冷たいものが押しあてられた。

その大きさに、満里奈は身をよじり、必死に逃げようとする。

「さぁ、沢山可愛い声を聞かせてね」

そう言いながら、高柳はそれを押し込んだ。膣口が限界まで広げられ、それが中に侵入してくる。

「嫌……やめて……っ!あぁあああ!!!!」

まるで身体を二つに割かれるかのような激痛に、満里奈はのけぞり、悲鳴をあげた。
高柳が満里奈に挿入したのは、ナスだった。

「うわぁ、エッチ」

「ナスで処女喪失かよ」

満里奈を取り囲んだ男女が、口々に言葉を発するが、満里奈の耳にはほとんど届いていなかった。
ただただ激痛に耐えるだけで精一杯だったのだ。

しかし、高柳は容赦なくナスを動かす。太くなっている部分が出入りする度、満里奈は悲鳴をあげた。

それを見て、高柳は、満里奈の左側の女に目配せをした。

「壊れちゃってもしらないわよ?」

女は若干呆れぎみにそう言うと、満里奈のクリトリスを歯ブラシで刺激し始めた。

「あぁあああああ!!!!!いやぁぁああああああああ!!ぁぁぁああ!!!」

満里奈は1分もたたずに再び絶頂に達した。

満里奈を取り囲んだ男女が、それをみて歓声をあげた。

「こんなシチュエーションでイケるなんて、あなた素質あるわ……『奴隷』のね」

女がそういいながら、ナスを引き抜くと、処女の証である赤い血が床に足れた。高柳が、満里奈の髪を撫でながらいった。

「これから、毎日俺たちが可愛がってあげるからね」

こうして、満里奈の調教生活が幕を開けた……。

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