野菜スティックを取り出した。サラダの作り方は教えてなかったよね?

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

内容紹介→→→処女JD強制調教日記

第1話→→→運命の分かれ道!選んだバイトが性奴隷生活の始まりになるなんて……

第2話→→→⑴時給900円のお洒落なカフェ!まさか変態調教されることになるなんて……

第3話→→→⑵キッチン!でもまさか自分が変態に料理されてしまうなんて……

第4話→→→⑴プチトマト!処女に異物挿入するなら小さめじゃないとね


高柳は冷蔵庫から野菜スティックを取り出すと、満里奈に見せてきた。

「さ、選ばせてあげる。人参?それとも、キュウリ?ちょっと臭いが強いけど、セロリなんかもいいね……」

高柳は、セロリを手にとると、満里奈の口に無理やり咥えさせた。噛むべきなのか吐き出すべきなのか分からずくわえたままでいると、高柳が楽しそうに笑った。

「まりなちゃん、本当にMでしょ?」

そう言って、セロリで咥内をかき回すと、口からはみ出た分を噛みとりながら、満里奈にキスをした。ずるりと舌が咥内に入り込んできて、満里奈は目を白黒させる。

「ん……っ」

高柳が唇を開放すると、唾液が糸を引いた。

ほら、早く決めないと、全種類ぶち込んじゃうよ?そうしたら、さすがに処女膜も破けるだろうなー。初体験が野菜スティックなんて、変態にはピッタリだけど」

そう言って笑う高柳に、満里奈は慌てて言った。

「せ……セロリにしてください……」

「ふうん、満里奈ちゃんは、セロリで犯されたいんだ?どうして?」

「えっ……どうしてって……」

満里奈にとっては、正直どの野菜も同じだった。
ただ、キュウリは表面がイボイボしているし、人参は角が尖っていて痛そうだったから、咄嗟にセロリを選んだにすぎない。決して『セロリが良かった』という訳ではない。

高柳は、満里奈の口にさらに新しくセロリをくわえさせ、再び口内で動かす。

「……??」

「ほら、良く舐めとかないと、痛いよ?」

「……っ!」

その言葉に、満里奈は必死にセロリをしゃぶる。太さはあまりないが、それでも、入れられるとなるとやはり恐怖を感じる。

高柳はその光景を満足そうに見下ろし、やがてセロリを引き抜くと、満里奈の膣にゆっくりと挿入した。

「うぅ……っ」

その冷たさと硬さにあえぐが、唾液で濡れているためか、痛みはほとんどない。しかし、自分ですら触れたことのない部分に固いセロリが侵入してくる異物感は凄まじかった。

高柳はセロリをしっかり奥まで押し込む。
そう長さはないので、プチトマトと共に、全てが膣内に飲み込まれてしまった。

「いやらしい」

そう言いながら、高柳は満里奈のクリトリスを指でこすりあげる。

「んっ!いやぁ……っ」

満里奈が喘ぐと膣がキュっとしまり、その拍子にセロリが僅かにはみだした。
高柳はそれを指で持ち、前後に動かす。

「あ……いや、怖い……っ!」

満里奈は抵抗することもできず、ただただその屈辱と恐怖に耐えていた。
そして、再びセロリを膣内におさめると、高柳は言った。

⑴じゃあ、この恥ずかしい変態サラダをみんなに調理してもらおうか
⑵じゃあ、そろそろ帰ろうか?男の味を中出しでたっぷり教えてやるよ

無料で調教体験してみる?→調教マニア

SM小説TOPへ戻る