新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】初めての異物挿入

高柳が冷蔵庫から取り出したのは、容器に入ったプチトマトだった。

(なにをする気……?)

怯える満里奈の両腕を片手で押さえつけたまま、高柳は満里奈のスカートの中に手を入れる。

「いや……っ!」

「あれ?満里奈ちゃん、濡れてるよ?あんな風に濡らしちゃうなんて……変態?」

そして、無遠慮に満里奈の下着をズラし、割れ目に指を這わせる。

「満里奈ちゃん、今までも彼氏にあーゆーことされてたの?」

「……っ」

満里奈が黙って耐えていると、高柳は人差し指と親指で、クリトリスを摘んで来た。

「ほら、言わないと。ここもさっきみたいにしちゃうよ?」

満里奈は、乳首をさんざん嬲られたことを思い出し、首を横に降る。

「じゃあ言って。満里奈ちゃんはM?」

「……っ。違います……っ」

「ふーん、じゃあこんなことされても、全然濡れない?」

そう言って、高柳は満里奈のクリトリスを指で強めに弾く。

「ぁ……ン!!」

満里奈は身じろぐが、高柳の拘束から逃れることはできない。
高柳はその後も何度も何度もクリトリスを弾き、つまみ、爪で引っ掻くように刺激する。

満里奈は半泣きで抵抗するが、その強烈な刺激に、秘部が徐々にぬめってくるを感じた。

「あれ?感じてるの?こんなことされて感じるなんて、やっぱりドMの変態じゃん。満里奈ちゃん」

高柳は、そう言ってプチトマトを一つ手にとった。

「嘘つきには、お仕置きしないとね」

そして、それを満里奈の割れ目にあてがう。
そのひんやりとした感触に、満里奈は青ざめた。

「いや……!お願い、やめて……私……っ!」

「何?もしかして処女なの?」

高柳の言葉に、満里奈は涙目でうなずく。

すると、高柳は意地悪く笑って、そのプチトマトを、ゆっくりと膣に押し込んだ。

「ヒィっ……!!!」

その冷たさと異物感に、満里奈が声にならない悲鳴をあげると、高柳は耳元で囁く。

「大丈夫だよ、これくらいじゃ処女膜は破れないから。……それにしても、こんなに濡らして……。奴隷としての素質あるよ、満里奈ちゃん」

そう言うと、高柳は膣に指を入れ、ゆっくりとねぶるようにかき回す。

満里奈は、体内でプチトマトがゴロリと動くのを感じた。

高柳に掴まれた腕はひねり上げられ、悲鳴をあげていたが、もはやそれどころではない。

「いやぁ……気持ち悪い……助けて…っ!」

涙目で悲鳴をあげる満里奈の膣は、高柳の指とプチトマトで凌辱されている。

「あんまり動くと、処女膜破けちゃうよ」

高柳のその言葉で、満里奈は抵抗をやめてすすり泣きだした。

「あぁ、いいね。泣いてる女の子を犯すのって、背徳感があって。もっと泣かせたくなる」

そういって、高柳は……

⑴ 再びプチトマトを手に取った
⑵ 冷蔵庫から野菜スティックを取り出した