じゃあ、そこで洗いな。犬がおしっこするみたいに足をあげて……

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第5話です。

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第4話を読む→→→⑵タバスコ!敏感な部分に垂らされて泣いても叫んでもやめてあげないよ?


「じゃあ、そこで洗うしかないね」

高柳はそう言うと、キッチンに備え付けられた従業員用の手洗い場を指差した。

「……!」

(そんなところでなんて、無理……!)

満里奈が顔を赤らめて高柳を睨みつけると、高柳はさらにタバスコを塗りこむように手を動かす。

「あぁ……!もう、やめて……あ、熱い……!」

「辛いでしょ?早く洗い流さないと、満里奈ちゃんのココ、大変なことになっちゃうよ」

満里奈は顔を真っ赤にして、高柳に懇願した。

「洗わせてください……」

満里奈の秘部は熱を持ち、ヒリヒリと痛む。もう限界だった。
その言葉を聞いた、高柳は満里奈をさらに追いつめる一言を口にした。

「いいけど、あそこ、流れが悪いから、毛が詰まると大変なんだ」

そう言って、高柳は自身の制服のポケットに手をいれる。

満里奈の目の前に突き出されたのは、カミソリだった。

「だから、満里奈ちゃんのアソコの毛、これで綺麗にしてあげる」

そういうと、高柳は問答無用で満里奈を床に押し倒す。

「いや……!やめてください!!!やめてぇ!」

満里奈が抵抗すると、高柳はカミソリを持ったまま、片手でタバスコの瓶を振ってみせた。

「まだまだ残ってるけど……どうする?」

「……!」

「早く、洗い流したいでしょ?俺だってこんなことしたくないけど、満里奈ちゃんのためだから」

そう言って、高柳は満里奈を抑えつけ、陰毛にカミソリをあてた。

「ひ……っ」

刃物の冷たい感触に、満里奈が思わず声を上げる。

「動いちゃダメだよ、間違って切っちゃうかもしれないから」

ジョリ、ジョリと毛を剃る音だけがキッチンに響く。

満里奈は恐怖から抵抗も出来ず、高柳に言われるがままにM字に足を広げた。

デリケートな部分が外気にさらされ、タバスコの刺激がより強烈に感じられる。

満里奈の陰毛は元々薄い方だが、高柳は執拗に、隅々にまでカミソリをあてた。

「はい、出来たよ。洗っておいで」

高柳は満里奈を立ち上がらせ、手洗い場まで手を引く。

鏡には、子供のようにツルツルになって満里奈の下半身が写った。

「酷い……こんなこと……」

しかし陰部の痛みは限界で、満里奈は蛇口をひねって水を出す。

「ほら、そんなんじゃダメ。犬がおしっこするみたいに、足をあげて」

そんなポーズなど屈辱以外の何でもないが、しかし高柳の言う通りにしないと、秘部を洗い流すことができそうにない。

満里奈は顔を真っ赤にしながら、言われたとおりに足をあげて秘部を洗った。

その光景を、高柳がニヤニヤしながら見つめている。

すると、高柳が満里奈の背後に立って……

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