新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】S男の山芋凌辱

キッチンのドアが開いた。
そこに立っていたのは、その日クローズ作業をしていた男だ。

「違うんです、あの……!」

青ざめる満里奈に、高柳が手を伸ばす。

「きゃぁ!」

次の瞬間、満里奈は高柳に後ろから抱きかかえるように抑え込まれた。
高柳は座ったまま満里奈の両腕を押さえ、そして、両足を使って無理矢理に開脚させる。

「い、いやぁああ!」

「何言ってるの、満里奈ちゃん。さっきまで俺に見られて気持ち良さそうにオナニーしてたのに。近藤にも見せてやってよ」

近藤、と呼ばれた男はあきれ顔で高柳を見た。

「お前、またこんなことしてんのかよ……。あーあ、タバスコなんて、可哀想に」

近藤はそう言いながらも満里奈を助ける様子はなく、なぜか冷蔵庫に手を伸ばした。
そして何やら物色し、満里奈に見せつける。

「やっぱ女の子は、痛いのより気持ちイイのが好きなんだよ」

そう言って近藤が取り出したのは、ボウルに入った白いドロドロしたものだった。
近藤はそれをレードルで救うと、高柳に押さえつけられたままの満里奈の胸にかけた。

「きゃぁ!」

そのひんやりとした感覚に、身を震わせる。しかし、拘束が緩むことはない。
近藤はレードルを使い、それを満里奈の胸にまんべんなく塗り付ける。

(これって……山芋?)

そして近藤は、満里奈の無防備な割れ目にも、それを垂らして来た。

「あぁ!!!!」

念入りに塗り込まれているうちに、満里奈は山芋を塗り付けられた部分がむずむずとしてくのを感じた。そしてそれはすぐに、強烈なかゆみに変わる。

「あ……あぁ、嫌……かゆい……!」

満里奈は身じろぎするが、高柳に後ろから抑え込まれているため、その部分に手を伸ばすことすらできない。
近藤と高柳は、そんな満里奈をニヤニヤしながら見下ろしていた。

いつの間にかゴム手袋を付けた近藤が、山芋を満里奈の中にまで塗り込んでくる。
そして乱暴に指を出入りさせた。

「あぁ、嫌ぁ!!やめて!」

満里奈が抵抗すればするほど、男2人は興奮してゆく。

「あーあ、お前がこんなもん使ったせいで、挿入できなくなっちまったよ」

高柳が満里奈の耳元で、わざと『挿入』という言葉を強調して言った。

「どっちにしろ、タバスコなんか使ったら無理だろ。だから今日はこれ」

そう言って近藤が取り出したのは、20センチほどの長さの山芋だった。
子供の手首ほどの太さのあるそれを、近藤は満里奈にあてがう。

恐怖で絶叫する満里奈をよそに、近藤は高柳に言った。

「俺がやっていい?」

「いいよ、こんな山芋まみれの女に、俺興奮しないもん。あ、でも……」

高柳の言葉を最後まで聞かず、近藤はそれを満里奈の秘部に押し込んだ。

「あぁああああああああああ!!!!!!!!!!」

身体を引き裂かれるかのような激痛に、満里奈は涙を流した。

「処女だから優しくしてやれ……って、もう遅いか」

高柳は、自らの腕の中で硬直してしまった満里奈に同情的な視線を送ったが、同時に下半身がアツくなっているのを感じた。

満里奈は目を見開き、処女を貫かれたショックに耐えている。

近藤はそんな満里奈におかまいなしに、乱暴に山芋を出し入れする。

「オラ、気持ちいいだろ?ヌルヌルにされて、こんな太くて硬いもんで貫かれて。明日からも、毎日俺等が調教してやるから」

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……。

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