新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】激痛の初体験

高柳が手を伸ばして来た

「やっぱり我慢できなくなちゃった」

高柳は、満里奈の服をはぎ取ると、ネクタイとベルトで、右手首と右足首、左手首と左足首を器用に拘束する。
満里奈は熱の覚められない身体に触れられ、甘い声が出てしまう。

「満里奈ちゃん、エロすぎ」

高柳はそう言うと、満里奈にキスをし、口内を舌で蹂躙した。

「う……うぅっ!」

高柳が舌を話すと、唾液が糸を引く。

(嫌……犯される……!)

満里奈は逃げようとするが、拘束は緩みそうもない。
しかし高柳は、満里奈の予想に反して、再びタバスコを手にとった。

てっきりペニスを挿入されるのだとばかり思っていた満里奈だが、先ほどのタバスコによる激痛を思い出し、青ざめる。

「いや……それはやめて……!」

「大丈夫、ちゃんとおチンチンも入れてあげるから。でも、あんまり前の穴ばっかりいじったら、後ろが可哀想でしょ?」

そう言って、高柳は満里奈の両足を、赤ん坊のオムツを取り替えるときのように持ち上げる。
そして、タバスコのフタを開け、それを満里奈のアナルに押し込んだ。

「いやぁああああああああ!!!!……あ……っ!あっ!アツい、あぁ、嫌ぁ、助けて、抜いて!」

「大丈夫、普段満里奈ちゃん、ここからもっと太いもの出してるでしょ?」

「ああぁあああ!嫌あ!し、死んじゃう!アツいいいぃぃい!!!」

絶叫する満里奈を、高柳は満足気に見下ろし、言った。

「初体験がこんなに過激なんじゃ、もう普通の女の子には戻れないね。一生、俺が奴隷として飼ってあげるからね……」

そう言って、高柳はそそり立つ肉棒を、満里奈のもう一つの穴に押し込んだ。
処女膜を破られる激痛と、アナルにタバスコを入れられた激痛で、満里奈は意識を飛ばした。

これが、満里奈の調教生活の始まりだった……

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