新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】涙の強制オナニー

「じゃあ、愛液で流すしかないね」

高柳は、冷酷な笑みを浮かべ、満里奈に言った。

「あ、愛液って……」

満里奈がその言葉の意味を計りかねていると、高柳は満里奈のクリトリスに指を伸ばした。

「い、いたい……いやぁ!」

「俺の指は、タバスコがついちゃったからね……満里奈ちゃん、楽になりたいなら、自分でオナニーするしかないよ」

「……!そんなこと、できない……」

「じゃあ、俺がやるしかないけど……痛いかもよ?」

蚊の泣くような声で言う満里奈のクリトリスに、高柳は自らのタバスコで赤く染まった指を見せつける。

満里奈は恐怖に喉を引きつらせ、首を横にふった。

「そう。じゃあ、早くして。俺が見ててあげるから」

高柳はそう言って、満里奈の手をつかみ、割れ目へと誘導した。

「自分の手で、気持ちイイようにいじって?」

高柳は、有無を言わせぬ口調でいった。

「先輩命令だよ。ホラ、早くして。またコレかけられたいの?」

そう言って高柳にタバスコの瓶を振られ、満里奈はそろそろと、自らの割れ目に指をあてがった。
タバスコの刺激でジンジンするクリトリスを、そっと指で撫でる。

「う……っ」

激痛が走り一瞬手を引くが、高柳がその手を掴み、強引にオナニーを続けさせる。

「もっと激しく動かして、じゃないとまたコレ、かけちゃうよ」

満里奈は涙を流し、激痛に耐えながら、自慰を続けた。
すると徐々に割れ目から愛液が溢れ出し、タバスコの痛みがやわらいでゆく。

高柳は「指を入れて」「アナルも触れ」「強めに摘んで、俺がいいって言うまで離しちゃダメ」などの命令を出しながら、満里奈の痴態を眺めていた。

そして、タバスコの痛みもなくなり、満里奈の官能が充分に高まったころ……

⑴ 高柳が手を伸ばして来た
⑵ キッチンのドアが開いた