【剃毛・山芋責め】三女は変態に焦らされ「もっと」と懇願してしまう

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第5話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

何不自由なく『お嬢様』として育ってきた美人3姉妹は、ある日自分達が『性奴隷』として売られてしまったと知る。

怪しい男達に『検品』と称して陵辱された三姉妹は、ボス格の男に「自分を買い戻すためのバイトしないか?」と持ちかけられて……。

三女の紗里は、時給900円のSMメイドカフェでのバイトをすることとなる。

2人のS女と客たちから陵辱された紗里の元に、店のオーナーである本橋がやってきて……?

陵辱、再び

強制剃毛

紗里は嫌な予感がした。

そしてそれは的中する。

本橋は、抵抗する紗里を机の上に寝かせると、朱美とモモの2人に体を抑えさせたのだ。

「うふふ〜、ごめんね紗里ちゃん〜」

右側から押さえつけているモモは明らかに楽しげで、頼まれてもいないのに紗里のブラウスのボタンを外す。

ノーブラ・ノーパンで働かされていた紗里の、ピンク色の乳首が再び露わになる。

そしてモモは乳首を口に含んだ。

「あら、この子はもっと激しく責めないとダメよぉ」

そう言いながら、左側で紗里を押さえつけていた朱美がもう片方の乳首を口に含み、甘噛みする。

「ひゃぁ……っ」

そして本橋は、ジタバタと暴れる紗里の足を押さえつけると、スカートを剥ぎ取り全裸にしてしまった。

再び始まった陵辱劇に、フロアの客達は沸き立つ。

紗里は男に衣服を脱がされ、恐怖に身をすくめた。

「まずは、邪魔な毛を全部剃ってしまわないとな」

そう言うと、本橋は紗里の薄い陰毛に、シェービングクリームを塗り始める。

「い、いや……っ!何を……!?」

そしてそこに、カミソリの刃を押し当てたのだ。

「動くなよ、怪我はしたくないだろう?」

本橋はその外見に似合わず、器用な男だった。

丁寧な手つきで、あっという間に紗里の陰毛を剃り落として行く。

最後にホットタオルで拭きあげると、そこはまるで初めから何も生えていなかったかのようにツルツルになった。

「はは、こうしてみるとまるで中学生だな……高校を卒業してるとは思えないぜ」

そう言って、ツルツルになった割れ目に触れる。

ぴったりと閉じたそこは、先ほどの陵辱の影響で、まだわずかに濡れていた。

「んぁ……っ!」

紗里の体がビクビク震えるが、女2人と男に押さえつけられているので、ほとんど動くことはできない。

「毛っていうのはな、外部の刺激から身を守るために生える訳だ。だからそれをなくしちまえば……ほら、どうだ」

氷挿入

本橋は、紗里のツルツルになった恥丘に、テーブルのグラスに残っていた氷を置いた。

「ひゃあっ!」

突然の刺激に、紗里の体が大きく跳ねる。

本橋は、今度はその氷を指で摘むと紗里のクリトリスへと押し当てた。

「いやぁ……っ!」

「はは、熱であっという間に溶けちまう……」

その言葉の通り、氷はすでにほとんど形を残していない。

溶けた水が割れ目を伝って肛門にまで垂れていた。

本橋は再び氷を手に取ると、次はそれを割れ目に押し当てる。

「だ、ダメっ!そこはもう……っ!」

紗里が必死に抵抗すると、本橋は「なんだ、ローターでも仕込まれているのか?」と言い、紗里の割れ目に指を挿入した。

「おぉ……やっぱり処女はキツイな……っと。なんだこれは?」

そして本橋は、紗里の膣内でその異物を転がす。

「これは……サラダ用のプチトマトか?」

「そうでぇす、変態な紗里へのお仕置きなんです」

そう答えたのは朱美だ。

本橋はその後も、プチトマトを狭い膣内で転がして楽しむ。

紗里は異物に膣内や子宮口を蹂躙され、涙目になっていた。

「じゃあ、こっちには1つで勘弁してやるか」

そういうと、本橋は紗里の割れ目に氷を当てがい、挿入したのだ。

「痛い……っ!」

しかしこれで終わりではない。

続いて、本橋は紗里のアナルにも氷を当てがってきたのだ。

「いやぁああっ!」

入り口が氷でグッと押し広げられる。

そして一瞬の圧迫感の後、それは体内へと飲み込まれた。

「あぁ……っ!冷たい……」

「ハハハ、すぐに熱くなるぜ。いよいよ次が本番だ」

そして本橋は、机の上にあるものを置いた。

それは、すりおろした山芋の入ったボウルだった。

山芋痒み責め

本橋はゴム手袋をすると、山芋をすくって紗里の恥丘へと垂らす。

「ひゃぁっ」

突然の冷たさに紗里は喘ぐが、本橋の手は止まらない。

山芋を紗里のクリトリスや割れ目、肛門へと丁寧に塗り込んで行った。

「いやだ……やめてよぉ……っ」

当初、紗里はその不快感に悶えるだけだった。

しかしそれが、すぐに甘い考えだったと気づく。

その液体を塗り込まれた部位に、強烈な痒みを感じだしたのだ。

「は……っ!やぁ……っ」

「お、効いてきたな。やっぱり山芋は凄いな」

本橋はそう言いながら、山芋を指で膣内やアナルの内部にまで塗り込んでいる。

「いやぁ、ダメ……もう、おかしくなる……っ!」

紗里は、その部分を掻き毟りたくて仕方がなかった。

あまりに強烈な痒みで、もはやその部分が熱を持っているかのように感じられる。

紗里は少しでも痒みを紛らわせようと、山芋を塗りこむ本橋の手に陰部を擦り付けようとするのだが、それを見越した本橋は紗里の動きに合わせて手を退けてしまう。

「いやぁぁあ……っ」

気が狂う。

そんな言葉が浮かんできた。

このままこれを続けられたら、自分はおかしくなってしまう。

この時、紗里は本気でそう感じていた。

焦らしプレイ

懇願

「お願い、掻いて……掻かせてぇ!!」

フロアには、紗里の絶叫が響き渡っていた。

山芋を塗りたくられてから、20分近くも放置されているのだ。

両方の乳首は相変わらず朱美とモモに嬲られているが、そのわずかな刺激にすら救いを求めてしまうほどだ。

噛んで。叩いて。引っ張って。もっと強く。もっともっと強く。

紗里は、気づいた時には自らそう求めていた。

強い刺激があると、股間の痒みが少しでも紛れるからだ。

しかし、それに気づいたモモと朱美は、それからわざとソフトな責めばかりを繰り返すようになった。

舌先で優しく舐って、唇でチュッと吸い付く。

痛みを感じないギリギリの、ただ気持ちいいところで終わらせる。

そしてそれは本橋も同じだった。

今、本橋は指先で触れるか触れないかのソフトタッチを繰り返している。

太もも、大陰唇、小陰唇、アナル、クリトリス。

それらをあくまで優しく、くすぐるだけ。

これは紗里にとって地獄だった。

こうした責めを繰り替えされるほどに、どんどん肌が敏感になり、痒みを強く感じてしまうのだ。

紗里は膣穴に力を入れて、挿入されたプチトマトの刺激を味わおうとする。

もはやそれだけが、自分の意思で得られる唯一の刺激だからだ。

……しかし、本橋はそれすらも許さなかった。

細めのクスコを挿入すると、素早くプチトマトを抜き去ってしまったのだ。

「あぁ……っ!」

切ない悲鳴が紗里の口から漏れると、紗里を虐める3人の口から笑いが漏れた。

「まるで色情狂だな」

そんな本橋の言葉も、もはやどうでも良かった。

痒い。助けて。何でもいいからどうにかして。

紗里の頭の中は、とにかく痒みから逃れることでいっぱいだった。

指責め

「なんでもするから掻いてぇ!」

この絶叫が何度目かはもはや分からない。

紗里の喉はもはや掠れていて、その目の焦燥はどんどん強くなっていた。

しかし、今回は今までとは違った。

「本当に何でもするんだな?」というと、本橋が指を挿入したのだ。

「あぁああっ!」

入り口の、ピリピリとした刺激が心地よい。

中でグッと指を折り曲げられると、紗里は自覚もないまま軽く絶頂に達した。

「もっと……もっとして……っ」

美少女にこんな風に懇願されても、本橋は全く揺さぶられていない。

冷酷に指を引き抜くと、

「なら、ここにいるお客さんに掻いてもらおうか」と言った。

紗里はほんの一瞬だけ躊躇した。

……しかし、この痒みから逃れられるのなら、もはや何でも良かった。

「ほら、自分でおねだりしてみろ」

そう言われ、紗里は紗里が拘束されているテーブルを取り囲む客たちに向かって叫ぶ。

「お願いします、紗里のアソコを掻いてください……っ!」

「アソコって、ここか?」

そういうと、本橋は紗里の太ももに触れる。

「あぁ……っ!違う、違うのぉ……っ!」

「なら、ちゃんと言わないとな。"変態なオマンコとアナルをみなさんの指でかき回してください"って」

そして紗里は、大声でその言葉を口にしたのだ。

……しかし、客たちは一向に紗里に触れようとしない。

この店には「スタッフに触れることはNG」という規約があり、それを犯した場合罰金があるからだ。

「そんな……っ」

紗里は絶望的な表情で客たちを見る。

「お願い、お願いします、もう……っ!おかしくなるっ!何でもするから許してぇええ!」

そしてそんな紗里に、本橋は悪魔のような笑顔で取引を持ちかけたのだ。

揺れる心

「なら、特別にチャンスをやろう」

本橋は、紗里のクリトリスに軽く触れながら囁く。

「うぁああ……っ!」

それだけで、紗里の全身にはゾワゾワとした快感と、これまで以上の強烈な痒みが駆け巡るのだ。

「俺が今から提案する取引に応じるのなら……今日1日だけ店の規則をなくしてやる」

紗里の顔はもはや涎と涙でグチョグチョだった。

そんな顔で見つめられて、本橋は下半身がズクリと疼くのを感じる。

「お前、姉貴が2人いるな?あのどちらかを差し出せ」

その言葉に、紗里は目を見開いだ。

「お前の代わりに徹底的に焦らして調教するんだ。今お前にやってるみたいに、じっくり焦らして……気が狂うまでな」

本橋は、ボウルに入れた山芋を手に取り、それを紗里に見せつける。

「もし断るなら、この残りを穴という穴に注いで、お前が壊れるまで焦らしてやる。……さぁ、どうする?」

こんな男の鬼畜な誘いに、応じてはいけない。

頭ではそう分かっているが、しかし痒みももう限界だった。

紗里は涙を流しながら、「許して」と懇願するが、本橋は一切紗里に触れようとはしない。

「なら、姉を差し出せ」

しかし、紗里は耐えた。

「ダメよ……。それは絶対にダメ……っ」

その言葉に、本橋はニヤリとドス黒い笑いを浮かべ、山芋を膣穴とアナルにさらに塗り込みはじめたのだ。

第6話に続く→【処女喪失・子宮責め】三姉妹は調教ショーで鬼畜の生贄に……

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