【タバスコ・クリップ】三女は拘束されクリトリスを鬼畜に嬲られる

性奴隷として鬼畜な男達に強制調教される美人三姉妹

このページは、性奴隷として売られた美人三姉妹が鬼畜な男達に陵辱されるSM小説の第4話です。

登場人物

北条麻里(22)……三姉妹の長女。おっとりしていて優しい性格。巨乳。
北条友里(20)……美人で真面目な次女。三姉妹の中では唯一の非処女。
北条紗里(18)……勝気でプライドが高い。ロリ顔で中学生に見られるのが悩みの末っ子。

あらすじ

何不自由なく『お嬢様』として育ってきた美人3姉妹は、ある日自分達が『性奴隷』として売られてしまったと知る。

怪しい男達に『検品』と称して陵辱された三姉妹は、ボス格の男に「自分を買い戻すためのバイトしないか?」と持ちかけられて……。

三女の紗里は、時給900円のSMメイドカフェでのバイトをすることとなる。

そしてそこで、2人のS女と客たちから陵辱されてしまう。

タバスコ

強制覚醒

「え〜紗里ちゃんってエッチ〜、処女で潮吹きなんて、初めて見た〜」

モモはそう言いながら、自らの手にかかった紗里の潮を、紗里の顔に擦りつける。

ハァ、ハァと荒い息をして放心する紗里は、自らの身に何が起きたのかをまだ理解できていなかった。

(私……漏らした……?)

お嬢様育ちでAVなど見たこともない紗里は、女性がセックスやオナニーで潮を吹くなど知らなかったのだ。

しかも、紗里は潮を吹くのとほぼ同時に絶頂していた。

そのため、全身を強烈に駆け抜けるような快感と、その気だるい余韻からまだ立ち直れないのだ。

「気持ちよかった?」

「……」

朱美が質問しても、紗里はどこか虚ろな目で呆然としているだけだ。

そんな紗里を見て、モモが何かを閃いたらしく、キッチンへと姿を消す。

しばらくして戻ってきたモモが手に持っていたのは、タバスコだった。

「お返事しない悪いコには、これでお仕置きしちゃうぞ〜」

そういうとモモはキャップを外し、紗里のクリトリスに向けて思い切りタバスコの瓶を振り始めた。

「……いっ……っ!?痛ぁいっ!!!イヤぁあっ!」

クリトリスにオレンジ色の液体がピチャピチャとかかり、それと当時に紗里が絶叫する。

クリトリスが焼けるように熱いのだ。

必死に体をよじって逃れようとするが、キツくM字開脚の状態で拘束されているためどうすることもできない。

「いやぁあああっ!やめてっ!やめなさいよ!」

「フフフ、やだぁ、先輩に向かって”やめなさい”なんて、生意気〜」

モモはさらにタバスコを振りかけ、瓶の半分ほどを使い切るとそれを膣穴や肛門の方にまで塗り広げていく。

「あぁあ……っ!いやぁ、熱い……っ!だめぇええっ!」

愛液と混ざったそれはテラテラと光り、絶叫する紗里をさらに卑猥に見せていた。

クリップ

しかし、モモの手はまだ止まらない。

拘束を解こうと必死で身をよじる紗里をあざ笑うかのように、そのクリトリスに小さなクリップを取り付けたのだ。

「ひぎぃっ!」

「アハハ、変な声〜、美少女が台無し〜」

モモはそう言うと、クリトリスに取り付けたクリップを指でピンピンと弾く。

すると、紗里の股間からチョロチョロと液体が零れだす。

「あ……っ、あ……!」

今度は潮ではなく、尿だった。

「嫌だ〜、紗里ちゃんってば処女なのにお漏らし?お股緩いの〜?あ、でもタバスコが流れてちょうどよかったね」

そしてそういうと、モモは紗里のクリップを引っ張り始める。

「いやぁあっ!痛ぁあああいい!!」

クリトリスが引き伸ばされ紗里の全身が硬直する。

強烈な激痛と快楽が走り、その刺激を脳が処理仕切れないのだ。

「モモが紗里のクリちゃん、大きくしてあげる。オチンチンみたいに大きくして、お客さんにもたっぷり虐めてもらおうね〜」

しかし次の瞬間、その力に耐えきれずクリップが外れてしまった。

「あぁあ゛っ!」

そしてその刺激で、紗里は再び絶頂に達してしまう。

モモと朱美はそれを見て、馬鹿にしたように笑った。

「アハハっ!紗里ちゃんってばマゾすぎ〜」

「虐められるのが本当に好きなのねぇ」

紗里は朦朧としながらもそんな2人を見て、本能的な危険を感じていた。

この女たちは、人を虐めることを心底楽しんでいる。

そして紗里が抵抗すればするほど、厳しいお仕置きができると喜ぶのだ。

逆らってはいけない。

紗里の脳裏に、そんな言葉が過った。

それは気が強くてプライドの高い紗里が、これまでに抱いたことのない気持ちだった。

異物挿入

モモが再びクリップを手に持って近づいてきたとき。

紗里は小さな声で「許して……」と懇願していた。

モモと朱美は顔を見合わせると、満更でもない様子で微笑む。

「フフフ……素直になれば可愛いじゃない。私たちも虐めすぎちゃったわねぇ」

そういうと、朱美はようやく紗里の拘束を解く。

「いい?新人のM嬢はあんな反抗的な態度じゃダメ。ご主人様や先輩たちに可愛がってもらえるように、ちゃんと可愛くおねだりしなくちゃ」

「はい……」

「じゃあ、事務所で新しい制服を着て。それから今日は罰として、これを挿れて接客してもらうわ」

そう言いながら朱美が手渡してきたのは、プチトマトだった。

「何……これ……、どういうこと……」

呆然とする紗里に、モモが何でもないことにように言う。

「何って、プチトマトだよ〜?紗里ちゃんは、それをおまんこに挿れてお仕事するの。最初だから、1つで許してあげる〜」

そう言うと、朱美とモモは紗里を再び押さえつける。

そして足を無理やりに大きく開かせ、割れ目にプチトマトを押し当ててきた。

「いやぁっ!ダメ、挿れないで……っ!」

「大丈夫、これ小さいし。このくらいなら処女膜は破れないから〜」

そしてモモは、プチトマトを指で膣穴の奥にまで押し込んでしまった。

ピリッとした痛みが一瞬走ったが、特に血が出た様子はない。

モモの言葉の通り処女膜は破れていないのだろう。

しかしだからと言ってこの状態を受け入られらるわけでもない。

「じゃ、着替えてらっしゃい〜」

そう言われて事務所に押し込まれた紗里は、あまりの恥辱に1人悔し涙を流した。

しかし自ら指を挿れて異物を取り出す勇気もなく、仕方なしに渡された制服に袖を通したのだった。

客とのSMプレイ

特別調教メニュー

新しい制服は用意があったけれど、下着まではない。

パンティは朱美に、ブラジャーはモモに取り上げられてしまったからだ。

そのため、紗里はノーパンにノーブラで接客せざるを得なかった。

しかも、先ほどの陵辱劇によって、明らかに客席の雰囲気は変わっていた。

それまでのどこか一線を引いた空気が、もはや「何でもあり」になっていたのだ。

しかも、紗里が着替えている間に朱美が配布した裏メニューもそれを助長している。

それは通常、特別なイベントのときのみ使用されるものなのだが、朱美がオーナーである本橋に許可を得て、特別に配布したのだ。

そこには、卑猥な言葉ばかりが並んでいる。

・乳首に洗濯バサミ……片方2000円、左右で3000円
・鞭打ち10回……5000円
・ロウソク責め3分……7000円
・浣腸……1個1万円、3個2万円
・剃毛……3万円

といった具合だ。

紗里はすでにこのうちの2つ……乳首に洗濯バサミと、鞭打ちによる調教を受けていた。

それぞれ服の上からだったが、初めての体験に震える紗里を、客はたっぷりと時間をかけて嬲った。

しかも、そうした特別メニューを注文していないからといって侮れない。

ある客はフォークで乳首をつついて蹂躙してきたし、またある客は紗里に「フルーツ盛り」のバナナを延々と舐めさせ辱めた。

また、紗里は秘部に埋め込まれたプチトマトがどうしても気になって、何度も朱美にとってくれと懇願するのだが、朱美は決してそれを受け入れてはくれない。

それどころか、近くを通るたびにスカートを捲ったり、ひどい時にはそのまま手を挿れてクリトリスや乳首を嬲るなどの陵辱を加えた。

紗里の限界

そうした陵辱の積み重ねで、もはや紗里の精神は限界だった。

そもそも、こんな風に辱められることも、虐められることも、本来紗里の人生には起こり得ないことだったはずなのに。

男性客に「変態」だの「淫乱」だのと罵られながら、紗里は考える。

(逃げたい……でも、逃げられない……。お姉様たちもこんな酷い目に遭ってるのかな……?ううん、お姉様たちはもっと酷いことをさせられているかもしれない……)

客たちの卑猥な言葉やプレイに耐えながら、そんなことを考えていた時。

店の入り口が空いた。

入ってきたのは、店のオーナーである本橋だ。

強面の男の登場に、客席の空気が変わる。

しかしそんな客達に気づくと、本橋は笑顔を浮かべて言った。

「いやぁ、皆さんお楽しみ中すみませんね。私はこの店のオーナーでして……。ちょっと店内の視察に来ただけなので、気にせずお楽しみくださいね。特にこの紗里は、今日入ったばかりの新人です。さきほどもう多少の洗礼は受けたようですが……。どうぞ、みなさまの手でたっぷり躾けてやってください」

そういうと、本橋はさも名案を思いついたとでも言うように手を打った。

「そういえば、今日は面白いものが手に入ったんです。せっかくなので、みなさまにご堪能いただきましょうか……」

そして紗里は、さらなる地獄へと突き落とされるのだ。

第5話へ続く→【剃毛・山芋責め】三女は変態に焦らされ「もっと」と懇願してしまう

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