新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】悪魔の浣腸責め

「いいよ」

高柳に意外とあっさり許可を出され、満里奈はトイレに駆け込んだ。
そして個室のドアを閉めようとしたとき、なんと高柳が飛び込んできた。

「誰が、一人で出していいっていった?俺が見てる前で、ウンチするんだよ」

そういいながら、高柳は満里奈のスカートをまくり上げ、便座に座らせた。
狭い個室の中で抵抗する事も出来ず、大人しく満里奈は座る。

「ホラ、早く出して、楽になりなよ?」

そう言いながら、高柳は満里奈の耳を噛んだり、制服の上から乱暴に胸をもみしだく。
そんな状況で我慢が続くはずもなく、満里奈は勢い良く排便してしまった。

「いや……見ないで……!」

恥ずかしそうに顔を覆おうとする満里奈の腕を押さえつけ、高柳は満里奈を視姦する。

「ちゃんと見てないと、盗んだお金をまた隠しちゃうかもしれないでしょ?」

そして全てが出て、満里奈がそれを処理するところまでをじっくり観察し、高柳はポケットからあるものを取り出した。

「ひ……!いや……、もうそれは嫌……」

それは、先ほど満里奈に注入されたのと同じ、イチジク浣腸だった。

「ひっかかって出てこなかっただけかもしれないからね……」

高柳は、制服のネクタイで満里奈の両腕を縛り上げ、無理矢理後ろを向かせると、素早く浣腸を注入した。

「う……あぁ、苦しい……」

全てが入りきると、空の容器をゴミ箱にすて、迷わず、さらにもう一つ、注入する。

満里奈の額には脂汗が滲み、表情は苦しげに歪む。

そして便座に座らせると、先ほどと同じように、耳や胸を責めた。

「あぁ……っ出ちゃう……!!」

その言葉と共に、再び満里奈は排便した。
しかし、もう腸内に便が残っていないので、出たのはほとんどが液体だ。

そしてぐったりとする満里奈に再び尻を綺麗に処理させると、高柳はさらにもう1度、同じ責めを繰り返した。

だんだん、満里奈も抵抗しなくなり、最後にはただすすり泣くだけで、高柳に尻を拭かれても黙っていた。

そしてそのまま、満里奈の尻を水道の水ですすぎ、トイレを出る。

店内は既に閉店作業を初めているようで、薄暗かった。

そして、一人のバイトが高柳に声をかけてくる。

「あ、高柳さん、俺もう上がりますけど。高柳さんたちはどうしますか?」
高柳は答えた。

⑴「あぁ、俺たちももう上がるよ」
⑵「いや、俺たちはもう少し残ってくよ」