新人アルバイト強制SM調教日記【変態調教編】拷問の始まり

「まだダメだよ」

高柳のその言葉と同時に、満里奈のアナルに、グイっと何かが押し込まれた。

「!?」

「もらされても困るからね。フタしといてあげたよ」

そう言って、高柳は自分のスマホで何枚かの写真を撮影した。
そしてニヤニヤ笑いながら、それを満里奈に見せる。

「……!!!」

そこに写っていたのは、満里奈の肛門に埋め込まれた、グロテスクな物体だった。

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「アナルプラグって言ってね。結構有名な道具なんだけど、知らない?」

そう言って、高柳は満里奈のアナルに刺さったプラグをグリグリと動かす。

「あぁ……やめて……!」

それは、性経験に乏しい、処女の満里奈にとって、とても耐えられない凌辱だった。
しかし、高柳はそのままの状態で乳首を噛んだり、クリトリスを指で責めたりと、さらに満里奈を追いつめる。

「いやぁぁああ!」

膣に指を入れられ、肛門側をこすられたときには、満里奈は泣き叫ぶように抵抗した。
そしてひとしきり、抵抗する満里奈の姿を楽しむと、高柳は言った。

「じゃあ、そのまま仕事に戻って」

「そんな……!!!」

それは、拷問の始まりだった。
満里奈のお腹は既にゴロゴロと音を立て、強烈な便意を訴えている。

1つでも強烈な浣腸を、2つも注入されたのだから、無理はない。

「無理です……お願いします、もう……うぅ、こんな事、するの、止めてください……っ!」

とぎれとぎれに、苦しげに懇願する満里奈に、高柳は言った。

1.「じゃあ、出していいよ」
2.「口答えしないで、早く仕事にもどって」