浣腸だった。想像を絶する変態プレイで辱められてしまう

この記事は、SM小説『JDアルバイト店員強制調教日記』の第4話です。

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高柳がポケットから取り出したのは、小さな箱だった。

そしてそこから、さらに何か……容器に入った、液体のようなものを取り出す。
その容器はさらにビニールで梱包されており、何かの薬品のように見える。

「満里奈ちゃんが、どうしても触られたくないっていうなら、自然と出てくるのを待つしかないよね」

そう言って、高柳は満里奈のお尻を揉む。

「自然と出てくるって……?」

「そりゃ、ウンチとして出てくるってことだよ。でも、この件は今日中に解決しなきゃいけないからね……」

高柳がビニールを破き、その容器をとり出す。

「だから、俺が手伝ってあげるよ」

(……まさか……!)

満里奈はその液体の正体に思い当たり、高柳が手に持ったままの箱を見る。

「離してっ!」

高柳はあっと言う間に容器の封を切ると、抵抗する満里奈を容易に押さえつけ、その細くなった『注入口』を満里奈の肛門に突き刺した。

「いやぁ!」

満里奈は逃げようとするが、高柳に腰の辺りをしっかりと抑え込まれて、逃れることができない。
そして、肛門から冷たい液体が入ってくるのを感じた。

「いやぁ!!!」

「危ないから、暴れないで。……満里奈ちゃん、浣腸するの初めて?」

高柳は、まるで小さな子供をなだめるかのように、満里奈のお尻をポンポン、と叩く。

「うぅ……っ」

満里奈の脳は、他人によって肛門に無理矢理液体を注入されるという以上なシチュエーションに、パニックを起こしていた。

(あぁ……気持ち悪い……!!)

やがて、満里奈の体内に、その液体が全て入ってしまった。

そして高柳が、空になった容器を満里奈の眼前に放る。

「初めてのコには本当はこの半分くらいの量でもいいんだけど……満里奈ちゃん可愛いから、ついサービスしちゃった」

そう言って再び、高柳は満里奈のクリトリスや割れ目に指を這わせる。

「嫌がる女の子に無理矢理浣腸するのって、興奮するんだよね」

満里奈は、お腹が「ごろり」と鳴ったのを感じ、青ざめた。
しかし、下半身は相変わらず高柳にがっちりと拘束されている。

満里奈は肛門にしっかりと力を込めるが、クリトリスを刺激されると、思わずそれが緩んでしまいそうになった。

「高柳さん……お手洗いに、行かせてください……」

満里奈が高柳にそう言うと、高柳は意地悪そうな笑みを浮かべていった。

「なに言ってるの?まだこれで終わりじゃないよ」

「え?」

その言葉と共に、いつの間にか高柳の手に握られていた2つ目の浣腸が、満里奈の肛門に突き立てられた。

「いや……!無理……!そんなの無理!!!」

満里奈が絶叫するが、それは高柳を喜ばせるだけだった。

「本当は5個くらい入れてあげたいんだけどね……初めてみたいだから、今日はこれくらいで勘弁してあげる」

そして、ゆっくりと浣腸を押し込み、空になったそれを引き抜くと、再びクリトリスを愛撫しはじめた。

「あ……いやぁ……、でちゃう……でちゃう!」

満里奈のお腹はゴロゴロと音を立て、痛んだ。ところが、高柳はクリトリスへの愛撫をやめない。

「あぁ…んっ!やめて……っ!」

高柳の愛撫は上手く、満里奈の股間からは、グチャグチャと水音が立ち始める。

「あぁ……来る……っ!何か……あぁ!!!」

満里奈は、初めての絶頂を迎えた。

その一瞬肛門から液体が噴出仕掛けたが、高柳はそれを見越してしっかり指で栓をしていた。

「逝っちゃったの?浣腸されながらイクなんて……よっぽどコレが気に入ったんだね、変態満里奈ちゃん」

高柳は絶頂直後でヒクつく膣内に、中指を入れ、そして肛門側に折り曲げた。

満里奈は耐えきれず、懇願した。

「お願いします……ッ、ぉ、お手洗いに行かせてください、お願いします……っっ」

すると高柳は言った。

⑴まだダメだよ。悶え苦しむ女を見るのが俺の楽しみなんだから

⑵いいよ。俺の目の前ですすり泣くまで何度でも出させてやるよ

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