AV監督:時任源十郎の調教日記【優子(23歳)】〜最後の選択〜

「お、おねだり……?」

「そうだ。『優子の卑猥なおまんこにオチンチンを突っ込んでください』ってな」

「い、いや……っ!そんなこと無理……っ!!」

俺は優子のその言葉を聞き終わらないうちに、ニップルプレッシャーのレバーをさらに強く引く。

「あぁあああ!!!!」

優子の乳首は透明な吸引部の中で限界まで引き伸ばされている。

「俺は別にこのままでもいいんだぞ。お前の乳首が恥ずかしくデカくなって、この先セックスする男たち全員に笑われたってな」

「う、うぅっ……」

それでも脂汗を浮かべて耐える優子の右乳首をギュッとつねると、優子のパンティから黄色い液体が滲み出てきた。

「おいおい、高校生にもなっておもらしか?」

「あ、あぅ……っ!いやぁ、助けて…!!!」

「ほら、言えよ。優子の処女マンコを先生のペニスで犯してくださいって」

そう言いながら俺がさらにレバーを引こうとすると、優子は涙を流しながら絶叫した。

「やめてぇえ!言う、言うからぁ……っ!」

ロリ顏は涙に濡れ、目は真っ赤になっている。俺は唾を飲み込み、優子の言葉を待った。

「ゆ、優子の……を……、かして……い」

「あぁ? 聞こえねぇなあ!」

俺がさらにレバーを引くと、優子は今度こそはっきりと口にした。

「あぁああ!!!ゆ、ゆうこのぉ……っ!オマンコを、犯してくださいぃ…!!」

「何でだ?」

「せ、先生の、お、おチンチンでっ……」

俺はその回答を聞き満足し、カメラの位置を確認すると優子の小便で濡れた下着を引き下ろす。

濡れたその下着を無理矢理に優子の口に押し込むと、俺はペニスを取り出し、一気に優子の秘部に突き立てた。

「い、いやぁあああああああ!!!!!!」

優子の絶叫が教室中に響きたる。優子の膣内は固く、しかしそれなりに濡れていた。

「いたぁあああいぃい!!!ぬ、抜いてぇえ!!!」

俺はそんな優子の声を無視し、ニップルプレッシャーを引っ張った。

「あぁああ!!!」

限界まで引き伸ばされた乳首をさらに引っ張られ、優子が絶叫する。

「優子は、痛いのが好きなんだなぁ。お前のオマンコ、もう濡れてるぞ」

そう言いながらさらにニップルプレッシャーを引くと、優子の目からポロポロと涙が溢れる。

「いやぁ!!!約束が違う……っ!!!」

「約束? 俺はお前がおチンチンを入れてくれっていうから、お願いを聞いてやったんだ」

そういうと、俺は激しくピストンを開始した。
優子の秘部は早くも馴染み始め、グチョグチョと音を立て、俺のペニスを包み込む。

「いやぁあああ!」

俺は優子の絶叫を聞きながら、膣内にたっぷりと射精した。

そしてペニスを引き抜くと同時に、ニップルプレッシャーを外してやる。卑猥に充血した乳首が、ポロンとこぼれ落ちた。そして下の穴からは精液と処女の証である鮮血がまざったピンク色の液体が、たらりと零れ落ちる。

俺はカメラマンに合図して、この絵をたっぷりを抑えさせた。
凌辱され、頬を上気させる優子はの写真はジャケットにピッタリだっだからだ。

間違いない。
このビデオは、大ヒットするだろう。

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