AV監督:時任源十郎の調教日記【優子(23歳)】〜最後の抵抗〜

俺は冷酷に告げると、優子のセーラー服の裾から伸びるニップルポンプの管を引っ張った。

「あぁっ!!い、いやぁあ!!」

優子の右目からポロリと涙が溢れる。俺はそれを舐めとると、されにレバーを引いた。

「いやぁあああ!!!!!」

「ほらみろ、みんなお前を見て興奮してるんだ」

俺は優子の髪を掴むと、無理矢理に顔を上げさせた。この言葉通り、教室の男優達はもちろん、スタッフも服の上からでもわかるほどに勃起し、数人は前かがみになっている。

「みんなお前のマンコにデカくなったチンコをぶち込んで、アンアン啼かせたいって思ってるんだよ……ほら、そろそろサービスしてやれ」

そういうと、俺は優子のセーラー服を引き裂いた。ちなみにこれは、実は撮影用に事前にいくつも切れ込みが入れてある特別製だ。

「キャァアアっ!!!」

この世の終わりのような悲鳴をあげて、優子が暴れた。しかし抵抗も虚しく、引き上げられたブラジャーの下でプルンと揺れる巨乳が蛍光灯の下にさらされた。その片方には、ニップルプレッシャーが装着されている。それはまるで凶暴な蛇に噛み付かれているかのような光景だった。

俺はニップルプレッシャーを片手でいじりながら、もう片方の手では優子の右乳首を優しく刺激する。小豆ほどの大きさの小さな乳首の感度は悪くないらしく、ほどなくしてそこは固く勃起した。

俺はそこをクリクリと刺激しながら、優子を言葉で追い詰めていく。「淫乱」だの「変態」だのと言葉を投げかけると、目に涙を浮かべてうつむくのが良かった。

しかしそんな初心な反応とは裏腹に、優子の左乳首はニップルプレッシャーによって吸い出され、いびつに歪んでいる。

「助けて……こんなのいやぁ……っ」

優子が暴れたために、その白い太ももがあらわになっている。

俺がニップルプレッシャーから手を離したので、その重みが優子の乳首にかかり、優子は悲鳴をあげた。しかし次の瞬間、ロープを解かれた両脚が高く持ち上げられたので、その悲鳴はさらに怯えを含んだものへと変わった。

優子の両脚首を高く持ち上げ、椅子の上でM字開脚をするかのような体制にさせる。純白のパンティー越しに息子をこすりつけると、優子は「ひっ」と喉の奥で悲鳴をあげた。

グイ、グイと布越しの感触を楽しみながら、カメラの位置を確認する。いよいよ処女喪失のシーンだ。表情も、結合部もしっかり押さえてもらわなくてはならない。

俺は一度身を引くと、優子の下着を引き摺り下ろした。

「い、いやぁあああああ!!!!!!!!!」

ガタガタと暴れる優子を椅子ごと押さえつけ、太ももをガッシリと抑えつけながら俺はズボンを下ろし、息子を取り出す。ちなみに俺のペニスは長さは普通だが平均よりやや太めで、カリがかなり大きい。処女には向かないペニスだ。

「ほら、見えるか? 今からこれで、お前を女にしてやるからな」

俺がそう言いながらペニスを優子の太ももにこすりつけると、優子は「あ、あ……」と歯をカタカタと鳴らして怯えた。初めて見るのであろう肉棒は浅黒く、さぞかし禍々しく見えただろう。

一方の優子の割れ目はぴったりと閉ざしており、ほとんど濡れていなかった。陰毛は薄く、秘部を守るにしては頼りなく見える。俺は優子の両脚を肩に担ぎあげ、右手の指に唾をつけ、それを塗り込むように割れ目を蹂躙した。

「うっ……」

そしてそのまま優子の秘部に口をよせ、クンニを開始した。

「いやぁ!!き、汚い……っ!やめて!」

顔を真っ赤にして泣き叫ぶ優子の割れ目は少しだけしょっぱく、しかしさすがに風呂には入ってきていたのかあまり匂いはなかった。舌先を少しだけ押し込むように割れ目を往復し、ときどきその先の肉目を掠めると、優子がびくりと体を震わせた。

舌全体で押しつぶすように刺激したり、舌のザラザラした感触を味わわせるようにじっくりと舐め上げたりしていると、少しずつ優子の割れ目が唾液以外の液体で滑ってくるのが感じられる。

気持ちいいというところまではいたっていないようだが、ビジュアル的には十分に観客を興奮させる絵ができているだろう。

俺は優子の割れ目にベッタリと唾液を絡めると顔を離し、ギンギンに勃起している息子を、その未開の入り口へとあてがった。

グイ、と少し腰を押し込むが、簡単には入っていかない。優子は喉から絞り出すような、断末魔のような悲鳴を上げたが、もちろん無視する。そしてさらに力を込めて押し込むと、何かを突き破るような感覚とともにペニスが半分ほど挿入できた。

「あぁあああああ!!!!!!!」

優子は髪を振り乱して絶叫するが御構い無しに、俺はさらにペニスを押し込む。そこから先はスムーズで、あっさりとペニスは優子の膣内へと飲み込まれた。

腰を押し付け、円を描くようにグリグリと動かすと、優子が呻く。額には脂汗を浮かべ、浅い呼吸を繰り返していた。

優子の膣内は狭く、硬い。俺は優子に装着していたニップルプレッシャーを外すと、吸引されて膨らんだそこを指で弾き、同時に激しく腰を打ち付けた。

「い、いやぁあああ!!!!やめて、やめてぇえええ!!!!」

泣き叫ぶ優子と、右の乳首の1.5倍ほどに勃起した乳首のいやらしさに耐えきれず、俺はあっという間に射精してしまった。この程度の拡張では乳首はすぐに元の大きさに戻ってしまうだろうが、優子の処女をいただいたことには変わりない。

俺は放心し、呆然とする優子からズルリとペニスを引き抜くと、男優たちに合図を出した。

我先にと群がる男たちは、俺以上の曲者が揃っている。全員のペニスを味わった後の優子は、もはや普通のセックスでは満足できなくなっているだろう。このまま会社の専属女優にするのもいいし、俺個人のプライベート奴隷として飼ってもいい。

とにかく、俺は最高の逸材を見つけた。
このビデオは最高傑作と呼んでも良いだろう。

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