AV監督:時任源十郎の調教日記【優子(23歳)】〜アナル開通〜

優子のアナルには300㎖の浣腸液を注入した。イチジク浣腸が30㎖前後のことを考えると、これは素人にはかなりキツイ量だ。注入して1分もすると、優子は油汗を浮かべ、浅い呼吸を繰り返すようになった。

「は、離して……」

先ほどまでの戸惑いや怯えに加え、わずかに苛立っているように見えるのは腹の中を暴れまわる液体のせいだろう。教壇にうつぶせに押さえつけられている優子の腹は、当然だがそれなりに圧迫されている。

俺はさらに優子を追い詰めるために、その細くくびれた腰を両手で掴むと、僅かに力を込めて揉みしだいた。

「あっ……っ、うぅ、やめて……っ!」

上ずった声で悲鳴をあげる優子は、なかなか……いや、かなりそそる。処女なのに、大勢の前で秘部を晒し、挙句浣腸までされているのだ。

「浣腸は初めてか?」

俺が尋ねると優子は首を縦に振り、その拍子に目にいっぱいにためていた涙がこぼれ落ちた。俺が再び優子の尻たぶを広げると、その奥にあるつぼみはヒクヒクといやらしく蠢いていた。フッと息をかけると、優子が喉の奥で小さく呻く。

俺は耐え切れず、そのおそらく誰にも蹂躙されたことがないであろうそのつぼみに、むしゃぶりついた。

「ひっ……!!!い、いやああぁあ!!!!いや!いやあ!!!」

おそらく何が起きたのかわかっていないだろうが、突然アナルに感じたねっとりとした感覚に、優子は悲鳴をあげる。俺は舌先を尖らせてつついたり、あえて柔らかくしてべっとりと舐め上げたりしながら、時折優子の脇腹をそっと手で押した。

「あぁ!!!あ、あぁ!!」

もはやパニック状態の優子は、まともな抵抗の言葉も口に出せないまま、なされるがままだ。しかし、このまま排泄させるつもりもないのだ。

俺は優子のアナルが十分に唾液で濡れたことを確認し、さらにそこにワセリンをたっぷりと塗りこむと、ギンギンにボッキした肉棒を押し当てた。

「うぅ……な、なに……?」

そして状況が飲み込めていないであろう優子の未開のアナルに、すこしずつ、すこしずつ押し付ける。

「あ、あぁ……!!い、いやぁ!痛い!なに!?」

泣き叫ぶ優子はとても絵になる。しかし実際にアナルを傷つけることがないように、俺は慎重にすこしずつペニスを押し込む。俺のペニスは長いので、アナル調教に向いているのだ。

グッと斜め上に突き上げるように腰を押し付けると、カリ部分が全て納まった。本来、外からの異物を受け入れるようには作られていないその穴が限界まで広げられている様は、いつ見ても俺のような変態を興奮させるのだ。

「うぅ」とか「あぁ」とか呻いている優子の腰を押さえつけ、俺はグイグイと腰を進め、ペニスを根元まで埋め込んだ。

「いや……抜いて、抜いて……っ!!」

自分の身に起きた出来事が飲み込めてきたのか、優子はひたすらに「抜いて」と繰り返す。

「処女なのに、アナルは開通しちまったな、優子。しかも浣腸までされて。気分はどうだ?」

その言葉とともに、グリグリとペニスを押し付けると優子は悲鳴をあげた。しかしもちろん、やめはしない。

そこから、俺は自分がイキそうになるのをギリギリで耐えながら、10分以上挿入し続けた。「やめて」と懇願する優子をもっと啼かせるために、ときにはクリトリスを責めたり、背中をくすぐったりもした。

そしていよいよ優子も限界かというときに、一気にピストンの速度を速めて射精し、ペニスを引き抜いた。

「あぁっ!あ、あぁあああああ!!!」

突然『栓』を抜かれたらどうなるか。答えは簡単だ。

優子のアナルからは、俺の精液が混ざった浣腸液と排泄物が教室に向けて勢いよく噴射された。何度もいうが、この女は処女なのだ。処女なのに、アナルの突貫工事を完了させ、そこに精液を注ぎこまれ、挙句人前で排泄している。なんて、エロい光景だろう。

ものの数十秒で排泄は終わり、俺は、放心しすすり泣く優子の前に回るとその髪を掴み、まだゆるく勃ちあがっているペニスを口元に突きつける。

始め全力で抵抗していた優子だったが「ギャラを2倍にする」というと、あっさりと口を開けた。涙目でペニスをすするこの女は、間違いなく金の卵だった。

俺はペニスをしゃぶらせながら、早くも次回作の構想を練り始める。この女は、大当たりだ。このまま、処女のままアナルを調教しつくのもいいしさっさと開通させて2穴責めをするのもいい。

いずれにせよ、このビデオは優子の『シリーズ1作目』になる。そしてきっと、ヒット作となるだろう。

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