変態教師が優子を実験台に性教育をするシーンから撮影開始

この記事は、SM小説『新人AV女優調教開発日記』の第3話です。

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鬼畜教師の卑猥な性教育が始まる

「さて、それでは授業を始める」

俺が教師らしく厳粛に号令をかけると、生徒役の男優たちが背筋をシャンと伸ばした。一方の優子は現場の雰囲気に馴染めないのか、どことなくおどおどした様子だ。

「今日は保健体育の授業だが……この中で、セックスの経験があるものはいるか?」

俺の問いかけに、男優のうちの1人がおずおずと手を挙げた。

もちろん、仕込みだが。

この男は黒縁メガネをかけたオタク系の外見だが、実はリアルでも意外なことに良くモテる。

プライベートでも奴隷を何人も調教している筋金入りの変態で、そのほとんどは女の方から声をかけてきたらしい。

どことなく滲み出ている危険な香りを、女たちは嗅ぎ分けるのかもしれない。

手を上げないJk女優は?

「なんだ、あとはみんな経験なしか? おい、優子。お前も処女なのか?」

俺が尋ねると、優子はキョロキョロと周りを見回した。

周りの人間を使ってはぐらかそうとしたのかもしれないが、残念ながら助け舟を出すものは誰もいない。

ここにいるのは全員、優子の凌辱ビデオを作成するために集まった鬼畜達だ。

「どうなんだ?」

俺が強い口調で問いただすと、優子は顔を真っ赤にして俯いてしまった。

俺は、違和感を感じた。撮影中に特に処女を演じろという指示は出していないが、これはまるで本物の処女の反応だ。

新人女優はまさかの処女

まさかと思いながら、俺はさらに優子に質問を浴びせる。

「お前のオマンコに、チンコを突っ込まれたことはあるのかって聞いているんだ。どうなんだ?」

すると優子は目に涙まで浮かべて俯いてしまった。

なんだ、これは。まるで本物の純情な女子高生をいたぶっているかのような背徳感が電流のように俺の背筋を駆け抜ける。

見ていて可哀想なくらいに俯いてしまった優子は、周りの人間達の視線に耐えきれなくなったのか、蚊が鳴くような小さな声で「経験はありません……」と言った。

まちがいない。優子は、本物の処女だ。

獰猛な獣の巣に投げ込まれた獲物

俺はゴクリと生唾を飲み込んだ。

出演に乗り気だったこともあり、てっきり誰とでもすぐに寝るような女だと思っていたが、まさかこのロリ顏と巨乳で処女だとは。

上手くやれば、伝説に残るような大ヒットを生み出せるかもしれない。

スタッフや男優達も、まさかと言った表情で優子を見つめている。

先ほどまでとは空気が変わっていた。

この場にいる全員が、予想以上の大物を釣り上げたことに気付き始めたのだ。

俺は興奮で上ずる声を無理矢理に押さえつけ、厳格な体育教師を演じながら、優子を睨みつける。

教師が生徒の性事情を調査する

「彼氏がいたことは?」

「か、彼氏は……一応いたんですけど、そうゆう雰囲気にならなくて……」

「キスは?」

「キスは……あります……」

「触られたことは?」

「……胸…を、ちょっと……」

俺は優子を教壇の前に呼び寄せ、後ろに回りこむと、その巨乳をいきなり鷲掴みにした。

ロリ巨乳を後ろから鷲掴む!

「キャッ!」

前かがみになって俺の手から逃れようとする優子を抱きしめるように押さえつけ、下からすくうように、タプタプと揉みしだく。

まるでマシュマロのような極上の感触に俺の股間がわずかに反応した。

教壇の前に立たされ、生徒役の男優やスタッフ達に見られながら胸を揉まれるのが相当恥ずかしいのか、優子は固く目を瞑り、小さな声で「嫌っ」「やめて」と抵抗していたが、俺が乳首のあたりを指先で掠めるように刺激すると、ビクリと肩を震わせて押し黙った。

女優であればここで喘ぎ声の一つもあげるものだが、優子はその刺激に戸惑うかのように身をよじり、涙目で俺を見上げてきた。

さて、どう料理しようか。

⑴とにかく辱めて虐める。そのロリ顔を涙でグチョグチョにしてやる
⑵叩かれただけでイクようなM奴隷に躾ける

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