AV監督:時任源十郎の調教日記【優子(23歳)】〜牛乳注射〜

優子の元に戻ると、割れ目から溢れ出た愛液が太ももをつたって、足元に水たまりを作っていた。どうやら再び小便も漏らしたらしく、わずかに黄色いものも混ざっている。

「優子、またお漏らししたのか。お前は本当に、どうしようもない子だな。どうやらもっとキツイお仕置きが必要らしい」

優子はイキ過ぎて意識が朦朧としているようで、俺が割れ目に手を伸ばして小型電マを引き抜いても、「ぁ……っ」と小さく声を漏らしただけだった。

青木に合図をして、巨大な注射器型の浣腸を持って来させた。

「これが何かわかるかな?」

優子は突然目の前に差し出された器具に不安を感じたのか、すがるような目で俺を見ていいる。

「給食を食べ損ねた優子のために、青木が用意してくれたんだ。食べたいだろ」

そういうと、俺は優子の足元にしゃがみ込み、注射器の先をドロドロになった割れ目に2、3度這わせ、その奥の蕾へと突き立てた。

「ひ……!?」

優子がピクンと腰を動かす。まさか尻の穴にまで何かされるとは思っていなかったのだろう。

「動かないで、動くと先が折れて危ないよ」

そういうと、優子はしぶしぶと言った様子で頷いたが、明らかに不安そうだ。

「あ、あの……何するんですか? あんまり酷いことしないで……え!?……ぁぁああ!」

俺は優子が最後まで言い終わらないうちに、注射器の中に仕込まれた牛乳を優子のアナルに注入した。よく冷えた牛乳だったので、腸に入ってくる違和感は凄まじいものがあるだろう。

「ひ、ひィ……っ!あぁ……!や、いやっぁああ!やめて!やめてください!!!」

もちろん、やめない。抵抗する優子はなかなかにエロティックで、見ているものの加虐心を煽る。俺は優子の中にわざと時間をかけて、まず500mlの牛乳を注入した。これでも、初心者にはかなりキツイはずだ。

「あぁ……っ、あ、で、出る……出ちゃう……っ!」

俺は優子の肛門を指で押さえつけ、そして素早く2本目の浣腸注射器を差し込んだ。

「ひっ!」

そして今度は時間をかけずに一気に注入する。優子は信じられないといった表情で、必死に抵抗するが、青木ががっしりを足を押さえつけているために動くこはできない。

そして、全てが入りきったあと。俺はアナルプラグの代わりに、先ほどまで膣内に挿入されていたベトベトの小型電マを、栓として優子のアナルに押し込んだ。

「あぁあ!」

小型電マのヘッド部分はそれなりに大きさがあるが、初心者でも入る大きさだ。そしてくびれの部分がちょうどよく収まり、優子は1リットルの牛乳浣腸に加え、振動する小型電マに再び苦しめられることとなった。

「いやぁぁ……あぁ、う……っ」

脂汗を浮かべる優子を見て、青木がニヤリと嗤う。このシチュエーションは、アナルマニアにはたまらないようだ。俺が目で合図を出すと、青木は優子の小型電マに手を伸ばし、グリグリと動かした。

「ひぃ!!やめてぇええ……!」

優子の悲鳴が、廊下に反響する。青木はそのままもう片方の手で優子のクリトリスに指を這わせ始めた。ゆっくり、じっとりとねぶるようないやらしい触り方だ。今の優子には拷問にも等しいだろう。

「あ……っん」

そして青木は、自らの下半身を露出させると、はち切れんばかりに勃起したそれを、優子の割れ目にあてがい、そして一気に挿入した。

「いやあぁあああああああぁあ……!!」

優子の断末魔のような悲鳴が、廊下に響き渡る。

「はぁ、凄ェ、壁越しに振動が伝わってくるよ」

青木は興奮した面持ちでそういうと、優子のアナルに挿入されたままの小型電マを小さくピストンさせる。

「い、いやあ!出る!出るぅ……っ!やめてぇ……」

優子はポロポロと涙を流しながら、青木の責めに耐えている。一方の青木は、快楽に酔いしれていた。青木がペニスを引き抜くと、優子はその勢いで排泄してしまいそうになるのか、焦ったような絶望したような表情を浮かべる。しかし再び深く挿入されると、苦しそうに呻くのだ。青木はそれを楽しんでいた。わざとゆっくり、そして優子にとって一番苦しいであろう責め方で、じりじりと追い詰めて行く。そして、きちんと快楽を与えることも忘れない。
小型電マで充分にほぐされた膣内の感じる場所を的確に責め、そして時折クリトリスを指で弾いた。

優子の呼吸が徐々に荒くなってきたかと思うと、ついには絶頂を迎え、同時に青木も射精した。
ズルリと引き抜くと、白い精液が太ももを伝った。しかし相変わらず、優子のアナルには1リットルもの牛乳と小型電マが入れられたままなのだ。

「た、助けて……っ、もう……」

そろそろ限界なのだろう。俺は優子の拘束を外し、抱きかかえるようにして教室に連れていく。

「と、トイレに……っ!」

そういう優子を無視して、俺は教壇の上に腰掛けると、優子をその上にまたがらせるように座らせた。そして青木の精液でベトベトの割れ目に、自らのペニスを挿入し、優子の上半身を押さえつけるようにして、抱き込む。

「あ、あ、……いやぁ……っ!」

優子は俺がしようとしていることを察したらしいが、すでに時は遅い。
俺はグイ、と突き上げると同時に、優子のアナルに挿入されている小型電マを引き抜いた。

「いやぁあああああああ!!!!!!!」

優子の悲鳴とともに、教壇の上から教室中に、優子の排泄物と真っ白な牛乳がぶちまけられる。それは初めのうちは勢いよく、そして最後のほうはピストンに合わせるように、ピュッ、ピュッと子供の水鉄砲のように弱々しく排出された。

一度ペニスを抜き、放心している優子をあまり汚れていない机に横たえると、俺はその白い腹の上に射精した。

優子は排泄しながらイッてしまったようで、ピクピクと痙攣しながら、うわごとのように「顔は撮らないで……っ」とつぶやいていた。
なかなかマニアックな内容になったが、こうしてアナル好きにはたまらないAV作品が完成した。

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