赤井の案を採用しだ。縛って吊るして徹底的に奴隷調教してやる

この記事は、SM小説『新人AV女優調教開発日記』の第6話です。

内容紹介→→→新人AV女優調教開発日記

第1話→→→鬼畜なAV監督の新プロジェクト始動!どの女優をSM調教しようか?

第2話→→→⑶ 『優子(23歳)』の巨乳を鷲掴みにして過激に躾ける

第3話→→→⑴不良生徒に優子が襲われるシーンから撮影開始

第4話→→→⑴そろそろ一度イカせよう。小さな凶器でロリ巨乳を狂わせてやる……

第5話→→→⑵優子を廊下に立たせた。お前みたいな淫乱には罰が必要だ

電マ挿入で放置されたロリ女優

俺たちが戻って来ると、優子はすがりつくような、ホッとしたような表情を浮かべた。

「充分反省したようだな。ご褒美に、今から全員で可愛がってやる」

そう言いながら優子の拘束を解き、膣内に挿入していた小型電マを抜いてやる。

ズルリと抜けたそれから、愛液が糸を引いた。

この状態で1時間以上放置されていたのだから、グッタリするのも当然だろう。

しかし、これで終わりではない。むしろここからが本番だ。

巨乳JKにはロープがよく映える……

俺は優子の体に素早くロープを回して行く。

「え……?何??」

慌てる優子の両腕も後ろでに拘束し、天井の梁を通す。そして腰の辺りで結び目を作り、一気に縄を引く。

「きゃっ!」

優子は尻を突き出すような形になった。

つま先がギリギリつくくらいの長さで調整してあるので、かなりバランスが悪いはずだ。

そしてこれからも陵辱が続くということを予感したのか、優子は俺に必死に訴える。

JK女優が監督にたてつく

「いやよ!もう……こんなにされるなんて聞いてない……!ただの学園もののAVだって……」

「何言ってるんだ、優子。途中でやめることはできないと契約書にも書てあっただろ。これがうちのメーカーの『普通』なんだよ」

そういうと優子は目を見開き、青ざめた。

「さぁ、お仕置きの再開だ。演技なんてしなくていいぞ、本気で泣き叫ばせてやる」

そう言ってパシ、とお尻を叩くと、優子の白い尻に赤く手形が残った。俺はカメラマンに合図をして、再びカメラを回させる。

お仕置きされるJKの昼食は?

「さぁ、お昼ご飯を食べられなかった優子に、栄養のあるドリンクをたっぷり注入してあげよう」

俺はそういうと、ズボンからペニスを取り出し、優子の白い尻に擦りつける。

「いやぁ……っ!こんなの……っ!」

半泣きて抵抗する優子の割れ目は言葉とは裏腹にドロドロに濡れて、男の侵入を待ちわびていた。

わざと焦らすように入り口をなぞると、悩ましげに腰を揺らす。

そしてその動きに連動して繰り出された巨乳が揺れるのがエロい。

赤井の案を採用して正解だったようだ。

「さぁ、給食の時間だ」

そういうと、俺はギンギンにボッキしたペニスを、貼り付けにされた優子の膣内に挿入した。

「あぁ!いやぁああ!」

熱い粘膜が絡みつき、ペニスを包み込む。

遊んでいるように見えたが、意外と男経験は少ないのかもしれない。

優子の中は狭く、固かった。

狭い膣内を鬼畜に陵辱

優子は黙ってすすり泣いていたが、円を描くように腰をこすりつけると、蚊の泣くような声を上げる。

先ほどまで小型電マで何度もイカされたからだろう、腰や膝はガクガクと震えている。

一度腰を大きく引いて、ゆっくりと打ち付ける。

ペニスの先が子宮に当たったと同時に、優子の白い尻がぷるんと揺れた。

「優等生の優子は、エッチの方も優等生だな」

俺はそう言いながら、先ほどのように優子の尻をペシペシと叩く。

赤い手形が増えるにつれ、優子の悲鳴は大きくなった。

お尻を叩かれる優等生

「ほら、優子。自分でおねだりしてみろ。『もっと激しく突いて、グチャグチャにしてください』って」

「あ……ひどい……私、初めてなのに……!」

まさかとは思っていたが、優子は処女だったのだ。

普通ならこんな酷いプレイをしたら罪悪感を感じるところだろうが、もちろん俺は違う。

優子の中に埋め込んだ俺の分身は、さらに硬さを増した。

子宮に押し付けるようにグイグイと最奥を刺激すると、優子がのけぞるのがなかなかエロかったので、俺はなんどもその責め方で優子を追い詰めた。

強制的におねだりさせる

「ほら、言え!おねだりしろ!でないとまた放置するぞ」

「うぅ……いやぁ……!もっと、突いて……グチャグチャにしてください……っ」

涙目で懇願する優子の中で俺が精を放ったのと、優子が何度目かの絶頂を迎えたのはほとんど同時だった。

「あ……あ、ひどい、中に出すなんて……」

優子は絶頂の余韻でピクピクと痙攣しながらも、中だしされたショックで呆然としていうる。

しかし最後まで言い終わる前に、今後は赤井が優子のドロドロの割れ目にペニスをあてがった。

極太のペニスでさらに処女を拡張

赤井のペニスは長さはそれほどでもないが、確かに太さはある。

「まだまだ、こんなもんじゃ足りないでしょ、エッチな優子ちゃん」

そういうと、赤いは一気に腰を推し進めた。

先ほどまでの俺のペニスに馴染んでいた優子の割れ目は、ミチミチを音がしそうなほどに限界まで広げられ、苦悶の表情を浮かべる。

「い、いやぁあ!裂けちゃう!やめてぇ!」

しかしその言葉は赤井の加虐心を煽るだけだった。

赤井は優子の中にペニスを収めきると、腰を掴んで激しくピストンを始めた。

そこからは俺の精液と、優子の処女喪失の証である血が混じった液体が溢れ出る。

サディストがロリ巨乳を責め立てる

赤井はかなり興奮しているらしく、全く手加減なしに優子を突きまくる。

グチョ、ズチョ、という音が廊下に響き渡る。

「ひ……!い、痛い……、痛いよぉ……」

涙を流す優子は『お仕置きを受ける女子校生』という言葉がぴったりだ。

このAVは、間違いなくヒットする。俺のこの予感は大体的中するのだ。

俺は青木と金谷にも合図を出し、そこからは4人がかりで口と膣を交代で犯し、精液を注ぎ込んだ。

日が暮れるころにはスタッフも参加し、最終的には溢れる精液に栓をするように、再び小型の電マを挿入し、放置して夕食を食べに街に降りた。

その後、深夜になり戻って来たころには優子の意識はほどんどなく、足元には精液と愛液でできた水たまりができていた。

無料で調教体験してみる?→調教マニア

SM小説TOPへ戻る