AV監督:時任源十郎の調教日記【優子(23歳)】〜小さな凶器〜

そろそろ、一度イカせておくか。

そう考えた俺は、青木に合図をだす。すると青木は、ポケットから小さなキーポルダーを取り出した。
それは超小型の電マで、大きさの割にはなかなかの強さで振動する。

青木はそれをむき出しにしたクリトリスに押し当て、一気にスイッチを入れた。

「ん……ふ……!んン!ぅ……ふっ……!」

優子は足や手をばたつかせるが、男達にしっかりと押さえつけられているためにほとんど動くことができない。そうしているうちにピクピクと腹筋のあたりが痙攣し、一瞬手足を突っ張ったかと思うと、だらりと弛緩させた。イったのだろう。

しかし、ここでドS監督の俺が終わりにするわけはない。まして、男優はサディストの男達だ。優子がイったにもかかわらず、赤井は乳首への愛撫をやめないどころか、つねったり弾いたりとますます激しい愛撫を繰り返し、金谷も喉奥にペニスを押し込む。そして青木は小型電マを、皮を剥いたクリトリスに当て続けた。

「ン……ンンン!!ンンンンん!!!」

1分も経たぬうち、優子は2度目の絶頂を迎えた。快感に体も脳も付いて行っていないのか、腰がガクガクと震えている。もちろん、それでも男達は行為をやめない。

優子は必死に体をよじり抵抗するが、3人もの男達に押さえつけられて叶うはずもない。しかも彼らはサディスト。優子が抵抗すればするほど、男達は喜び、愛撫をきつくする。

「ほーら、イっちゃいなよ、優等生さん」

青木は緩急をつけて、小型電マを強く押し当てたり、ゆるく押し当てたりを繰り返す。すると程なくして、ガクガクと痙攣を続ける優子の股間から、チョロチョロと水が流れ出した。漏らしたのだ。

「うわ、汚ねェ、こいつションベン漏らしやがった!」

青木がそう言ったとき。チャイムの音が鳴り響いた。

それを合図に、今度は教師役の俺が登場する。

ドアを開けると、男達は慌てて優子から離れる。その時、金谷は優子に顔射し、青木は手に持っていた小型電マを、優子の膣内に押し込んだ。

「ひ……っ!」

もちろん、小型電マは振動している。優子はベタベタの顔をそのままに慌てて膣内に挿入された異物を抜き取ろうとしたが、それを俺が制した。

「優子、お前、なんだその格好は。きちんと顔くらい洗ってから学校に来たらどうだ。……しかもお前、お漏らししてるのか?」

俺がそういうと、優子は顔を赤らめ、うつむく。そんな優子を、先ほどまで優子を弄んでいた3人の男優達がニタニタと眺めている。

「あ、あの……違うんです、これは……っ」

「言い訳は聞かない。18にもなってお漏らしするなんて……お前みたいなやつには、お仕置きが必要だな」

俺はそう言うと……

⑵ 優子を廊下に立たせた
⑵ 優子を黒板の前に立たせた