金谷から連絡が入った。屋上で犯されるメス奴隷を堪能しよう

この記事は、SM小説『新人AV女優調教開発日記』の第5話です。

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第5話を読む→→→⑵このまま山に連れ出すのだ。さぁ、鬼畜なゲームを始めよう……

鬼畜なゲームの勝者は?

「優子を見つけました」

金谷からそう連絡を受けて、俺は校舎の屋上へ向かった。

そこにはすでに全裸にされ、金網に手をつき、尻を差し出す優子がいた。

金谷につけていたカメラマンが、横から回り込んでその怯えた表情をしっかりと写している。

「山小屋にでも行くかと思ったが……念のためこっちにきて正解だったぜ」

金谷はそういうと、優子の尻に舌を這わせた。

鬼畜男に舐めまわされるJK女優

「いやぁ!」

優子が身をよじると、ガシャンと音がした。

よく見ると優子は、ただ金網に手をついているのではなく、両手首を手錠で金網に固定されていた。

これでは逃げることはもちろん、しゃがむことすら出来ないだろう。

金谷は優子の尻を舐めたり、ときおり噛みついたりしながら、両手で太ももをさすっている。

「いや……いやだぁ……」

優子は先ほどの教室での出来事を引きずっているのか、金谷に異様に怯えていた。

金谷はそれを知ってか知らずか、怯える優子に対してますます乱暴に愛撫を続ける。

そしてポケットからバイブを取り出すと、おもむろに優子の秘部に埋め込んだ。

バイブで陵辱されるロリ巨乳

「ひっ……あぁ!!!」

小ぶりのバイブはあっさりと飲み込まれたが、その冷たい感触に優子は戸惑っているようだ。

金谷がバイブのスイッチを入れると、ますます激しく優子は抵抗した。

「やだ……んんっ!」

金谷はバイブを出し入れしていたが、ふと何かを思いついたらしく立ち上がると、少し離れた場所に放置されていた優子のパンティーに手を伸ばし、それを優子に履かせた。

後ろ前が逆だし、乱暴に引っ張ったためにブチブチと繊維が切れるような音がしたが、それでも強引に履かせると、それはバイブを固定するベルトのような役割になった。

野外でバイブ調教開始!

パンティーのせいでより奥深くまで食い込んだバイブに、優子が嬌声をあげる。

「お前さ、屋上でこんな風にされて感じるなんて、マジで変態な」

金谷はそういうと、優子の胸を揉みしだきながら、自らの下半身を擦り付ける。

「乳首もこんなに勃ってんじゃねーか。恥ずかしくないの?」

「んん……うぅ……っ!」

優子は必死に声を我慢してるようだが、金谷がバイブの振動とうねりと強くすると、あっけなくイッてしまった。ガクガクと膝が震えているが、金谷が一向にバイブの振動を止めない。

「あぁ……っ!ダメぇ!とめて!」

優子は激しく身悶えながら必死に懇願するが、金谷は無視して優子の胸を揉み続ける。

するとほどなくして再び優子はイキ、しかも今度は股間から液体が流れ出した。

お漏らしJKに鬼畜男は……

「あーあ、お漏らししやがって」

金谷は優子のグチョグチョになった下着を引き剥がすと、ようやくバイブを引き抜いた。ズルリと膣から抜け出たそれの先端からは、糸が引いている。

「淫乱なマンコだな」

金谷はそう言うと、いつの間にか露出させたのか、勃起したペニスを優子の秘部に押し当てる。

「いや……たすけて……」

そして懇願する優子の腰をガッシリと掴むと、一気に挿入した。

拘束され鬼畜に挿入されるJK女優

「あぁあああ!!!!」

ガシガシと腰を打ち付けるたび、優子と金網をつなぐ手錠がガチャガチャと音を立てる。

優子は何度も膝をつきそうになるが、しかしその手錠と、金谷に腰を押さえつけられているせいでしゃがみこむことはできない。

金谷のピストンは乱暴だが、優子の秘部は充分に濡れていて、結合部からはグチャグチャと卑猥な水音が聞こえていた。

「優子、このまま、中に出すぞ」

「え……っ!いやぁ!ダメェ!」

優子の叫び声も虚しく、金谷はそのまま優子の膣内で射精した。

鬼畜男は当然の如く中出しする

「うぅ……あぁ、ひどい……っ!」

金谷が優子の秘部からペニスを引き抜くと、白い液体がゴポリとこぼれ落ちる。

しばらく放心していた優子だがやがて気を取り直したのか、身をよじって俺を睨みつけると言った。

「もう、これでいいでしょ……っ、早く解放して!」

しかしその表情は、みるみるうちに曇りだす。

俺のとなりには、金谷の他に、赤井と青木。

そして同じ制服を着た見知らぬ男達が列をなしていたのだ。

男たちは、ニヤニヤと笑いながら優子に歩み寄っていく。

「ゲームに負けたら、激しくするって約束だっただろ」

俺の言葉に、優子は青ざめた。

陵辱劇は終わらない……

「そんな……いやっ!」

優子はなんとか拘束から逃れようとするが、金網に取り付けられた手錠は、そう簡単に壊れるものではない。

「たっぷり、可愛がってやるからな……」

そう言うと、男達は優子に群がった。

この日の撮影は深夜にまで及び、優子が解放されたときには、まるでバケツで水を浴びたかのように全身が精子でベトベトだった。

俺は放心状態の優子を車に乗せ、そのままスタジオへ直行した。社長に、初回のプレス数を増やしてもらうためだ。そしてできれば、優子に続編への出演を交渉したい。

このDVDは、きっと歴史に残る良い作品になるだろう。

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