不良生徒に優子が襲われるシーンから撮影開始

この記事は、SM小説『新人AV女優調教開発日記』の第3話です。

内容紹介→→→新人AV女優調教開発日記

第1話→→→鬼畜なAV監督の新プロジェクト始動!どの女優をSM調教しようか?

第2話→→→⑶ 『優子(23歳)』の巨乳を鷲掴みにして過激に躾ける

不良生徒が優等生に襲いかかる!

「よーい、スタート!」

俺の合図とともにカメラが回され、男子生徒達が一斉に優子の周りに集まり始める。髪を茶色に染めてピアスをつけた実際には20代〜30代の男達は、本物の高校生と比べると青臭さはないが、貫禄がある。

「優子、ちょっと遊ぼうぜ」

1人目の男優は生粋のサディスト

そんな昭和映画に出てくるチーマーのようなセリフを言ったのは、男優の中では一番若い20歳の男だった。

赤いTシャツを着てニタニタと笑っているこの男は俺よく行くSMバーで知り合った。

「女を泣かせるのが好き」という典型的なサディストで、本人曰く、なかなかのブツの持ち主らしい。

男優の1人1人に役名などないが、便宜上不便なので、赤いTシャツを着ているので今後は『赤井』と呼ぶことにする。

「やだ……だめだよ、もうすぐ授業始まるよ?」

優子も『優等生』という設定をきちんと守って受け答えをする。

「大丈夫だって、まだ時間あるし。なんかさ、最近お前ちょっと生意気だよな」

3人目の男優はアナル好きの変態

そういったのは、同じくSMバーで知り合った30代の男。

20代の男と並んでもどちらが年上かわからないような童顔の持ち主だが、アナル好きの変態だ。

浣腸やアナル開発の知識に関しては、俺以上かもしれない。

こちらは青いTシャツを着ているので以後『青木』と呼ぶことにする。

優子は困ったように、もう1人の男を見る。

3人目の男優は特殊性癖の持ち主

その男は『金谷』というAV男優で、それなりに整った顔立ちをしているために女にもモテるのだが、性癖が特殊なためにすぐに女の方から根をあげて別れを切り出してくるらしい。

そのため、自ら俺の作品に出たいと懇願してきたのだ。

金谷は、鞭や蝋燭といった典型的なSMプレイに加えて、異物挿入をこよなく愛する男だ。年齢は28歳。

変態3人に囲まれるJK役の女優

3人の男優は徐々に優子を取り囲む輪を狭めていったかと思うと、いきなり、赤井が優子の目の前の机を教室の隅に放り投げた。

ガシャーン!という派手な音とともに机の足が折れる。

突然の出来事に優子は驚き固まっているが、これは脚本通りの行動だ。

「俺たちがさ、授業なんかよりイイこと教えてやるよ」

そう言うと赤井は椅子に座ったままの優子に背後に周り、後ろから抱きついた。

「きゃっ……」

赤井は優子の首元に顔を埋めると、大きく息を吸い込み、そして舌を伸ばすとレロレロと首筋を舐めだした。

「ん……いやぁ……」

優子はくすぐったそうに身をよじるが、赤井にがっしりと抱きつかれているため、わずかに身をよじることしかできない。

抵抗して良いものなのかそうではないのか考えているうちに脱出する機会を逃してしまったようで、ただされるがままになっている。

ロリ巨乳への陵辱開始!

赤井は優子のセーラー服の襟元から耳までジュルジュルと音を立てて一気に舐め上げると、優子の胸を鷲掴みにした。

「きゃぁ!やめて……!せ、先生がきちゃう……」

優子の巨乳はセーラー服の上からでもはっきりと形がわかり、赤井が手に力を込めると指の隙間から柔らかい肉がはみ出した。

「優子、胸でけーな、これでセンコーもたぶらかしてるんだろ?」

赤井は服の上から優子の乳首のあたりを指を小刻みに震わせて愛撫したり、人差し指と中指で挟むようにして愛撫する。

激しく揉みしだいた影響でブラジャーからこぼれ出てしまっのか、やがて乳首がぷっくりと勃起してきた。

「コリコリして、やらしい」

そう言いながら愛撫を続ける赤井をよそに、今度は青木が優子の正面にしゃがみ込み、太ももに手を伸ばした。

「ぁ……っ」

派手目なパンティが露わにされる

青木が優子のスカートをゆっくり捲り上げると、白い太ももとピンク色のパンティがあらわになった。

高校生にしては少し派手だ。

AV監督としてそんなことを思っていると「優等生のくせに、こんなパンツ履いてのかよ」と横から金谷が言った。

ナイスフォローだ。あいつは次の撮影でも使ってやることにしよう。

青木は太ももを押さえつけ、下着上から優子の割れ目をなぞる。

「いや……!やめて……っ!」

優子はいきなりエロシーンが始まったことに動揺しているようではあるが、良く合わせている。

しかし余計なことを言いだす前に、口は塞いでおいたほうがいい。

俺が目配せをすると、金谷が横から優子の頭を掴み、露出させた自らの下半身を唇に押し付けた。

フェラチを要求されるロリ巨乳

「うぅ……いや、こんなの……」

金谷はさすがに手馴れていて、片手で優子の鼻を掴み、呼吸のために口を開けたところで無理やりペニスをねじ込んだ。

「ふ……ぅぐ……っ!」喉奥まで突き立てられたそれに、優子は涙目でえづく。

金谷はお構いなしに頭を両手で抱え込み、イマラチオを始めた。

「おら、しっかりしゃぶれ。歯ァ立てたらぶん殴るからな、試験だと思って真剣にやれよ」

その金谷の言葉に刺激されるかのように、赤井も乳首と胸への愛撫を激しくしていく。

もはやセーラー服は首までたくし上げられていて、ブラジャーはズラされ、巨乳が丸出しになっている。

そしていその頂点にあるぷっくりと勃起した乳首と、やや色の濃い乳輪がとても卑猥だった。

いい画が撮れている。

イマラチオされながらクリトリスを触られて……

下半身担当の青木も、すでに下着をおろして両手で性器を広げ、そしてクリトリスを細く尖らせた舌先でチロチロと舐めて刺激している。

太ももがピクピクと痙攣しているところを見ると、どうやら優子も本気で感じているらしい。3人がそれぞれ思い思いの愛撫をし、優子を蹂躙する。

さて……

⑴そろそろ一度イカせよう。小さな凶器でロリ巨乳を狂わせてやる……
⑵これじゃ生温い。一度カットだ……鬼畜監督が本気で指導してやる

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