『優子(23歳)』の巨乳を鷲掴みにして過激に躾ける

この記事は、SM小説『新人AV女優調教開発日記』の第2話です。

内容紹介→→→新人AV女優調教開発日記

第1話→→→鬼畜なAV監督の新プロジェクト始動!どの女優をSM調教しようか?

ここまでのあらすじ

AV監督、時任は新たなプロジェクトを立ち上げる。

それは素人女性を一から調教し、淫乱な性奴隷となるまでの過程を撮影するものだ。

3人の奴隷候補の中から選んだのは、『優子』というロリ系の23歳巨乳女性。

果たして彼女の運命は……!?

フリーターの23歳を金で買収する

優子は予想どおり金に困っていた。

だから、俺がAV出演を持ちかけその金額を提示すると、すぐに食いついてきた。

普通のアルバイトなら1ヶ月フルタイムで働いても稼げないような額が、たった1日で手に入るのだ。

フリーターの優子には魅力的だったのだろう。

俺は内容は『企画物のAV』とだけ伝え、すぐに出演交渉に移った。

顔を出して良いなら10万円上乗せすることを伝えると、優子は少し悩んだ末にOKした。

これは、良い傾向だ。

一度でも監督の交渉に応じた女は、この先も交渉に応じる可能性が高い。

これは俺の経験から言えることだ。

俺は、優子を徹底的に過激な調教で追い詰める事に決めた。

新人AV女優をとことん追い詰める

そうと決まれば、善は急げだ。

一度「出演する」と言ったものの、後から気が変わって出演をキャンセルしたいと言ってくる素人は多い。

俺は優子に簡単な契約書を書かせ、違約金が発生するからキャンセルはできないということと、簡単なスケジュールを伝えた。

丸1日撮影し続けるということにはさすがに驚いていたが、『大人数が出演するから、交代で撮影するんだ」と俺が言うとすんなり納得したようだ。

ちなみに、嘘は言っていない。

実際に撮影には俺の他に3人の男優が参加する。

そして彼らは交代しながら優子を犯すのだ。

休みがないのは、優子1人だけだ。

調教撮影当日

そして撮影当日。

俺は優子を車に乗せ、すでにスタッフや男優たちが待つ、とある山奥の廃校にやってきた。

この場所は何度も撮影で使用している穴場で、以前は高校だったらしい。

少し歩けば山小屋もあり、食事や入浴はそこで済ませることができるし、スーパーマーケットも車ならば30分もかからない位置にある……そして廃墟の周りには人気がないという、最高のロケーションだ。

廃校に入った瞬間、優子は露骨に顔をしかめた。

山奥の廃校に連れてこられた新人AV女優

「ここで撮影するんですか……?」

「そうだよ、ここは穴場なんだ」

俺はそれだけ言うと優子の方を抱き、スタッフが控えている撮影用の教室に向かう。

優子にはあらかじめ制服を渡し、着てくるように指示してあったために、今日の優子はセーラー服姿だ。

実年齢は23歳だが、こうしていると本当に学生のように見える。

化粧が濃いのがやや難点だが、それは後で落とさせれば良いだろう。

用意した上履きを履かせ、埃っぽい匂いが立ち込めている廊下を歩く。

この廃校にもかつては学生が通い、生活していたのかと思うと、不思議な気分だ。

これから俺は、この場所で過激で変態的なSM動画を撮影するのだから。

調教場所の教室へ

2階まで階段を上がり、『2-5』と書かれた教室に入る。

ここが、今回の撮影の舞台だ。

「よぉ、待たせたな」

俺が声をかけると、学生服を着た男優たちと、Tシャツ姿の撮影クルーが一斉に振り向いた。

教師はこういう気持ちなのだろうか、と考えながら、優子を紹介する。

「これが、今回の女優の優子ちゃん。18歳ってことで撮影するから、よろしく」

俺がそう言うと、男優たちの何人かが舐めるように、そしてギラギラした目で優子を見ていた。

犯し役の不良生徒

ちなみに、この男優たちも俺が用意した半分素人のような男達だ。今回は俺が『教師役』、そして男優達が『不良学生役』、優子が『優等生の生徒役』という設定で撮影をして行く。

ここに来るまでの車の中で、優子には「学園物の撮影するよ。

男優がリードするから、君は流れに」と伝えてあった。

バリバリの陵辱物だということは伏せてある。

「それじゃあ、さっそく撮影を始めるから」

俺の号令で、優子は席に着き、いよいよ撮影が始まった。

さて、最初のシーンは……

⑴不良生徒に優子が襲われるシーンから撮影開始
⑵変態教師が優子を実験台に性教育をするシーンから撮影開始

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