彼女が濡れないときはどうしたらいい?本気で感じさせる方法3つ

「エッチのとき、彼女のアソコがなかなか濡れない……」

こんな風に悩んでいる男性は多いです。

女性が濡れないと、「気持ちよくないのか……?」と不安になるし、焦ってしまいますよね。

この記事では、そんな男性におすすめな『女性を濡れさせる方法』を3つ紹介します。

【1】体より心を感じさせる

女性を濡れさせるには、体よりも心を感じさせることが大切です。

まずは言葉で心を解きほぐそう

女性は脳で感じる生き物と言われています。

  • 「愛してる」
  • 「可愛い」
  • 「大好き」

女性を感じさせるには、こうした言葉で心を解きほぐすことも大切です。

抱きしめたりキスをして愛情表現を!

さらに、『愛撫』以外の愛情表現をすることも大切。

胸や性器への愛撫以上に、こうしたスキンシップが女性を濡れさせる場合もあります。

【2】エッチな雰囲気を作る

エッチな雰囲気作りも、女性を濡れさせるために大切です。

女性の『エロ』を意識しよう

男のエロと女性のエロは違うもの。

女性を感じさせるには『女のエロ』を意識することが大切です。

部屋を暗くしたり、ゆっくりを髪を撫でたり。ここでも『心を感じさせる』を意識しましょう。

彼女の性癖を知ろう

Mっ気のある彼女なら、手で両腕を押さえつけるなど、ちょっと強引なプレイが濡れさせるかも。

「大切な彼女を怖がらせたくない」と思う男性は多いけれど、案外「強引に来て欲しい」と思っている女性は多いものです。

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【3】自分で触ってもらう

自分で触ってもらうのも、濡れさせる方法の1つです。

気持ちいいように触ってもらう

「気持ちいいように触って」と彼女の手を性器に誘導して、軽くオナニーしてもらうのも方法です。

普段からオナニーをする女性なら、この方法で快感を得られます。

道具を使うのもあり

このとき、ローターを手渡すのもあり。

「気持ちいいように動かしてごらん」と言い、女性に感じる場所に当ててもらいましょう。

最初はあなたが一緒に手を添えておくと、女性の恥ずかしさも軽減しますよ。

性交痛が減れば幸せ度もアップ

いかがでしたか?

アソコが潤えば、性交痛も減り、より気持ちいいセックスをすることができます。

パートナーが「濡れない」と悩んでいる男性は、ぜひ今回紹介した3つのことをお試しください。

きっと彼女とのセックスが、より充実したものになるはずです。

あなたのセックスライフが今よりももっと素敵なものになるようお祈りしております。

またの授業でお会いしましょう。

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