SMに興味を持った女子校生

「誰かに調教されてみたい」

18歳の夏休み、ユリナは誰にも言えない願望を抱いていました。

当時付き合っていた彼氏はノーマルで、セックスも味気ないものばかり。

かといって「縛って欲しい」などと言える訳もなく、ユリナはその若い体と性欲を持て余していたのです。

SM掲示板で知り合った男性と……

ある日ユリナがSM系のサイトをスマホで見ていると、1人の男性からの書き込みが目にとまりました。

『変態紳士』と名乗る40代の男性は、プロフィールに「メールやlineでの調教可能」と記載していたのです。

(これなら、誰にもバレずに心を満たすことができるかも……!)

そんな風に思ったユリナは、思いきってその男性にメールを送ります。

変態紳士からのline調教

変態紳士は博識で、メールのやりとりはとても楽しいものでした。

  • クリトリスの皮を剥いてごらん
  • 綿棒をアナルにいれてごらん
  • 僕に触られていると想像しながら乳首をいじってごらん

こんな風に、変態紳士からの卑猥なメールを見てはオナニーを繰り返す。

そんな日々を過ごしていたのです。

最初のうちはこうしてメールでエッチな話をしたり、SMについて教えてもらうだけだったけれど。

ある日「写真を送って」と言われたことから、2人の関係はガラリと変わってしまいます。

オナニー動画をネタに脅迫されて……

「オナニーする動画が見たい」

変態紳士にそんな風に言われて、ユリナはついつい自分のオナニー動画を変態紳士に送ってしまったのです。

これまでのやりとりを通して、「この人なら大丈夫だろうな」とすっかり油断していたからです。

しかし、それは変態紳士の『仮面』にすぎませんでした。

顔もオマンコもバッリチ映ったオナニー動画を送信したその日の夜から、ユリナは変態紳士に脅迫されることになるのです。

ノーパン・ノーブラで電車に乗るよう命令される

「明日の朝8時、ノーパンにノーブラにミニスカートで○○線に乗れ。言う通りにしないと、この動画を流す」

そう言われては、ユリナも言う通りにするしかありません。

(どうして、こんな馬鹿なことをしちゃったんだろう……!)

そう後悔するけれど、こんな恥ずかしいことを誰かに相談することもできず、ユリナは変態紳士に言われるまま、ノーパンで外出することになったのです。

電車で痴漢に陵辱される

上にはカーディガンを羽織ったけれど、Tシャツからははっきり乳首が透けて見えているし、下半身はスースーします。

しかも、変態紳士が指定してきた電車は「痴漢が多い」と有名な電車だったのです。

顔立ちの整ったユリナは、駅構内でも人目を引いていましたが、とにかく言われた通りに、指定された車両に乗り込みます。

(満員だし、最悪……)

そしてそんなユリナに、変態紳士の魔の手が迫ります。

駅を発車して間もなく。

太もものあたりに、男の手が触れてきたのです。

(嫌……痴漢?どうしよう……!)

変態紳士が美少女をいたぶる

ユリナの太ももに触れてきたのは、変態紳士でした。

変態紳士はユリナと同じ車両に乗り込み、痴漢をする機会を狙っていたのです。

まずは太もも。そしてその手をゆっくりとお尻の方へとズラしていきます。

「約束は守ったようだな」

「!?」

突然耳元で囁かれて、ユリナはビクリと体を震わせました。

しかし同時に、それが変態紳士だと分かった瞬間に安心もしました。

状況は何も変わっていないけれど、全く知らない人に体を触れてる恐怖よりも、多少は知っている人間であることに安堵したのです。

しかしそれはすぐに絶望へと変わります。

変態紳士は、ユリナの割れ目を指で押し開くと、クリトリスにローターを当ててきたのです。

電車でローター調教される美少女

「ひぅ!?」

ユリナは思わず声を出してしまいましたが、周りの客は特に気にした様子はありません。

しかも変態紳士は、ユリナのTシャツの中にも手を入れてきたではありませんか!

「乳首がこんなに勃起して、いやらしいなぁ。こうして犯されたいと思っていたんじゃないのか?変態メス犬め」

コリコリと指先で乳首を刺激され、もう片方の手ではローターでクリトリスを刺激され、気づくとユリナのオマンコからは愛液が太ももまで垂れていました。

ユリナは必死に耐えますが、しかし体はもう限界で、変態紳士にキュッと乳首をつままれたとき、ユリナはそのまま絶頂してしまったのです。

電車で絶頂した美少女

ちょうどその時、終点の大きな駅に付き、乗客が一気に電車から降りていきます。

「発情したメス犬には、ちゃんと躾をしてやらないとな」

変態紳士はそういうと、ユリナの手を握って電車を降りてホームの階段へと向かいます。

絶頂の余韻でまだ少しボーッとしているユリナを変態紳士は一度トイレに連れ込み、そこで先ほどのローターを挿入しました。

「それは無理」と抵抗するユリナでしたが、

「今日1日言う通りにすれば、動画も消去してやる」と言われ、2人はそのまま街中へ出たのです。

SMグッズを大量購入

ユリナはまず、アダルトショップに連れて行かれました。

そこでカーディガンを脱がされお金を渡されると、いくつものバイブやSMグッズを買ってくるように命令されたのです。

レジにいた若い男はユリナをニヤニヤと見つめていました。

(恥ずかしい……)

しかしユリナが少しでも嫌がるそぶりを見せると、変態紳士はユリナに仕込んだローターのスイッチを入れるのです。

そのためユリナは、本当に変態紳士の『奴隷』のように従順になるしかありませんでした。

首輪をつけてホテルへ……

ユリナが買わされたSMグッズの中には、首輪もありました。

変態紳士はあろうことかそれをユリナにつけると、そのまま歩き出したのです。

ときおち道行く人が不思議そうに2人を眺めます。

ユリナは一刻も早くこの羞恥プレイが終わることを望みましたが、変態紳士はわざと遠回りをしてようやく目的の場所へとたどり着きました。

そこは、ラブホテルでした。

ホテルに連れ込まれた美少女は……

(あぁ、やっぱり犯されちゃうんだ……)

ユリナはそんなことを思いながらも、男に着いていきました。

部屋に入ると、変態紳士はまずユリナに全裸になるように命令し、そのままフェラチオをさせました。

しかもその最中、乳首を刺激したり、オマンコに仕込んだローターのスイッチを入れたりするので、変態紳士がイクより先にユリナがイッてしまいます。

すると「ダメな娘だ」と言い、変態紳士はユリナのお尻を叩きます。

そしてユリナのお尻が真っ赤になってくると、ローターを引き抜き、四つん這いにしたユリナに後ろから一気にペニスを突き立てたのです。

バックで犯される女子校生をさらに調教する

変態紳士はバックでユリナを犯しながら、その光景を動画で撮影していました。

目の前には鏡があったので、ユリナの顔もバッチリ写っています。

「やめてください」とユリナが懇願しても、ますます激しく突かれるだけです。

「最近の若い子は、躾がなっていないな」

変態紳士はそう言いながら何度もユリナの尻を叩き、そして散々膣内を蹂躙した後ペニスを引き抜き、赤くなった尻に射精しました。

変態紳士の奴隷になった美少女は……

ユリナは変態紳士に陵辱されたことにショックを受けながらも、同時に自分の「犯されたい」「いじめられたい」という願望が叶ったことを心のどこかで喜んでいました。

首輪をつけ、男に支配されている自分に、深い満足感を覚えていたのです。

「僕の奴隷にしてあげよう」

変態紳士のこの言葉に、ユリナは静かに頷いたのでした……。

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今回はSM専門のサイトを通じて主従関係を結んだ女子校生の小説をお届けしましたが、いかがでしたか?

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SMの世界をたっぷりご堪能くださいね。

お読みいただき、ありがとうございます。あなたのSMライフがますます充実しますように。

それでは、またの授業でお会いしましょう。

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