露出調教された女子校生がM奴隷に落ちる【SM短編小説】

SMに興味を持った女子校生

「誰かに露出調教されてみたい……」

18歳の夏休み、ユリナは誰にも言えない願望を抱いていました。

当時付き合っていた彼氏はノーマルで、セックスも味気ないものばかり。

「露出調教して欲しい」などと言える訳もなく……。

ユリナはその若い体と、変態的な性欲を持て余していたのです。

SM掲示板で知り合った男性と……

ある日ユリナ、SM系のサイトをスマホで見ていました。

すると、1人のS男性からの書き込みが目にとまります。

『変態紳士』と名乗る40代のS男性は、プロフィールに「メールやlineでの調教可能」と記載していたのです。

(これなら、彼氏にもバレずに調教してもらえるかも……!)

変態的な性欲を持ち余していたユリナは、思いきってそのS男性にメールを送ります。

「18歳のドMです。露出や拘束に興味があります」

変態紳士からはすぐに返事が来て、この日から2人はご主人様と奴隷というSMパートナーになったのです。

変態紳士からのline調教

変態紳士はSMに博識で、メールのやりとりはとても楽しいものでした。

  • クリトリスの皮を剥いてごらん
  • 駅のトイレでオナニーしてごらん
  • 僕に触られていると想像しながら乳首をいじってごらん

こんな風に、変態紳士からの卑猥な調教メールを見てはオナニーを繰り返す。

それは、これまでの悶々とした日々と比べると、とても刺激的でした。

最初のうちはこうしてメールで調教を受けるだけだったけれど。

ある日「動画を送って」と言われたことから、2人の関係はガラリと変わって行きます。

オナニー動画をネタに脅迫されて……

「オナニーする動画が見たい」

変態紳士にそんな風に言われて、ユリナはついつい自分のオナニー動画を変態紳士に送ってしまったのです。

これまでのやりとりを通して、「この人なら大丈夫だろうな」とすっかり油断していたからです。

しかし、それは変態紳士の『仮面』にすぎませんでした。

顔もオマンコもバッリチ映ったオナニー動画を送信したその日の夜から、ユリナは変態紳士に脅迫されることになるのです。

休みの日の学校で露出調教される

変態紳士は、ユリナに通っている学校でオナニーするように命令してきました。

露出に興味があるとはいえ、知り合いにバレるなんて冗談ではないと思っていたので、当然この命令は断ろうと思ったのですが……

「ネットに動画を流す」と言われては、言われた通りに露出をするしかありません。

そしてユリナは変態紳士の命令通りに、夏休みの学校の屋上で、下着を下ろしてオナニーをしたのです。

その露出調教の様子は当然動画で撮影するように言われていて、ユリナは仕方なく、変態紳士へと動画を送ったのでした。

エスカレートする露出調教

しかし、変態紳士の露出命令はそれで終わりではありません。

  • 家のベランダで露出オナニーしろ
  • 学校の教室で露出オナニーしろ
  • 駐輪場で露出オナニーしろ

こんな風に、変態紳士の露出命令はどんどんエスカレートしていったのです。

ユリナは毎回、人が来ないことを必死に祈りながら、命令に従いました。

そしてついに、運命の日がやってきます。

ノーパン・ノーブラで電車に乗るよう命令される

「明日の朝8時、ノーパンにノーブラにミニスカートで○○線に乗れ。言う通りにしないと、この動画を流す」

そう言われては、ユリナも言う通りにするしかありません。

「これまでも露出調教で随分感じてたじゃないか?」

変態紳士はそんな風に、言葉でもユリナを辱めます。

(どうして、こんな馬鹿なことをしちゃったんだろう……!)

後悔するけれど、こんな恥ずかしいことを誰かに相談することもできず。

ユリナは変態紳士に言われるまま、ノーブラにノーパンで外出することになったのです。

電車で痴漢に陵辱される

ユリナはノーブラにノーパンで、電車に乗りました。

上にはカーディガンを羽織ったけれど、Tシャツからははっきり乳首が透けて見えているし、ミニスカートの下半身はスースーします。

Eカップの胸は、歩くたびにポヨポヨと揺れましたし、階段を登るときは不安で仕方がありません。

しかも、変態紳士が指定してきた電車は「痴漢が多い」と有名な電車だったのです。

顔立ちの整ったユリナは、駅構内でも人目を引いていましたが、とにかく言われた通りに、指定された車両に乗り込みます。

(満員だし、最悪……)

そしてそんなユリナに、魔の手が迫ります。

駅を発車して間もなく。

太もものあたりに、男の手が触れてきたのです。

(嫌……痴漢?どうしよう……!)

変態紳士が美少女をいたぶる

「約束通り、下着は身につけてないな」

「!?」

ユリナの太ももに触れてきたのは、変態紳士でした。

変態紳士はユリナと同じ車両に乗り込み、痴漢をする機会を狙っていたのです。

まずは太もも。そしてその手をゆっくりとお尻の方へとズラしていきます。

「すっかり露出調教が気に入ったようじゃないか?」

突然耳元で囁かれて、ユリナはビクリと体を震わせます。

しかし同時に、この痴漢が変態紳士だと分かった瞬間に安心もしました。

状況は何も変わっていないけれど、全く知らない人に体を触れてる恐怖よりも、多少は知っている人間であることに安堵したのです。

しかしそれはすぐに絶望へと変わります。

変態紳士は、ユリナの割れ目を指で押し開くと、クリトリスにローターを当ててきたのです。

電車でローター調教される美少女

「ひぅ!?」

ユリナは思わず声を出してしまいましたが、電車の音にかき消されたのか周りの客は特に気にした様子はありません。

しかし変態紳士は、ユリナのTシャツの中にも手を入れてきたではありませんか!

「乳首がこんなに勃起して、いやらしいなぁ。ずっとこうして犯されたいと思っていたんじゃないのか?変態メス犬め」

コリコリと指先で乳首を刺激され、もう片方の手ではローターでクリトリスを刺激され、気づくとユリナのオマンコからは愛液が太ももまで垂れていました。

ユリナは必死に耐えますが、しかし体はもう限界。

変態紳士にキュッと乳首をつままれたとき、ユリナはそのまま絶頂してしまったのです。

電車で絶頂した美少女

ちょうどその時、終点の大きな駅に付き、乗客が一気に電車から降りていきます。

「発情したメス犬には、ちゃんと躾をしてやらないとな」

変態紳士はそういうと、ユリナの手を握って電車を降りてホームの階段へと向かいます。

絶頂の余韻でまだ少しボーッとしているユリナを変態紳士は一度トイレに連れ込み、そこでフェラチオをさせました。

野外でこんなことをしているという興奮と、自分が取り返しのつかないところまで来てしまったという恐怖で、ユリナは頭が真っ白になります。

変態紳士はユリナの口内で射精すると、それをしっかりと飲み込ませ、オマンコに先ほど電車で使ったローターを挿入しました。

そしてそのまま、ユリナの手を引いてトイレを出ようとします。

ユリナが羽織っていたカーディガンも、取り上げられたままです。

「それは無理」と抵抗するユリナでしたが、

「今日1日言う通りにすれば、動画も消去してやる」と言われ、2人はそのまま街中へ出たのです。

SMグッズを大量購入

「変態なメス豚に、ご主人様がたっぷり露出調教してやらないとな」

変態紳士はそんなことを言いながら、ユリナをまずアダルトショップに連れて行きました。

バイブやSMグッズを買ってくるように命令されたのです。

ユリナは「無理です……」と言いますが、「ちゃんとやらないと、いつまでも露出調教は終わらないぞ?」と言われ、しぶしぶ商品棚へと向かいます。

ローターを入れられているせいで歩き方はおかしいし、乳首も透けてしまっているけれど。

逃げ出すこともできません。

レジにいた若い男は、Tシャツにミニスカートのユリナをニヤニヤと見つめていました。

アダルトショップには、こうした調教中のカップルが来ることも珍しくないのです。

(恥ずかしい……)

しかもユリナが少しでも嫌がるそぶりを見せると、変態紳士はユリナに仕込んだローターのスイッチを入れるのです。

そのためユリナは、本当に変態紳士の『奴隷』のように従順になるしかありませんでした。

首輪をつけてホテルへ……

ユリナが買わされたSMグッズの中には、首輪もありました。

変態紳士はあろうことかそれをユリナにつけると、そのまま歩き出したのです。

まるで、AVで見るような露出調教でした。

ときおち道行く人は不思議そうに2人を眺めます。

(お願い、知り合いに会わないで……!)

ユリナはそんなことを思いますが、しかし同時に、自分が激しく感じていることに気づいて愕然としました。

変態紳士もそれを見越しているのか「ユリナはやっぱり、露出好きの変態メス豚だな」と笑います。

ユリナは一刻も早くこの羞恥プレイが終わることを望みましたが、変態紳士はわざと遠回りをしてようやく目的の場所へとたどり着きました。

そこは、ラブホテルでした。

ホテルに連れ込まれた美少女は……

(あぁ、やっぱり犯されちゃうんだ……)

そんなことを思いながら、ユリナは自分がこの男に犯されがっているのだと感じました。

露出調教が終わった安堵感からでしょうか、目の前の男にすがりつきたいような、妙な感覚だったのです。

変態紳士はそんなユリナを知ってか知らずか、エレベーターの中でディープキスをしてきました。

部屋に入ると、変態紳士はまずユリナに全裸になるように命令し、そのままフェラチオをさせました。

しかもその最中、乳首を刺激したり、オマンコに仕込んだローターのスイッチを入れたりするので、変態紳士がイクより先にユリナがイッてしまいます。

すると「ダメな娘だ」と言い、変態紳士はユリナのお尻を叩きます。

そしてユリナのお尻が真っ赤になってくると、ローターを引き抜き、四つん這いにしたユリナに後ろから一気にペニスを突き立てたのです。

バックで犯される女子校生をさらに調教する

変態紳士はバックでユリナを犯しながら、その光景を動画で撮影していました。

目の前には鏡があったので、ユリナの顔もバッチリ写っています。

「やめてください」とユリナが懇願しても、ますます激しく突かれるだけです。

「最近の若いメス豚は、躾がなっていないな」

変態紳士はそう言いながら何度もユリナの尻を叩き、そして散々膣内を蹂躙した後ペニスを引き抜き、赤くなった尻に射精しました。

変態紳士の奴隷になった美少女は……

ユリナは変態紳士に陵辱されたことにショックを受けながらも、同時に自分の「犯されたい」「いじめられたい」という願望が叶ったことを心のどこかで喜んでいました。

首輪をつけ、男に支配されている自分に、深い満足感を覚えていたのです。

「さぁ、これからはもっと恥ずかしいプレイで調教してやるからな……」

変態紳士のこの言葉に、ユリナは静かに頷いたのでした……。

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SMサイトで知り合った男性に露出調教された女子校生の小説をお届けしましたが、いかがでしたか?

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SMの世界をたっぷりご堪能くださいね。

お読みいただき、ありがとうございます。あなたのSMライフがますます充実しますように。

それでは、またの授業でお会いしましょう。

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