白雪姫と7人の調教師〜黄色の部屋でのお漏らしプレイ〜

黄色の部屋を選んだ白雪姫。

「この部屋は外からしか開けられないからね。もしも出たかったら、3回ノックをすれば外から開けてあげるよ」

そう言われて、特に疑うこともなく、姫は眠りにつこうとベッドに入りました。

しかし突然、扉が開いて1人の男が入ってきたのです。

「……?」

姫が訝しんでいると、男は手に持ったマグカップを差し出しました。

「今日は疲れただろう。良く眠れるように、薬草茶を持ってきた」

男が手に物カップからは甘い匂いがしていて、白雪姫は素直にそれを受け取ると、一気に飲み干してしまいました。

その姿を見て、男がニヤリと笑います。

「さぁ、横におなり」

白雪姫は空になったカップをベッドサイドに置くと、男に言われるがままにベッドに横になります。

「良く眠れるようにマッサージをしてあげるよ」

白雪姫は、この男はずいぶん親切な人なのだなと思いました。噂では森の男たちはずる賢くて意地悪たど聞いていたから、驚いたのです。

男は白雪姫の肩や足をゆっくりとほぐし、白雪姫はあまりの気持ち良さにそのまま眠ってしまいそうになりました。

しかし、次の瞬間はっと目が覚ます。急にトイレに行きたくなったのです。

さっきお茶を飲んだせいかしらと思いつつも、マッサージを途中で遮るのも悪い気がして、白雪姫はもう少しだけ我慢しようと思いました。

しかし、なにやら男が不審な動きをし始めます。

先ほどから、白雪姫のお尻や太ももを、妙にねちっこい手つきで撫でるのです。

トイレに行きたいという気持ちもあり、白雪姫はそのあたりはマッサージしなくても大丈夫だと言いましたが、しかし男はこのあたりのコリをほぐさないと疲れが取れないのだと、手を止めません。

男は何度も何度も執拗に太ももを撫で、白雪姫は嫌悪感もありましたが、だんだんくすぐったいような妙な気分になってきました。

「次は、大事な部分のコリをほぐしていくよ」

白雪姫は驚きました。男はそういうと、なんど白雪姫の下着の中に指を入れてきたのです。

「えっ……!?いや、そんなところ汚い……!」

「汚くなんてないよ。よくほぐしておかないと、今後辛い思いをするのは君だからね」

他人に触られたことなど1度もない場所を、出会って間もない、しかも異性に触られているということで白雪姫はパニック状態でしたが、「君のため」と言われるとやはり強く拒絶することもできません。

男は指に唾液をつけ、割れ目を丁寧に開いていきます。

「体の中からほぐすことが大切なんだ」

そして、少しずつその細い指を、白雪姫の秘部に埋め込んでいきます。

「うっ……い、いや……っ!」

白雪姫は体をよじって逃げ出そうとしますが、男の力は意外と強く、がっしり押さえ込まれてしまって逃げ出せません。

そしてついに、男の指がすっぽり根元まで入ってしまいました。

「本当なら、Gスポット開発でもしたいところだけどねぇ」

そう言いながら、男は白雪姫の内部をゆっくりと蹂躙します。処女膜を傷つけないよう細心の注意を払いつつ、膣の上側を探ると、ざらりとした部分を見つけました。

白雪姫は恐怖で小さく震えながら、その違和感に耐えていましたが、ある瞬間に小さく体を震わせました。

男の指が、ちょうど中ら膀胱のあたりを刺激したのです。

実は男は、薬草茶に利尿剤を入れていました。そのせいで白雪姫がトイレにいきたくなっていることを、わかっていたのです。

男は指を折り曲げ、かきむしるようにしてその部分を刺激します。

「いや、ダメっ!」

白雪姫は悲鳴をあげ、必死にやめるように懇願しますが、男は聞き耳を持ちません。

男の愛撫はうまく、しつこくしつこくGスポットのあたりを刺激され、性経験のない白雪姫ですら徐々に快楽を感じ始めました。しかし尿意のほうももう限界で、白雪姫は顔を真っ赤にしてなんども懇願しました。

そしてもう本当に限界だというタイミングで、男が言いました。

「トイレに行かせてあげようか?」

その言葉に白雪姫が頷くと、男は秘部から指を引き抜き、押さえつけていた腕を離すと白雪姫を解放しました。

快楽の余韻でフラフラしながらも、慌てて立ち上がると白雪姫は部屋のドアへ向かいます。

しかし、何度ノックしても、開けてと叫んでも、一向にドアが開かないのです。

「どうして……!?」

白雪姫が狼狽していると、ニタニタと下卑た笑いを浮かべながら、男が近寄ってきました。

「ククク……この扉は特殊でね。僕が持っている鍵でしか開けられないのさ」

そう言うと、男は再び白雪姫にのしかかり、またじっとりと濡れたままの秘部に再び指を突き立てました。

「いや……離して!お願い!漏れちゃう!」

白雪姫の叫びも虚しく、次の瞬間、白雪姫は勢い良く黄金色の液体を放出しました。

男はそれを見ながら、意地悪に笑います。

「あぁ、やっぱり、純情な女の子をからかうのは面白いなぁ」

そういうとずるりと指を引き抜き、ポケットから何かの小瓶を取り出すと、それを無理やり白雪姫に飲ませたのです。

「これはさっきの薬草茶の何倍も強い利尿剤だよ。今日は朝まで、じっくりいたぶって、おしっこで逝っちゃう体にしてあげるからね」

その後白雪姫は、男の言葉の通り朝まで何度も薬や水を飲まされ、なんども男が見ている前でおもらしをさせられ、Gスポットを開発され、最後にはおもらしをしながら前進をビクビクと震わせて逝ってしまったのだとか……。

エピローグ:白雪姫の1週間後の様子は……?