白雪姫と7人の調教師〜白い部屋での浣腸責め〜

白い部屋を選んだ白雪姫。

部屋の中は真っ白で、他の場所と比べてもとても清潔なように感じます。中には1人の男がいました。

「ここは俺の部屋だ。ベッドを半分貸してやるが、その前にまず、その汚い体を洗ってもらう」

そう言いながら男が指差したのは部屋の奥。なんと、そこには小さなシャワールームがあるようでした。白雪姫は男に促されるがままにシャワールームに入り、汚れた服を脱ぐとシャワーを浴びます。

(あの男の人は、よほど綺麗好きなのね……)

熱いお湯にほっと息を吐いていると、次の瞬間、シャワールームの扉が開き、なんとあの男が入ってきたではありませんか。

「いや、こないで!」

白雪姫は慌てて手で体を隠しますが、男はニタニタと笑いを浮かべたまま動こうとしません。

「お前一人じゃ、隅々まで洗えないだろうと思ってな」

そういうと、男は白雪姫を壁際に追い込み、背後から押さえつけます。男は小柄ですがとても力が強く、白雪姫の腕力ではどうにもなりません。

そして男はポケットから小さなポンプ付きの瓶のようなものを取り出しました。拳ほどの大きさで、中には緑色の液体が入っています。そしてそのポンプのノズルを、白雪姫のアナルに差し込んだのです。

「……!?いや……離して……」

突然、冷たく硬いものをアナルに押し込まれるという状況に思考は付いて行かず、白雪姫はただ怯えて震えることしかできません。

そしてそんな光景に満足げに微笑むと、男はポンプをゆっくりを押し、小瓶の液体を白雪姫の直腸へ送り込み始めました。

そうです。この液体は、実は強烈な浣腸なのです。男は、前の穴の処女こそ狩人に奪われてしまうけれど、せめて後ろの処女は自分がもらってやろうと画策していたのです。

程なくして強烈な便意に襲われた白雪姫は、泣きながら男の前で排便しました。

それを排水溝に流し込むと、男は再び新しい小瓶を取り出し、浣腸をします。

本来浣腸などは3度もすれば十分なのですが、この男は泣きじゃくる白雪姫を見たいがばかりに、浣腸を7度も繰り返しました。

最後はほとんど緑の液体がそのままでるだけでしたが、男は満足し、ぐったりとした白雪姫を抱き上げると、ベッドへと運びました。

そしてすすり泣く白雪姫のアナルに、潤滑油として今度は別の小瓶からとろみのある液体を塗りたくります。

「もう……帰らせて……」

「ハッ、どこに帰るっていうんだ?お前にはもう帰る場所はここしかないんだよ」

男はそういうと、ガチガチに勃起した肉棒を取り出しました。
怯えて後退る白雪姫を抑えつけ、アナルに先端をあてがいます。

「いやぁ!!!やめてェ!!!裂けちゃう!!!助けて!!」

ほとんど絶叫に近い悲鳴をあげる白雪姫を、男は欲情した目で見下ろすと、ゆっくり、その黒光りする肉棒をアナルに埋め込んでいきます。

「いやぁああああ!!!いたいぃ!!!」

半狂乱になって暴れる白雪姫ですが、肉棒の全てが収まるころにはクスンクスンと涙をすするだけになりました。叫べば叫ぶほど、男は面白がって白雪姫が痛がるように挿入するからです。

「あー……最高」

男はそういうと、ギチギチと音を音を立てそうなほと締め付けるアナルに、グッと腰を打ちつけます。

「うぅ……っ!」

白雪姫の額には脂汗が浮かび、必死に苦痛に耐えている様子がたまりませんでした。

男は瓶から皿に液体を取り出し、アナルに塗り込みます。ピストン運動を開始するためです。

「あぁあ……っ!いやぁ……っ!」

普段外からの異物を受け入れることなどないその部位からの感覚に、白雪姫は必死に耐えます。しかし男はピストンを一向にやめず、それどころか動きはどんどん激しくなるばかりです。

「うっ……うっ……お願い、やめて……っ」

そしてあまりに苦しさに白雪姫が意識を手放しかけたそのとき。体内に何か生暖かい液体が流れ込むのを感じました。男がアナルに射精したのです。そのあまりの気持ち悪さに、白雪姫はついに気を失ってしまったのです。

しかし、それで行為をやめる男ではありません。その後も意識を失った白雪姫を男は犯し続け、白雪姫が意識を取り戻したときには、すでに中で4回も出された後だったのだとか……。

エピローグ:白雪姫の1週間後の様子は……?