白雪姫と7人の調教師〜狩人のメインディッシュ〜

男たちに白雪姫を預けてから1週間後。狩人は再び森の小屋にやってきました。
狩人はどうしても自分が白雪姫の処女を奪いたいと思っていたので、男たちに預けている1週間は心配で気が気ではありませんでした。

「ちゃんと約束は守ったんだろうな」

そう言いながら、ドアを開けて驚きました。
部屋の中央には、トロリとした目つきで、幸せそうに男の肉棒をしゃぶる姫の姿があったのです。

しかも服は身につけておらず、両手は後ろでに拘束されています。

「あぁ、お待ちしていましたよ」

白雪姫に肉棒をしゃぶらせていた男が言いました。

「1週間、毎晩毎晩たっぷりと調教しましてね。今じゃすっかり淫乱ですよ」

得意げに笑う男たちを押しのけて、狩人は白雪姫に歩み寄り、無遠慮に足を広げました。

「あっ……」

白雪姫はわずかに抵抗しましたが、無駄だと分かっているのかそれ以上は抵抗しませんでした。あの純粋無垢で、性的なことなど何一つ知らなかった姫が、こんなにも簡単に男に秘部をさらけ出すなんて。何かよほどの経験をしたに違いありません。

狩人は姫の美しい割れ目を見て、使われた様子がないことにも安心もしましたが、それ以上にこんなにも美しいものが世の中にあったのかと息を呑みました。

ピンク色の媚肉は果実のようで、透明な蜜を滴らせています。

念のため、と思い狩人は小指を白雪姫の秘部に少しだけ入れてみました。狩人は指が太いので、他の指では処女膜を破いてしまうと思ったからです。するとそこにはきちんと抵抗があり、狩人は白雪姫が処女のままだと確信し、その瞬間すでに勃起していた肉棒が、痛いくらいに盛り上がるのを感じました。

ずっと密かに憧れていた美しい姫。妄想の中で何度も犯した姫を実際に好き勝手できる。それは夢のようなシチュエーションでした。

狩人はズボンから肉棒を取り出すと、怯えて逃げようとする白雪姫を押さえつけ、一気にその秘部に突き立てました。

「いやぁああああ!!!!!!」

十分に濡れていたからか、キツイけれど奥まで挿入することができました。
白雪姫は突然の激痛に、口をハクハクとさせ、痛みを逃そうとしているのか体を捩ります。

しかし、大の男にお姫様が勝てるはずもありません。狩人は姫の細い体を押さえつけると、ピストンを開始しました。

白雪姫は泣きながら抵抗しますが、男たちに調教された成果か、すぐに体が快楽を覚え始めました。

体の中を貫く太くて硬い異物が、時折敏感なクリトリスを掠めたり。
狩人がその太い指で乳首をつまんだり、首筋に噛み付くたび。姫の体を快楽が駆け抜けるのです。

2人の周りでは、男たちが思い思いにオナニーを始めています。

「こんなに早く順応してるんじゃ、今日中に2穴までいけるかもな」

男の1人がそんなことを言います。

実際、白雪姫はその後も特殊な性癖を持つ男たちに順番に犯され続け、遂には自分から2穴プレイをねだる変態になったのだとか……。

その淫乱な姫の噂を聞きつけて、男たちや狩人よりももっと変態な王子様が姫を迎えにきたのは、また別のお話……。

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