調教された白雪姫の1週間後!ついに狩人の巨根で処女喪失

この記事は【SMグリム童話:白雪姫と7人の調教師】の3話目です。

第1話を楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

第2話(分岐)を楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

⑴赤色の部屋
⑵青色の部屋
⑶橙色の部屋
⑷黄色の部屋
⑸白色の部屋
⑹紫色の部屋
⑺黒色の部屋

ここまでの小説のあらすじ

「美しい少女を性奴隷にしよう」と目論む狩人に、森の奥の怪しげな小屋へ連れてこられた白雪姫。

そこは7人の変態性癖を持つ男達が暮らす家でした。

毎晩代わる代わる陵辱された白雪姫は、処女のままあらゆる場所で感じる性奴隷に。

まさに男たちの理想の玩具となった白雪姫の元へ、再び狩人がやってきます。

7人の調教師に陵辱されつくした白雪姫

男たちに白雪姫を預けてから1週間後。狩人は再び森の小屋にやってきました。

狩人はどうしても自分が白雪姫の処女を奪いたいと思っていたので、男たちに預けている1週間は心配で気が気ではありませんでした。

「ちゃんと約束は守ったんだろうな」

そう言いながら、ドアを開けて驚きました。

部屋の中央には、トロリとした目つきで、幸せそうに男の肉棒をしゃぶる姫の姿があったのです。

嬉しそうにペニスをしゃぶる白雪姫

しかも服は身につけておらず、両手は後ろでに拘束されています。

一週間前までは男の「お」の字も知らなかった白雪姫が、まるで娼婦のようにノーハンドフェラを行っているのです。

「あぁ、お待ちしていましたよ」

白雪姫に肉棒をしゃぶらせていた男が言いました。

「1週間、毎晩毎晩たっぷりと調教しましてね。今じゃすっかり淫乱ですよ」

得意げに笑う男たちを押しのけて、狩人は白雪姫に歩み寄り、無遠慮に足を広げました。

狩人に足を広げられた白雪姫は……

「あっ……」

白雪姫はわずかに抵抗しましたが、無駄だと分かっているのかそれ以上は抵抗しませんでした。

あの純粋無垢で、性的なことなど何一つ知らなかった姫が、こんなにも簡単に男に秘部をさらけ出すなんて、何かよほどの経験をしたに違いありません。

狩人は姫の美しい割れ目を見て、使われた様子がないことにも安心もしましたが、それ以上にこんなにも美しいものが世の中にあったのかと息を呑みました。

念願の処女マンコを堪能する狩人

ピンク色の媚肉は果実のようで、透明な蜜を滴らせています。

念のため、と思い狩人は小指を白雪姫の秘部に少しだけ入れてみました。

狩人は指が太いので、他の指では処女膜を破いてしまうと思ったからです。

するとそこにはきちんと抵抗があり、狩人は白雪姫が処女のままだと確信し、その瞬間すでに勃起していた肉棒が、痛いくらいに盛り上がるのを感じました。

ずっと密かに憧れていた美しい姫。妄想の中で何度も犯した姫を実際に好き勝手できる。それは夢のようなシチュエーションでした。

白雪姫を犯す瞬間がやってきた

狩人はズボンから肉棒を取り出すと、怯えて逃げようとする白雪姫を押さえつけ、一気にその秘部に突き立てました。

「いやぁああああ!!!!!!」

十分に濡れていたからか、キツイけれど奥まで挿入することができました。

白雪姫は突然の激痛に、口をハクハクとさせ、痛みを逃そうとしているのか体を捩ります。

しかし、大の男にお姫様が勝てるはずもありません。狩人は姫の細い体を押さえつけると、ピストンを開始しました。

白雪姫は泣きながら抵抗しますが、男たちに調教された成果か、すぐに体が快楽を覚え始めました。

白雪姫は狩人の巨根に快楽を覚える

体の中を貫く太くて硬い異物が、時折敏感なクリトリスを掠めたり。

狩人がその太い指で乳首をつまんだり、首筋に噛み付くたび。姫の体を快楽が駆け抜けるのです。

2人の周りでは、男たちが思い思いにオナニーを始めています。

「こんなに早く順応してるんじゃ、今日中に2穴までいけるかもな」

男の1人がそんなことを言います。

実際、白雪姫はその後も特殊な性癖を持つ男たちに順番に犯され続け、遂には自分から2穴プレイをねだる変態になったのだとか……。

その淫乱な姫の噂を聞きつけて、男たちや狩人よりももっと変態な王子様が姫を迎えにきたのは、また別のお話……。

無料で調教体験してみる?→調教マニア

SM小説TOPへ戻る