赤色の扉の部屋!手錠と蝋燭によるSM調教で処女を泣き叫ばせる

この記事は【SMグリム童話:白雪姫と7人の調教師】の2話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

ここまでの小説のあらすじ

「美しい少女を性奴隷にしよう」と目論む狩人に、森の奥の怪しげな小屋へ連れてこられた白雪姫。

そこは7人の変態性癖を持つ男が暮らす家で……!?

どの部屋で寝るかを尋ねられ、『赤色の部屋』を選んだ白雪姫の運命は!?

赤色の扉の部屋を選んだ白雪姫

赤色の扉の部屋を選んだ白雪姫。

そこは部屋のあちこちに真っ赤な蝋燭が置かれている不思議な部屋でした。

(なんだか不気味……)

よく見ると、この部屋には手錠や足輪なども無造作に置かれていて、その光景はお城の牢屋を思い起こさせました。

(怖い……)

中央にはベッドがありますが、こんな場所で夜を明かすのだと思うと足先から震えがこみ上げてきます。

しかし、白雪姫にはどうすることもできません。

お城に戻れば殺されてしまうし、そもそもこんな暗い森の中では道も方向も分からないのです。

今日寝られる場所はここしかありません。

逃げられない白雪姫は……

するとその時、部屋の扉が開きました。入ってきたのは男が1人です。

男は赤色の服を着ていて、30代〜40代くらいに見えました。

軽薄そうな笑みを浮かべて、白雪姫をジロジロと無遠慮に眺めます。

(こんな上玉を調教できるなんて……天が味方しているな)

「姫がよく寝られるように、明かりを消してあげようと思ってね」

そういうと、男は部屋の灯りを消し、壁に置いてあるロウソクに次々と火を灯していきます。

幻想的といえば幻想的だけれど、この光景はますます城の牢屋を思い起こさせて、白雪姫をますます不安な気持ちにさせました。

男はロウソクを手に持ち不気味に嗤う

「さぁ、ベッドにお入り」

ロウソクに照らされ、不気味な笑みを浮かべた男が白雪姫に言います。

白雪姫は男に言われるがまま、ベッドに入りました。

「ドレスが皺になってしまう。脱いでおしまい」

白雪姫は少し悩みましたが、ベッドの中で服を脱ぎ、下着姿になりました。

(この人、なんだか気持ち悪い……)

そうは思っても、幼い頃から城で女王に虐げられてきた白雪姫は、誰かに強く言われると反論したり抵抗することができないのです。

その間にも、小人は白雪姫が脱いだ服を丁寧にハンガーにかけます。

(調教が進んだら、このドレスを着せて陵辱するのもよさそうだ……)

目を閉じた白雪姫に男の魔の手が伸びる

しかし、不安がっていても仕方ありません。

「とにかく今は眠ろう」と意を決して白雪姫が目を閉じたその瞬間。

驚くべきことに、毛布の隙間から何かが忍び込んできました。

「!?」

それは男の手でしたが、白雪姫は驚いて声も出ませんでした。

そして次の瞬間、手首を掴まれたかと思うと、何か重くて冷たいものがはめ込まれたのです。

手錠と足枷で拘束された白雪姫

それは部屋の片隅に置かれていた手錠でした。

その手錠の片方は、ベッドに開いた小さな穴に固定されており、これでは白雪姫はベッドから離れることができません。

男はニタニタと不気味な笑顔で白雪姫を見下ろしています。

「嫌です、こんなの……!外してください」

必死で手錠を外そうとしますが、手錠は拷問用に作られた頑丈なもので、ビクともしません。

白雪姫が手を動かすたびに、ガチャンガチャンと無慈悲な音を立てるだけです。

男はあっという間に白雪姫のもう片方の手も、同じように手錠でベッドにつないでしまいました。

そして両足もそれぞれ、大きく開かせながらベッドに固定していきます。

裸で拘束された白雪姫

白雪姫はあっという間に大の字の恥ずかしい格好で拘束されてしまいました。

いつの間にか毛布も剥ぎ取らていて、男が手に持ったハサミで下着を切り取って行きます。

「い、いやぁ!」

白雪姫は半狂乱になって叫び暴れますが、「暴れると肌に傷がつくよ」と男に言われ、恐怖で動きを止めました。

その隙に、男が下着を切り裂きます。

プルンとこぼれた胸に乗っているのは、まるでさくらんぼのような小さくて可憐な乳首。

そして控えめに生えた下の毛とその奥にあるピッタリと閉じた割れ目に、男は舌なめずりをしました。

勃起した男に白雪姫は視姦される

男は手錠につながれたままの白雪姫の手を取ると、自分の大きく膨らんだ股間をさらわせます。

「ひっ……!」

白雪姫はそれが男のどういう状態なのか、はっきりはわかりませんでしたが、それは何かとても恐ろしく、気持ちが悪いもののように思えました。

「君のせいで、こんなになっているんだ。責任はとってもらわないと」

そう言いながら、男は白雪姫の体を上から下までジロジロと眺めます。

時折、匂いを嗅いだり乳首に息を吹きかけたりと、白雪姫の反応を楽しむことも忘れません。

そしてひとしきり視姦すると、今度は指を使って肌を刺激したり、たわわに実った乳房をもみしだいたり、まだ誰の目にも触れさせたことがないであろう割れ目の奥を舌で探ったりして楽しみました。

泣きじゃくる白雪姫を陵辱する

白雪姫は泣きじゃくりながら「やめて」と訴えますが、当然男は聞く耳を持ちません。

白雪姫はもちろんこんな風に男に体をなめ回されることも初めてでしたが、何より戸惑ったのは、自分の体の奥から何かがこみ上げてくるような感覚を覚えてしまったことです。

「気持ちいいなら、そう言ってごらん」

男にクリトリスを刺激されながらそう言われたとき、自分が快感を覚えているのだと知って驚愕しました。

「ほら、蜜が溢れてきた。こんなシチュエーションで感じるなんて、白雪姫は奴隷の素質があるんだな……」

そして、男はズボンのペニスを取り出し、それを白雪姫の口元へ持って行きます。

「う……!」

白雪姫はその匂いに顔をしかめますが、「咥えて舐めないと乳首をひねり潰すぞ」と脅され、震えながらもそれを咥えました。

男は白雪姫の頭の上に跨り、69の体制になります。

そして、片方の手で蝋燭をつかみました。

白雪姫をロウソクで調教する

「お城ではこんなエッチなことや恥ずかしいことは教えてくれなかっただろう?」

そういうと、男は蝋燭の『ろう』を、白雪姫のお腹に垂らしました。

「きゃぁ!」

つきりと刺すような痛みと、すぐにジンジンと痺れるような感覚がその場所から広がっていきます。

そして反射的に男のペニスを軽く噛んでしまいました。

すると男は「お仕置き」とでもいうかのように、ペニスを喉奥まで押し込みます。

そんな事が何度か繰り返され、白雪姫のお腹はあっという間にロウで真っ赤になってしまいました。

敏感な部分も責められて……

「中には、これが病みつきになってやめられないって女もいるんだ」

白雪姫にはそれは信じられないことでした。男はつづけて太ももや首筋などの敏感な部分にもろうを落としていき、その痛みに白雪姫の目からは涙がこぼれ落ちます。

「うう……!!」

ペニスを咥えているので言葉を発することはできませんが、「助けて」とか「やめて」と訴えているのは明白でした。

「誰も助けてなんてくれないよ。ここの仲間たちはみんな、特殊な性癖を持っているから。君は毎日順番に、俺たちのおもちゃになるのさ」

男はそういうと、ついに白雪姫の乳首にろうを垂らしました。

「ウグ……!!!!」

これまで以上の刺激に、姫は喉奥で絶叫し仰け反ります。

しかし、すると男がますますペニスを押し込んでくるのです。

喉奥から漏れるネチャ、グチョ、という音と、白雪姫にかけられた手錠や足枷の音だけが、部屋に響いています。

男は白雪姫の反応に満足したのか、今度は片手でろうを乳首のあたりに垂らしながら、もう片手で姫の秘部に手を伸ばしました。

クリトリスを嬲られながらのロウソク責め

「うぅ……グ……!」

蝋燭責めに泣きじゃくりながら、白雪姫は必死に抵抗します。

「助けて欲しいの?」

男が尋ねると、姫は頷きます。

その顔は酸欠気味だからか赤く色づいていて、涙に濡れた瞳はとても欲情的でした。

男は自分の下半身が一回り大きくなったのを感じながら、茂みの中を探り、小さな肉芽を見つけ出しました。

「じゃあ、3回逝ったら終わりにしてあげるよ」

そういうと、人差し指でクリトリスをネチネチと嬲りはじめたのです。

「……!!!」

さきほどの愛撫でも快感を得たように、白雪姫はクリトリスが感じやすい性質でした。

調教のプロなだけあり、男の愛撫はとてもうまかったのです。

自覚はありませんが、白雪姫はどんどん絶頂に近づいていました。

しかし相変わらずろうは垂らされ続けていて、定期的に白雪姫に鋭い痛みを与え官能の炎を冷めさせます。

男の調教に愛液が溢れ出す

以前お城の兵士が「地下室で拷問されるのは死ぬより辛いらしい」と言っていたことを思い出し、白雪姫は恐怖に震えます。

ペニスを咥えさせられたままなので苦しいけれど、それよりも自分も触れた事のない部分を陵辱されている恥ずかしさで、頭がおかしくなりそうでした。

「……」

「フフフ、なぁに、すぐに気持ちよくなるさ」

男が白雪姫の肉芽をこねくり回し、時につまみ、ときに優しく撫でていると、程なくして割れ目からは透明な蜜が溢れ始めました。

「ほら、感じてきた。お姫様もこんな状況で感じるなんて、淫乱だな……」

姫は泣きじゃくりながらも、自分の体に起きた変化に戸惑っていました。

最初は痛くて変な気持ちだったはずなのに。

今でははっきりと快楽を得ていたのです。

白雪姫の初めての絶頂

(どうして……!?怖い……!)

自慰の経験もない姫にとって、それは未知の感覚でした。もしかしたらこのまま死んでしまうのかと、姫は必死にその感覚に耐えました。

しかし男もそんな姫の態度を見逃さず、小刻みに震わすようにしてクリトリスを嬲ります。

そしてそのときはやってきました。

白雪姫の体がひときわ高く跳ねたかと思うと、カクカクと体を痙攣させたのです。

そのタイミングで、男も喉奥に射精します。

ゲホゲホと咳き込む白雪姫に、男は無慈悲にいました。

「やっと1回だな。さぁ、蝋燭も新しいやつを用意した。次はどこにするかな……」

その後白雪姫はたっぷりと時間をかけてクリトリスを開発され、イクたびに蝋燭を垂らされ、朝には自ら「もっと」とおねだりするまでに調教されてしまったのだとか……。

調教された白雪姫の1週間後!ついに狩人の巨根で処女喪失

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