白雪姫と7人の調教師〜オレンジの部屋でのスパンキング〜

オレンジ色の部屋を選んだ白雪姫。

そこはかつてはペットでも買っていたのか、首輪やペット用の皿などが置かれていました。

部屋の中をキョロキョロと見回す白雪姫に、部屋に案内してきた男がいいます。

「君は今日からここの住民だ。まずは、きちんとルールを覚えてもらわないとね……」

そういうと、男は突然白雪姫に裸になるように命じました。
白雪姫は驚き、もちろん断ったのですが、すると小人は白雪姫に襲いかかり、無理やり服を脱がせようとします。

「いやぁ!やめて……っ!誰か助けて……!!」

しかし、男たちは誰も助けに来てくれません。みんな、ドアの小窓から中を覗き、この調教ショーを楽しんでいるのです。誰かが調教をしているときは邪魔をしない。これが男たちのルールでした。

男の力は強く、白雪姫はあっという間に服を脱がされ、首輪まで付けられてしまいました。

「ひどい……こんな扱い……」

それはこれまで『姫』として生きて来た白雪姫には、とても耐えられないものでした。

「君はまだ自分がお姫様だと思っているようだね。まずはその傲慢な態度を躾け直してやらないと」

そういうと、白雪姫の体にパシリとムチを打ちました。

「痛いっ!」

白雪姫の肌には、ミミズ腫れのような跡が残ります。

「君は、今日から僕たちのペットなんだよ。当然、家の中では裸。朝は誰よりも早く起きて、家の仕事をする。そして仕事が片付いたら全員のペニスをしゃぶって起こす。僕たちが朝ごはんを食べたらその後が君の朝食だ。僕たちの特性ミルクを、順番に飲んで……そうだな、ゆくゆくはもっとひどいものまで食べさせてもいいな……」

男のおぞましい視線に耐えかねて、白雪姫は目をそらしました。

すると、すかさずムチが飛んできます。

「っ!!いや……お願い、叩かないで……!」

あまりの痛みと恐怖に懇願すると、男は白雪姫の髪を撫でながら言いました。

「君がいい子にしているなら、痛いことはしないよ。僕は君が悪い子だから、いい子になるように躾けているんだ」

男は白雪姫に四つん這いになるよう促します。白雪姫は少しだけ抵抗しましたが、ムチを見せられるとすぐにいう通りにしました。

「フフフ……ペットには、尻尾もつけてあげないとね」

男はそういうと、手に持ったムチの柄に何かどろっとしたワックスのようなものを塗りつけ、それを白雪姫のアナルに押し当てました。

「い、いや……何?やめて……!!!」

白雪姫が抵抗すると、男は平手で白雪姫の尻を思い切りたたきました。

「うるさい。俺が何かしたときには、嬉しいです、ご主人様といえ!」

そう言って、ペシペシと尻を叩きます。

「分かりました、もう……わかったから、お願い、やめて…!」

「違う、嬉しいです、ご主人様、だ!」

男はそういうとグッと柄を押し込みます。

「あぁっ!!!」

そして柄が半分ほど入ったところで手を離すと、ムチの先がひらひらと揺れて白雪姫のお尻からの穴から、立派な尻尾が生えているように見えます。

「あ、あ……っ」

白雪姫は直腸に感じる異物感に身を震わせますが、抵抗すればまた平手が飛んでくるので、声を殺してひたすらその異物感に耐えます。

すると、男は愉快そうに笑い、白雪姫のアナルに突き立てられた柄を掴むと、直腸をえぐるように、大きく回転させました。

「あぅ……っ!」

「ほら、どうなんだ、嬉しいんだろ」

「う……っ、は、はい、嬉しいです、ご主人様……」

涙を浮かべ、息も絶え絶えに服従の言葉を口にする美少女は、男をとても興奮させました。

「よし、じゃあ、このまま散歩の練習だ。部屋の中を歩け」

そうして、白雪姫は何度も何度も部屋の中を歩かされ、そのたびアナルの中で動く異物に喘ぎ、立ち止まっては平手で叩かれ。朝がくるころには、アナルと平手打ちで感じる変態になってしまっていたのだとか……。

エピローグ:白雪姫の1週間後の様子は……?