橙色の扉の部屋!処女をスパンキング調教で悶絶させる

この記事は【SMグリム童話:白雪姫と7人の調教師】の2話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

ここまでの小説のあらすじ

「美しい少女を性奴隷にしよう」と目論む狩人に、森の奥の怪しげな小屋へ連れてこられた白雪姫。

そこは7人の変態性癖を持つ男が暮らす家で……!?

どの部屋で寝るかを尋ねられ、『橙色の部屋』を選んだ白雪姫の運命は!?

橙色の扉の部屋を選んだ白雪姫

橙色の扉の部屋を選んだ白雪姫。

そこは以前はペットでも飼っていたのか、部屋の隅に首輪や檻、ペット用の皿などが置かれていました。

(犬か猫かしら……それにしては少し大きめに見えるけど……)

部屋の中をキョロキョロと見回す白雪姫に、案内してきた男が言います。

「君は今日からここの住民だ。まずは、きちんとルールを覚えてもらわないとね……」

そういうと、男は突然口調と態度を変え、威圧的に白雪姫に命令しました。

「脱げ」

「……え?」

突然の男の豹変と、言われた言葉の意味を理解できずにいると、男はさらに強い口調でもう一度続けました。

「脱げ!」

白雪姫は驚き、「そんなこと、できません」と断ったのですが、しかし目の前の男はまるで聞き分けの悪い犬を相手にするかのようにため息を着くと、突然白雪姫の服に手をかけ、無理矢理脱がせようとしてきたではありませんか!

無理やり服を剥ぎ取られる白雪姫

「いやぁ!やめて……っ!誰か助けて……!!」

あっという間にドレスを破かれて、胸の谷間があらわになりました。

下着はシンプルな物ですが、女の色香が十分に香っています。

白雪姫は必死に抵抗し、なんとか男から逃れ部屋から逃げ出そうとしますが、しかし押しても引いても部屋のドアは開きません。

実はこの部屋の扉は男たち男がそれそれ1本ずつ持っている特殊な鍵ではないと開かない仕掛けになっているのです。

そして、部屋の中でいくら女性が叫ぼうが、外にいる男たちは部屋のドアを開けません。

誰かが獲物を調教をしているときは邪魔をしない。これが男たちのルールでした。

男に壁際に追い詰められ、どんどんと服を剥ぎ取られてきます。

男の力は強くブラジャーもパンティも、抵抗も虚しく引きちぎられてしまいます。

「ペットには服なんて必要ない。それよりこれをつけんとな……」

そうして、首輪まで付けられてしまいました。

犬のように首輪をつけられた白雪姫

「ひどい……こんな扱い……」

それはこれまで『姫』として生きて来た白雪姫には、とても耐えられないものでした。

しかし、男の要求はこれだけではありません。

「次は、四つん這いになれ」

「む、無理です、できません……」

白雪姫は涙目で言います。

そんなことをしたら手で隠している胸も股間も丸見えになってしまうし、何より首輪をつけて四つん這いになるなど、姫としてのプライドが許しませんでした。

男はそんな白雪姫を見て再びため息を吐きます。

「聞き分けの悪いペットにはキツイ躾けが必要だな……」

そういうと、男は壁にかけてあった鞭を手に取ります。

鞭を手に持った鬼畜男は……

男は怯える白雪姫の体にパシリとムチを打ちました。

「い、痛いっ!」

白雪姫の肌には、ミミズ腫れのような跡が残ります。

パシン、パシンと男は続けて鞭を打ちました。

雪のように白い白雪姫の肌に、どんどん跡が残っていきます。

「さっさと四つん這いになれ!」

男の目にはギラギラとした狂気のようなものが宿っていました。

そして白雪姫は、ついに自ら犬のように四つん這いになったのです。

四つん這いになった全裸の少女を男は陵辱する

「それでいい。お前は俺たちのペットなんだ。お前に拒否権なんてない。いいか、これからはお前は"ワン"とだけ言え。いいな」

男のおぞましい視線に耐えかねて、白雪姫は目をそらしました。

すると、すかさずムチが飛んできます。

「っ!!いや……お願い、叩かないで……!」

「返事!」

「わ、わん……」

「よし」

男は白雪姫の髪を撫でると、今度は甘い声で囁きます。

「お前が良い子にしていれば、俺も痛いことや酷いことはしなくて済むんだ。分かるな?」

「は……わ、わん」

「よし」

白雪姫は屈辱と恐怖で目に涙を浮かべていましたが、男に優しくされると『男に従うこと』が正しいような気持ちになってしまい、そんな自分を心の中で叱咤しました。

しかしそうしてなんとか振るい立たせていた精神も、次に男が取り出したものを見て砕けてしまいます。

「ペットには、尻尾もつけてやらないとな」

そう言って男が取り出し他のは、直径1.5cm、長さ10cmほどのボコボコしたボールが連なる持ち手のようなものに、まさに動物の尻尾のような長いファーがついた道具でした。

処女の白雪姫に尻尾をつける

男は四つん這いの白雪姫の後ろにしゃがむと、グッとお尻を割ります。

「い、いや……」

白雪姫が抵抗すると、すかさず尻に平手打ちが飛びました。

「ペットはペットらしくしていろ」

「うぅ……」

そして、キュッとすぼんだ尻穴や、その下のピッタリと閉じた割れ目をじっくりと眺めます。

(処女はあの狩人にやらなきゃならないんだったな……)

男は小さく舌打ちをすると、白雪姫のアナルを指でほぐし始めます。

恐怖に震える白雪姫に男は……

(いや……何をされているの!?)

男に肛門を触れるなど、もちろん初めて経験でした。

しかし抵抗することもできず、ただただその不快感に耐え続けます。

「そろそろいいだろいう」

男はそういうと、さきほどの道具の『持ち手』の部分にどろっとしたワックスのようなものを塗りつけ、それを白雪姫のアナルに押し当てました。

「い、いや……何?やめて……!!!」

アナルに硬いものを押し当てられ、白雪姫は思わず抵抗します。

しかし当然それも許さず、男は平手で白雪姫の尻を思い切りたたきました。

「い、いたい……」

「お前は犬だ!人間の言葉を喋るな!」

そう言って、パシン、パシンと尻を叩きます。あっという間に姫の尻は真っ赤になってしまいました。

「わ、わん……ワン!」

そしてついに、男がグッと道具を押し込みます。

「あぁっ!!!」

そして全てを押し込み手を離すと、ファーの部分がユラユラと揺れて、白雪姫のお尻からの穴から、立派な尻尾が生えているようになりました。

アナルから尻尾を生やした白雪姫

「あ、あ……っ」

白雪姫は直腸に感じる異物感に身を震わせますが、抵抗すればまた平手が飛んでくるので、声を殺してひたすらその異物感に耐えます。

すると、男は愉快そうに笑い、白雪姫のアナルに突き立てられた柄を掴むと、直腸をえぐるように、大きく回転させました。

「あぅ……っ!」

「ほら、どうなんだ、嬉しいんだろ」

「う……っ、わ、ワン……、ワン!」

涙を浮かべ、息も絶え絶えに服従の言葉を口にする美少女は、男をとても興奮させました。

興に乗った男は白雪姫に『犬耳』のカチューシャもつけました。

「ハハハ、お姫様がまるで本当の犬だな。よし、じゃあ、このまま散歩の練習だ。部屋の中を歩け」

男は白雪姫の首輪にリードをつけると、部屋の中を四つん這いのまま徘徊させます。

歩くたび尻尾が揺れ、アナルにも刺激が伝わるのですが、立ち止まると平手打ちをされるか男に尻尾を持ってアナルを責められるので、白雪姫はひたすら四つん這いのまま歩き続けるしかありませんでした。

そうして、白雪姫は何周も何周も部屋の中を歩かされ、そのたびアナルの中で動く異物に喘ぎ、立ち止まっては平手で叩かれ。朝がくるころには、アナルと平手打ちで感じる変態になってしまっていたのだとか……。

調教された白雪姫の1週間後!ついに狩人の巨根で処女喪失

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