隙をついて逃げ出す!けれど逃げられる訳がない処女は狩人に犯される

この記事は【SMグリム童話:白雪姫と7人の調教師】の2話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

ここまで小説ののあらすじ

「美しい少女を性奴隷にしよう」と目論む狩人に、森の奥の怪しげな小屋へ連れてこられた白雪姫。

そこは7人の変態性癖を持つ男が暮らす家で……!?

男たちの隙をついてなんとか逃げ出した白雪姫の運命は……?

夜の森へ逃げ出した白雪姫

「ハァ…ハァ……!」

男たちの隙をつき、なんとか森の中へ逃げ出した白雪姫。

当然男たちも白雪姫を追いかけてきましたが、必死に逃げ延び、気づくとあたりはすっかり暗くなっていました。

「このまま夜を明かして、朝になったらもっと遠くに逃げなきゃ……」

そんなことを考え、1日の疲れからウトウトしていたとき。

ふと、ギシリと床が鳴る音が。

驚いて顔をあげると、そこには白雪姫を城から連れ出したあの狩人が、ニヤニヤと笑いながら立っていました。

「キャアァア!」

思わず悲鳴をあげて、反射的に逃げ出す白雪姫。

しかり狩人はその場で無理に捉えようとはせず、森の中へ逃げ出す白雪姫を獲物を追い詰める獣のような目で見ていました。

「フフフ……追いかけっこも悪くない」

狩人に追われる白雪姫

白雪姫は必死で外に飛び出しましたが、しかし森は真っ暗でどの方向に逃げれば良いのか検討もつきません。

しかも1日歩き続けた足は疲れ果てて棒のようで、全く言うことをきかないのです。

しかも、森には小屋にいた7人の男たちも白雪姫を探しに出ているはずなので、間違った方向に行けばあの男たちに捕らわれてしまいます。

そうこうしているうちに、後から追いかけてきた狩人にあっという間に追いつかれてしまい、白雪姫は地面に押し倒されてしまいました。

狩人は白雪姫を押し倒した

狩人は、目の前の少女を見下ろしました。

森の小屋から逃げ出したと言われたときには愕然としたものですが、この森は狩人にとって庭のようなもの。

お城を出たことがない少女が歩いていける範囲などたかが知れているし、隠れる場所も逃げる方向も検討がついていました。

震える少女を見下ろして、狩人は舌なめずりします。

たっぷり時間をかけて性奴隷に躾けようと思ってましたが、今この場でいただいてしまおうと決めたのです。

辺りは暗かったけれど狩人は夜目が効くため、少女の表情も体もはっきりと見えていました。

白雪姫の服に手をかける狩人

そして狩人は、白雪姫の服に手をかけます。

「いや……助けて……」

白雪姫はなんとか逃れようとしますが、狩人のような大男に押さえつけられてはどうにもできません。

そして、ついに一糸まとわぬ姿に剥かれてしまいました。

狩人は白雪姫の美しさに息を飲みました。

そしてこの美しい少女を今から好き勝手に蹂躙できるのだと思うと、体の奥から血液が煮えたぎり、下半身へ集中していきます。

「男の味を教え込んでやる」

泣きじゃくる白雪姫を強姦する

そういうと、狩人はまずは白雪姫をの胸を鷲掴みにし、好き勝手に揉みしだきます。

「い、痛い……」

激しく揉み、揺らし、乳首をこねくり、その柔らかさを堪能しながら、真っ赤な唇にキスをし舌を押し込みます。

「う……!」

白雪姫は必死に逃れようとしますが、狩人は白雪姫を押さえつけ、咥内を蹂躙します。

(気持ち悪い……!)

まるでナメクジのようなねっとりとした男の舌から、唾液が流し込まれます。

ナメクジのような舌で陵辱される

「ふう……」

白雪姫とのキスとおっぱいを満喫した男はようやく一度体を離し、次は両足を抱え、ピッタリと閉じた割れ目に舌を這わせました。

「い、いやぁ!やめて!」

そんなところを舐められるとは想像もしていなかったのか、白雪姫の絶叫が森の中に響きます。

男はジュルジュルと下品な男立てて、白雪姫の割れ目を堪能し、その上に鎮座するクリトリスにも舌を伸ばしました。

「あっ!」

その場所を刺激した瞬間、白雪姫の体が大きく跳ねます。

「感じてんだな、お姫様も所詮メスってことだ……」

狩人はクリトリスを吸ったり、割れ目に舌を這わせてり押し込んだりしながら、白雪姫の反応を楽しみました。

いよいよその時が……

そしていよいよその時がきました。

狩人は、ギンギンに勃起した肉棒を取り出すと、白雪姫の割れ目に押し当てます。

「これだけ濡らしてやったんだ、俺の逸物も入るだろう……」

そう言いながら、グッと先端を押し込みます。

「い、いやぁあ!痛い!」

白雪姫は絶叫しました。

何を隠そう、この狩人はとてつもない巨根の持ち主だったのです。

「お前が悪いんだ、せっかく俺がじっくり可愛がってやろうと思っていたのに……」

そう言いながら、グイグイと肉棒を押し込みます。

「あぁ……!!!」

脂汗を浮かべ身をよじる白雪姫ですが、狩人が太ももをがっちりと押さえ込んでいるため、どうにもなりません。

そして、ついに狩人の肉棒が白雪姫の再奥へと到達しました。

「う……い、いや……抜いて……」

苦しげに呻く白雪姫を見下ろし、狩人はとてつもない征服感に酔い浸っていました。

(ついに……一国のお姫様を犯してやった……!)

狩人の巨根は全ては収まりきっていませんでしたが、それを差し引いても充分でした。

そしてその恍惚とした気持ちのまま、ピストンを開始します。

「あぁ!いや!やだぁ……!」

泣きじゃくる白雪姫をさらに征服するかのように、肉棒をグリグリと再奥の子宮口へ押し付けます。

当然ポルチオなど開発されていませんから、白雪姫はその圧迫感に悶絶するだけです。

処女を好き勝手に陵辱する

狩人はそもそも、人や動物を追い詰めたり苦しめるのが大好きな変態でした。

目の前の獲物は狩人にとってまさに極上の獲物。

ピストンしながらクリトリスを親指でこすったり、乳首を舐めてやると白雪姫は悲鳴をあげて、逃げられるわけもないのに必死に体をよじるのですが、その光景がますます狩人を興奮させました。

(何より……マンコの具合も最高だ)

きついくて締まりが良く、しかしまるで男の精を求めているかのように蠢き吸いつくのです。

「ぶちまけてやる……!」

狩人はそう言うと、ひときわ激しくピストンを開始します。

(いや……怖い……!)

白雪姫は、男に組み敷かれ蹂躙されながら、自分の内部で男の肉棒が一回り大きくなったのを感じました。

そして次の瞬間。

「……ウゥ!」

狩人が大きく呻いたかと思うと、膣内に何か熱いものが放出されました。

「あ……あ……!」

愕然として言葉も紡げない白雪姫の耳に、さらに絶望的な言葉が聞こえます。

「さぁ、次は俺たちにも回してくれ」

なんと狩人の後ろから、小屋にいた7人の男たちが現れたではありませんか!

男たちは白雪姫の叫び声を聞いてこの場所を見つけ、狩人が白雪姫を陵辱する様を見て愉しんでいたのです。

こうして白雪姫は朝が来るまで男たちに犯され、その後は小屋に監禁され性奴隷として調教されたのだとか……。

噂を聞きつけた、もっと変態で鬼畜な王子が姫を迎えにくるのは、また別のお話。

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