変態王子と結婚した白雪姫は城でも毎晩激しく陵辱される

グリム童話『白雪姫』のSM小説:第3話

この記事は、グリム童話『白雪姫』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第3話です。

第2話
分岐(a):小人の家に逃げ込んだ白雪姫は浣腸後に鬼畜に2穴輪姦される
分岐(b):狩人に監禁された白雪姫は性奴隷として調教される

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

意地悪な継母にお城を追い出された白雪姫。

男達に散々弄ばれ、意識を失ってしまう。

そんな白雪姫のもとにやってきたのは、どこかの国の王子……!?

睡眠姦

王子の登場

小人達に散々犯された白雪姫は、意識を手放してぐったりとしていました。

小人達は「これでは面白くないな」と言い、白雪姫を小屋の外へと連れ出します。

いつの間にか夜が開けて、辺りでは小鳥が囀っていました。

しかし明るい場所へ連れて行っても、白雪姫は目を覚ましません。

小人達がどうしたものかと相談していると、そこに一頭の白い馬がやってきました。

よく見るとそれは随分毛並みが良い立派な馬で、乗っている人間もまた立派な青年です。

その青年は実は隣の国の王子で、この日は森で狩りを楽しんでいたのでした。

「その人は……?」

王子は全裸でぐったりと倒れている白雪姫を見て、息を飲みます。

白雪姫がこれまで王子が出会ったどんな女性よりも美しかったからです。

王子は一瞬で下半身に熱が集まるのを感じました。

王子は馬から降りると、白雪姫へと歩み寄ります。

そしておもむろにズボンからペニスを取り出すと、意識を失ったままの白雪姫の足を掴み大きく広げて体を割り込ませ、小人達の精液でグチョグチョのオマンコへとペニスを挿入したのです。

「……っ!」

白雪姫がわずかに反応を示しました。

王子のペニスは、カリが大きく、ペニス自体も太くて長い立派なものでした。

王子は角度を変えて、何度何度も白雪姫のオマンコを突きます。

加虐趣味の変態王子

そして王子がひときわ激しく奥を突いたとき。

白雪姫は咳き込みながら、目を覚ましました。

「うぅ……っ!いや……っ!いやぁっ!」

そして自らが置かれている状況を把握すると、白雪姫は必死に逃げようとしますが、しかし体格の良い王子にガッシリと押さえつけられて、それも叶いません。

「何て可愛い人だ……ますます虐めたくなる」

王子はそういうと白雪姫のクリトリスを指でキュッと摘みます。

「あぁああっ!」

白雪姫はその瞬間、キツく王子のペニスを締め上げながら絶頂に達してしまいました。

しかし王子はその締め付けをものともせず、さらに腰を振り、白雪姫を蹂躙します。

王子は遅漏な上に絶倫なのです。

触手に散々陵辱された挙句、たった一晩で7人もの小人の相手をし続けた白雪姫の体はすっかり開発されてしまっており、王子が責める度にビクビクと反応してしまいます。

王子はペニスを挿入したまま白雪姫を四つん這いの体勢にすると、今度はバックから激しく突きはじめました。

そしてパァン!と音を立てて白雪姫の尻を平手で打ちます。

「いやぁああっ!」

これまでとは違った角度でオマンコを突かれ、そして突然尻を叩かれ、白雪姫は悶絶します。

実はこの王子は、かなりの加虐趣味の持ち主なのです。

なので、小人に犯され精液まみれで倒れている白雪姫を見たときも、激しく欲情したのです。

王子は白雪姫の白い尻が真っ赤になってもまだ叩くのをやめません。

「うぅ……っ!いやぁ……っ!痛い……っ!もうやめて、許して……っ!」

すると今度は、王子は後ろから白雪姫を貫いたまま胡座をかいて地面に座ると、小人達に見せつけるように白雪姫を陵辱しはじめました。

絶倫王子

 
白雪姫と王子の凄まじいセックスを見せつけられて耐えきれなくなた小人の1人が、おもむろにペニスを取り出すと、白雪姫の口にくわえさせます。

「淫乱なお姫様の口を使わせてもらうぜ」

そういうと、ペニスを白雪姫の口に押し付けます。

白雪姫は必死に抵抗し拒みますが、王子が「言うことを聞かないとお仕置きだぞ」と言いながら乳首を摘むと、ビクッと体を震わせて口を開きました。

小人は白雪姫を頭を掴むと自分勝手に腰を振り、白雪姫が嘔吐くのも無視して喉奥へと射精します。

「ゲホッ……っ!う、ぐェっ」

そしてそれを吐き出す暇もなく、次のペニスが押し込まれるのです。

しかも、王子の方も容赦がありません。

王子は白雪姫を下から突き上げながら、乳首とクリトリスを責めるのです。

時にはコロコロと転がすようにじっくりと愛撫し、時には爪を立てたり乱暴にひっぱり、白雪姫を追い詰めます。

王子のその責めが巧みなため、白雪姫はこんな状況にも関わらず何度も絶頂に達してしまいました。

そして、小人達が3周し、述べ21人分の精液を白雪姫が飲み干した時、ようやく王子は射精したのです。

(やっと解放される……っ)

白雪姫は王子に中出しされながら、この陵辱劇が終わることに安堵します。

……が、悪夢はここで終わりではありませんでした。

白雪姫のオマンコに精液をたっぷり注いだ後。

王子はほんの十数秒じっとしていたかと思うと、再び律動を開始したのです。

「ダメ……っ!もう無理……っ!」

王子は今度は正常位になると、パニックになる白雪姫を抱きしめながら、膣奥までペニスを突き立てます。

この日、白雪姫は日が暮れるまで王子に蹂躙され続けたのです。

変態王子との結婚

王子の帰還

白雪姫はそのまま王子に城へと連れて行かれました。

王は結婚に否定的だった王子が若い娘を連れてきたことに喜びました。

しかもそれはよく見れば、先日城を追われたと聞いていた隣の国の姫だったのです。

王は今の王妃がよい王妃ではないことを知っていたので、白雪姫を気の毒に思っていたのでした。

(王子の性癖には問題があるが……しかし、この先1人で生きていくよりは良いだろう)

王はそう考え、白雪姫を迎え入れる決意をします。

そしてあれよあれよという間に結婚することとなり、白雪姫はそのまま王子の寝室へと連れて行かれます。

そこには、古今東西あらゆる国の性具が集められていました。

「僕は君みたいな美しい女性を妻にして、自分好みにたっぷり調教するのが夢だったんだ」

王子はそういうと、白雪姫に首輪をつけ、愛おしげに髪を撫でます。

「さぁ、ご主人様にご奉仕するんだ」

王子はそういうと、勃起したペニスを白雪姫に突きつけます。

しかし白雪姫は、目に涙を浮かべて黙って俯くだけです。

すると次の瞬間、王子は白雪姫の頬をビンタしました。

バチン!

「ひっ……っ!」

バチン!

「いや……っ!叩かないで……っ」

白雪姫はあまりの恐怖に、必死にペニスをしゃぶります。

王子はそんな白雪姫の頬を撫でると、「そう、いい子にしていれば、たっぷり可愛がってあげるよ……」と怪しげな笑みを浮かべるのでした。

白雪姫のその後

最初のうちは抵抗し、城から逃げ出そうとすることもあった白雪姫ですが、王子の調教は激しくなるばかりです。

失神するまで責められたり、人前で犯されることも珍しくありません。

しかし白雪姫は、やがて王子が自分を虐めるだけではなく、深く愛してくてれいるのだと思うようになりました。

王子は白雪姫を虐めるけれど、その後には必ず優しく労ってくれたり、昼には白雪姫が行きたいという場所へどこへでも連れて行ってくれたからです。

そして王子は、他の女性に目を向けることもなく、ひたすらに白雪姫だけを可愛がりました。

そのため、白雪姫も王子のために、徐々に過激な調教にも耐えようと思うようになったのです。

例えば、ある日はアナルに東洋のものだという張り型を入れたままで一晩中犯されたり。

振動する器具でクリトリスを責められたままフェラチオをさせられたり。

小さめの林檎をアナルに入れられたこともあります。

しかし白雪姫はそれを、嫌だと感じることはなくなり、むしろ時には自らおねだりするようにすらなっていたのです。

白雪姫の体は、こうした過激なプレイで感じるよう、すっかり調教されてしまっていました。

「ねぇ、王子様。今日はどんな風に虐めてくださるの?」

白雪姫はベッドの中で王子にそう尋ね、そんな白雪姫を王子はますます愛おしく感じ、大切にしようと思うのでした。

END

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