狩人に監禁された白雪姫は性奴隷として調教される

グリム童話『白雪姫』のSM小説:第2話(狩人編)

この記事は、グリム童話『白雪姫』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話:城を追われた白雪姫は夜の森で触手に乳首とクリトリスを責められる

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

意地悪な継母にお城を追い出された白雪姫。

怪しげな触手を伸ばす魔の森で乳首やクリトリスを責められ、徐々に意識が薄れていく。

そんな白雪姫の姿を見つけた狩人は、舌なめずりをして白雪姫を小さな小屋へと連れていく。

狩人に監禁される白雪姫

飼育

触手に陵辱されぐったりとしている白雪姫を発見した狩人は、その姿を見てニタニタと笑います。

実は狩人は、このあたりに危険な触手生物がいることを知っていたのです。

そして、白雪姫が陵辱されるのを影で見て楽しんでいたのでした。

狩人の手には、触手生物をおとなしくさせる薬草が握られています。

そして狩人は、白雪姫を軽々と抱き上げると、自らが使っている小さな小屋へと連れて行ったのです。

そこはトイレも風呂もない、ベッドが置かれただけの小さな小屋でした。

白雪姫は手枷と足枷をつけられ、そのベッドに転がされます。

そして狩人はぐったりとしたままの白雪姫を押さえつけると、下着を破り捨て、ギンギンに勃起したペニスを挿入したのです。

「……ぅあ……っ!いやぁあっ!!!」

突然の痛みに、白雪姫はパニックになります。

「流石にキツイな……売春婦とはワケが違うぜ」

狩人は白雪姫の処女膜を容赦無く破ると、ペニスを再奥へと押し込みます。

「痛い……っ!いやぁ!!!抜いてぇっ!」

涙を流して抵抗する白雪姫ですが、狩人は止まる気など毛頭ありません。

白雪姫の腰をグッと押さえつけると、乱暴にピストンを開始したのです。

中出し

狩人は白雪姫のオマンコを堪能しながら、乳房にも手を伸ばします。

「いやっ!」

白雪姫は抵抗しますが、しかし優しく揉みしだきながら乳首を摘まれると、痛みではなく快感が脳を突き抜け、戸惑いました。

(どうして……!?)

狩人は巧みに白雪姫の性感帯に触れ、快楽を覚えさせて行きます。

「早く客を取れるように、徹底的に仕込んでやる。お前にはたっぷり稼いでもらうぜ……」

狩人は、白雪姫を自らの玩具にするだけではなく、娼婦として客を取らせるつもりでいたのです。

「お姫様を抱けるなら、全財産手放したって惜しくないって男は大勢いる。これは良い拾い物をしたぜ……!」

乳首やクリトリスはもちろん、膣内やアナル、脇や足の裏まで、狩人はじっくりと白雪姫の体を開発して行きます。

「いや……っ!だめぇ……」

白雪姫は弱々しく抵抗しますが、快感を得ているのは明らかでした。

実は森で白雪姫を襲った触手の体液には媚薬効果もあり、それが白雪姫の体の感度をあげ、調教に役立っているのです。

狩人は白雪姫を10回以上もイカせ、そしてペニスをグッと奥へ押し込むと、精液を注ぎ込みました。

性奴隷としての仕込み

朝の仕事

翌朝、狩人は全裸の白雪姫に首輪をつけると、乱暴にベッドから引きずり下ろします。

「性奴隷の1日は朝はご主人様の朝立ちチンポに奉仕するところからだ。前の晩に風呂に入っていなかろうが、チンカスがついていようが関係ない。しっかりしゃぶって隅々まで掃除するのが奴隷の仕事だ」

男はそういうと、ズボンを下ろして勃起したペニスを取り出しました。

「ひっ……!!」

初めて見る男のペニスは、赤黒く血管が浮き出ていて、昨日白雪姫を襲った触手のようでした。

(これが男の人の……)

そう思うや否や、狩人は白雪姫の目の前に、そのグロテスクなペニスを付き出したのです。

「しゃぶれ」

「……!?」

白雪姫は、狩人が何を言っているのか理解できませんでした。

しかし戸惑っていたら、突然左ほほに衝撃を感じました。

狩人が白雪姫の美しい顔をビンタしたのです。

生まれてから叩かれたことなど一度もない白雪姫は、恐怖に竦んでしまいました。

「しゃぶれ!」

そして狩人に怒鳴られ、涙を流しながらそのグロテスクなペニスを加えます。

しかしやり方など何もわからない白雪姫は、ペニスにうっかり歯を当ててしまいました。

パンッ!

すると今度は右ほほを張られます。

「バカヤロウ!歯を当てるな!」

白雪姫は恐怖に怯えながら、必死に狩人の言う通りに口をすぼめ、喉奥へとペニスを導いていきます。

「歯を当てたら、次はもっと酷い目に合わせるからな」

そういうと男は白雪姫の頭を乱暴に掴み、自分勝手に腰を振ります。

イラマチオを始めたのです。

イラマチオ

何度も嘔吐いて吐きそうになりますが、狩人は容赦なく腰を振り続けます。

白雪姫の大きな瞳からは涙がポロポロとこぼれ、喉からは「グエッ」とカエルのような音が漏れますが、それでも狩人はやめようとしません。

(苦しい……助けて……!)

そして動きが一段と激しくなったかと思うと、ペニスがグッと大きさを増し、喉奥に何か熱い物が流れ込んできました。

「ん……グゥ……!」

狩人はしばらく腰を押し付けたままジッとしていましたが、やがてゆっくりとペニスを抜きます。

(ようやく終わった……)

しかし白雪姫が咥内に出されたものを吐き出そうとすると、男は白雪姫の口をそのゴツゴツした手で覆ってきたのです。

「飲め。吐き出したらもう一回だ」

狩人はそういうと、白雪姫の鼻もつまんでしまいます。

苦しさと恐怖でパニックになった白雪姫は、とにかく狩人の言う通りにその液体を飲み干しました。

ゴクリと喉が鳴ったのを確認すると、狩人はようやく手を離します。

そしてハァハァと必死で呼吸をする白雪姫の耳元で「ご主人様の精液を飲ませてもらったら、お礼だろ?」と囁きます。

それは全く思ってもいない言葉でしたが、白雪姫に断ることはできません。

断ったらどんな酷い目に合わされるか分からないからです。

「……ご主人様の、精液を飲ませていただき、ありがとうございました……っ」

口の中に残る苦味に顔をしかめながらも必死にそう言うと、狩人は満足げに頷きました。

森の性奴隷

男達の相手

白雪姫の噂は、男たちの間ですぐに有名になりました。

しかし狩人は絶対に秘密が漏れないよう特殊な暗号を使っていたため、それが公になることはありません。

森にやってくるものの多くは、特殊な性癖を持つ持ちや、お金はあるけれど女に不自由している犯罪者などでした。

白雪姫は、平均して1日に3人の男の相手をさせられます。

だいたい、1人目は中流貴族、2人目は犯罪者、3人目は上流貴族と決まっています。

それは、後になるにつれてプレイ内容が過激になるからでした。

中流貴族は白雪姫を抱けるというだけで大喜びし、そう特殊な要求をしてくることもなく、大概は普通のセックスで終わります。

犯罪者の場合は王族への恨みをぶつけるかのように乱暴に白雪姫を犯すことが多く、そして上流貴族の場合は白雪姫に変態的なプレイを要求します。

あるものは、白雪姫に浣腸をし、目の前で何度も排便させながらフェラチオをさせました。

自分よりも身分の高いお姫様を辱めることで、堪らなく興奮するのです。

また別の上流貴族は、白雪姫を真っ赤な縄で縛り、性具でいじめ続けました。

「お姫様とSMプレイができるなんて……」

男はニヤニヤと下品な笑みを浮かべて、白雪姫の痴態を観察します。

「こんな風に、ぶっとい棒でアナルをほじくられて……オマンコをベロベロ舐められて……。性奴隷に堕ちた気分はどうだい、白雪姫?」

こうして、言葉でも白雪姫を辱める男は大勢いました。

7人の小人

しかしある日、やや毛色の違う客がやっていました。

それは、古くからこの森に暮らす小人達だったのです。

「俺はしばらく家を開けるから、こいつらに面倒を見てもらえ」

さすがにそう長く戻らないと不審に思われてしまうため、狩人は一度城へ戻ることにしたのです。

途中で適当な獣の心臓を持って帰り、王妃には白雪姫は始末したと報告するつもりです。

小人達は、白雪姫をしっかり見張っておく代わりに、好きに使って良いと狩人に言われていたため、喜び勇んで我先にとペニスを挿入しようとします。

「いや……っ!やめて……っ!」

小人達は、狩人以上に容赦がありませんでした。

それこそ、朝起きてから寝るまでペニスを挿入し続けたのです。

例えば、ある小人は白雪姫に小屋の掃除をさせながら、バックスタイルで突き続けました。

またある小人は、白雪姫におしっこを我慢させながら挿入し、絶頂と同時にペニスを引き抜きお漏らしをさせて楽しみました。

そしてそんなことを丸2日間続けられ、白雪姫は意識を失ってしまったのです……。

第3話に続く:変態王子と結婚した白雪姫は城でも毎晩激しく陵辱される

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