青色の扉の部屋!性奴隷入門としてお仕置きしながら躾ける

この記事は【SMグリム童話:白雪姫と7人の調教師】の2話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

ここまでの小説のあらすじ

「美しい少女を性奴隷にしよう」と目論む狩人に、森の奥の怪しげな小屋へ連れてこられた白雪姫。

そこは7人の変態性癖を持つ男が暮らす家で……!?

どの部屋で寝るかを尋ねられ、『青色の部屋』を選んだ白雪姫の運命は!?

青色の扉の部屋を選んだ白雪姫

青色の扉の部屋を選んだ白雪姫。

中に入ると、そこの部屋にはたくさんの本が置いてありました。

(わぁ、素敵……いったいなんの本かしら?)

お城では見たことのない本ばかりで嬉しくなった白雪姫は、その中の1冊を手に取り、開いてみました。

「きゃっ!?」

思わず本を落としてしまった白雪姫。

その音に驚いたのか、部屋の扉が開くと男が入ってきました。

白雪姫が手に取った本は……

「どうしたんだい、白雪姫?」

男は白雪姫が落とした本をチラリと見ると、下品な笑いを浮かべました

「そんな本を読むなんて、エッチな子だね……」

「違います……読んだわけじゃ……!」

白雪姫は顔を真っ赤にして、顔を背けます。

白雪姫が手に取った本は、全裸の女性が真っ赤な縄で縛られ性具で責められているSM本だったのです。

「こういうプレイに興味があるのかい?」

男はニヤニヤと下品な笑みを浮かべて、その本の他のページを開いて見せてきます。

「こんな風に、ぶっとい棒でアナルをほじくられたり……犬にオマンコを舐めさせたり……興味があるなら、いつでも"そっち方面"も体験させたあげるよ」

男はそういうと、目のやり場に困る白雪姫に、他の棚から取り出した何冊かの本を手渡します。

「こっちはスカトロ……こっちは獣姦……お姫様にはこっちの初心者向けの本の方がいいかな」

そう言って一番上に置いたのは、『性奴隷入門』と書かれ、首輪をつけられた女性が男のペニスを加えている表紙の本でした。

エロ本で埋め尽くされた部屋

この部屋は、エロ本で埋め尽くされたコレクションルームだったのです。

(いやだ……どうしてこんな変な本ばかり……)

お城の同世代の使用人たちがときどきこうした本を回し読みしていることは知っていましたし、白雪姫も性に興味がなかったわけではありません。

しかし、男が取り出し見せてくる本はどれも想像したことも内容なマニアックな内容のものばかりでした。

男は白雪姫にベッドに座るよう促すと自分も隣に腰掛け、例の『性奴隷入門』というタイトルの本を開いて見せてきます。

『性奴隷入門』

やたらと体を密着させてくる男に白雪姫は不信感を抱きましたが、しかし匿ってもらっている手前、それを押しのけることもできません。

「ほら、こんな風に……性奴隷の1日は朝はご主人様の朝立ちチンポに奉仕するところから始まるんだ。前の晩に風呂に入っていなかろうが、チンカスがついていようが関係ない。しっかりしゃぶって隅々まで掃除するのが奴隷の仕事だ」

男は白雪姫の腰を抱いて、性奴隷がペニスをしゃぶっている写真が乗ったページを見せてきます。

「次に、部屋の掃除と朝食の用意だ。もちろん、これはバイブかもしくはご主人様のチンポを挿入したまま行う。床を雑巾掛けするときなんかは、バックスタイルで貫かれたまま。ご主人様の絶頂することは許されないから、もし許可なくイッた場合はキツイお仕置きが待っている」

「お仕置き……?」

本の中の女性はこんな酷い仕打ちを受けているというのに、さらにお仕置きとはどういうことなのかと、白雪姫は思わず男に問いかけました。

「お仕置きに興味を持つなんて……エッチなお姫様だ。性奴隷へのお仕置きっていうのは……そうだな、一つ実践してみよう」

お仕置き実践講座

男は突然立ち上がり、腰に巻きつけていた麻紐を外すと白雪姫をあっという間に後手に縛ってしまいました。

「キャッ……い、いや!?」

白雪姫ももちろん抵抗しますが、男は体も大きく力も強いため、到底太刀打ちできません。

「君はこれから性奴隷になるっていうのに、その自覚にかけているみたいだからね……ちょうどいい、お仕置きをして今後の自分の立場を理解してもらおう」

男はそういうと、ズボンを下ろして勃起したペニスを取り出しました。

「ひっ……!!」

初めて見る男のペニスは、赤黒く血管が浮き出ていて、まるで何かの触手のように見えました。

(これが男の人の……)

そう思うや否や、男は白雪姫をベッドから引き摺り下ろし床に正座させると、目の前にそのグロテスクなペニスを付き出したのです。

赤黒いペニスを……

「しゃぶれ」

「……!?」

白雪姫は、男が何を言っているのか理解できませんでした。

しかし戸惑っていたら、突然左ほほに衝撃を感じました。

男が白雪姫の美しい顔をビンタしたのです。

生まれてこと方叩かれたことなどない白雪姫は、恐怖に竦んでしまいました。

「しゃぶれ!」

そして男に怒鳴られ、涙を流しながらそのグロテスクな肉棒を加えます。

しかしやり方など何もわからない白雪姫は、ペニスにうっかり歯を当ててしまいました。

パンッ!

すると今度は右ほほを張られます。

「バカヤロウ!歯を当てるな!」

白雪姫は恐怖に怯えながら、必死に男の言う通りに口をすぼめ、喉奥へとペニスを導いていきます。

喉奥にペニスを加えさせられて

「歯を当てたら、次はもっと酷い目に合わせるからな」

そういうと男は白雪姫の頭を乱暴に掴み、自分勝手に腰を振ります。

イマラチオを始めたのです。

何度も嘔吐いて吐きそうになりますが、男は容赦なく腰を振り続けます。

白雪姫の大きな瞳からは涙がポロポロとこぼれ、喉からは「グエッ」とカエルのような音が漏れますが、それでも男はやめようとしません。

(苦しい……助けて……!)

そして動きが一段と激しくなったかと思うと、ペニスがグッと大きさを増し、喉奥に何か熱い物が流れ込んできました。

「ん……グゥ……!」

男はしばらく腰を押し付けたままジッとしていましたが、やがてゆっくりとペニスを抜きます。

(ようやく終わった……)

しかし白雪姫が咥内に出されたものを吐き出そうとすると、男は白雪姫の口をそのゴツゴツした手で覆ってきたのです。

精液を吐き出すことも許されず……

「飲め。吐き出したらもう一回だ」

男はそういうと、白雪姫の鼻もつまんでしまいます。

苦しさと恐怖でパニックになった白雪姫は、とにかく男の言う通りにその液体を飲み干しました。

ゴクリと喉が鳴ったのを確認すると、男はようやく手を離します。

そしてハァハァと必死で呼吸をする白雪姫に、先ほどの本を手渡します。

「ここに書いてあるセリフを、このまま言え」

それは全く思ってもいない言葉でしたが、白雪姫に断ることはできません。

断ったらどんな酷い目に合わされるか分からないからです。

「……ご主人様の、精液を飲ませていただき、ありがとうございました……っ」

口の中に残る苦味に顔をしかめながらも必死にそう言うと、男は満足げに頷きました。

男の調教はまだまだ続く……

しかし、男の行動はそこで終わりませんでした。

その後も、『性奴隷入門』に書かれている行為を再現しては、白雪姫にセリフを強要してきたのです。

乳房を鷲掴みにされながら、「もっと激しくいじめてくださいご主人様」と言わされ。

両乳首を激しくこねくり回されながら、「私は乳首で感じる変態です」と言わされ。

ぴったりと閉じた割れ目に指を這わされながら、「白雪のオマンコに早くご主人様のおチンチンを挿れて欲しいです」と言わされ、

クリトリスを嬲られながら、「ドMで変態な私をもっと躾けてください」と言わされ。

白雪姫が言葉に使えたり、言い間違えたりすると男はますます責めを激しくするので、そのたび白雪姫は悲鳴をあげました。

こうして、何度も何度も隠語を言わされ、一晩中身体中の性感帯を責められ。

それは白雪姫が『性奴隷入門』の全てのページのセリフを暗記するまで続けられたのです……。

調教された白雪姫の1週間後!ついに狩人の巨根で処女喪失

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