白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

グリム童話『白雪姫』のSM小説

この記事は、グリム童話『白雪姫』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第1話です。

あなたに選択により、主人公の運命が変わります。

鬼畜な狩人や7人の変態調教師に陵辱・調教される美しい少女の物語をご堪能ください。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

SMグリム童話『白雪姫と7人の調教師』目次

白雪姫と7人の調教師 第1話

白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

白雪姫と7人の調教師 第2話

⑴赤色の扉の部屋!蝋燭S調教で処女を泣き叫ばせる→ロウソク調教ルート
⑵青色の扉の部屋!性奴隷入門としてお仕置きしながら躾ける→性奴隷調教ルート
⑶橙色の扉の部屋!処女をスパンキング調教で悶絶させる
⑷黄色の扉の部屋!処女にお漏らしさせて徹底的にいたぶる
⑸白色の扉の部屋!強制浣腸で体の中から陵辱する
⑹紫色の扉の部屋!媚薬で自ら肉棒を求めるビッチに洗脳する
⑺黒色の扉の部屋!視界を奪って鬼畜に処女を辱める
⑻隙をついて逃げ出す!けれど逃げられる訳がない処女は狩人に犯される

白雪姫と7人の調教師 最終話

調教された白雪姫の1週間後!ついに狩人の巨根で処女喪失

白雪姫と7人の調教師〜狩人に監禁され性奴隷にされる美少女のSM小説〜

あるところに、白雪姫というとてもとても美しい少女がおりました。

成長した白雪姫は子供の頃の面影を残したままの童顔でしたが、キュッとくびれたウエストとツンと張ったバストを持っていて、町中の男たちを虜にしておりました。

しかし、それに良い顔をしなかったのが白雪姫の継母であり、意地悪な女王です。

女王はかつては「国一番の美貌」と言われた女性で、歳を取った今でも自分が一番に注目されていないと気が済まないのでした。

そこで、狩人に白雪姫を森に連れて行って殺してしまうように命じます。

狩人は白雪姫を殺すのが惜しくなる

女王の命令のままに白雪姫を森へ連れ出した狩人でしたが、美しい白雪姫を見ていると、このまま女王の命令通りに姫を殺してしまうのはもったいない気がしてきました。

(城の姫様なんて、きっとまだ男も知らないだろうな……どうせ殺すなら一発……いや、二十発くらい犯してからでも問題ないだろう……)

隣にいる白雪姫は、まさか狩人がそんなことを考えているとはつゆ知らず。無邪気な笑みを向けてきます。

ふと、狩人の頭の中に良い考えが浮かびました。

(そうだ……!森の中にいるあいつらの家で監禁して、性奴隷にしてしまおう!)

それはとても名案に思えました。

白雪姫を性奴隷にする計画が進行する

森の中なら女王にもバレないだろうし、町からもそう遠くないあの場所なら、自分の気が向いたときに白雪姫を抱いて楽しめると思ったのです。

(城では女王にコキ使われてストレスも溜ってるし……この娘を好き勝手に仕込むのはさぞかし楽しいだろうな……。何、悪いようにはしない。最終的には俺のチンコなしでは生きられないように仕込んでやる。何にせよ、殺されるよりずっとマシだろう……)

そう考えた狩人は、白雪姫を騙して、森の奥深くにある小さな小屋に連れて行くことにしました。

逃げられない白雪姫は森の小屋へ……

「女王に殺せと命じられたけれど、俺がこっそり匿うから、着いておいで」

狩人にそう言われれば、白雪姫も着いて行くしかありません。

城へ戻ることはできないし、城の外に知り合いなど1人もいないからです。

そんな白雪姫をニヤニヤしながら見つめる狩人は、もはや飢えた『獣』でした。

しかし逃げることもできない白雪姫は、狩人に対しての不信感を持ちつつ森の奥へと足を進めて行きます。

そしてたどり着いたのは、どことなく禍々しい雰囲気を持つ小さな小屋でした。

怪しい男たちが暮らす家に監禁される

狩人が白雪姫を連れてきた小屋。

そこには7人の男達が暮らしていました。

男たちは白雪姫を見て、狩人に不審そうな眼差しを向けます。

いくら森の中に住んでいるとはいえ、この国のお姫様が突然家にきたのですから、無理もありません。

しかもこの男たちは、実はそれぞれが特殊な性癖を持つ調教師たち。

国の依頼を受けたときに時々捕虜の女性の拷問したり、スパイが性的な拷問に耐えられるように調教する仕事をしている男たちなのでした。

調教部屋に囚われた白雪姫は……

本来、こんな場所に一国の姫がやってくるはずはありません。

しかし狩人が事情を説明すると男たちは納得しました。

女王が男たちに仕事を依頼するとき、若くて美しい娘の場合とびきりキツイ拷問を命じてくるからです。

狩人はこっそり男たちにお金を渡して、白雪姫を監禁しておくよう頼みました。

男たちは「王女にバレたら殺される」と最初は渋っていましたが「処女はやれないが、それいがいのことなら好きにしていいぞ」と言われ、話を受けることにしました。

仕事であろうとなかろうと、こんな美しい娘を……しかも一国の姫を調教できる機会など、滅多にあるものではないと思ったからです。

狩人は一度城に戻り、次に戻って来るのは1週間後。

7人の男のうち、リーダー各の男が優しげに姫に尋ねます。

「白雪姫、最初はどの部屋のベッドを使うかい?」

白雪姫と7人の調教師 第2話

⑴赤色の扉の部屋!蝋燭S調教で処女を泣き叫ばせる→ロウソク調教ルート
⑵青色の扉の部屋!性奴隷入門としてお仕置きしながら躾ける→性奴隷調教ルート
⑶橙色の扉の部屋!処女をスパンキング調教で悶絶させる
⑷黄色の扉の部屋!処女にお漏らしさせて徹底的にいたぶる
⑸白色の扉の部屋!強制浣腸で体の中から陵辱する
⑹紫色の扉の部屋!媚薬で自ら肉棒を求めるビッチに洗脳する
⑺黒色の扉の部屋!視界を奪って鬼畜に処女を辱める
⑻隙をついて逃げ出す!けれど逃げられる訳がない処女は狩人に犯される

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