大声で助けを求めた!が鬼畜男に野外で首締め強姦されてしまう

この記事は【SMグリム童話:鬼畜狼と赤ずきん】の3話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→鬼畜狼と赤ずきん

前回の話は以下のリンクからどうぞ。

→→→⑴何か怪しいので食べたふりをして捨てる

ここまでの小説のあらすじ

美しく成長した赤ずきんは、ある日「立ち入ってはいけない」と言われている森へ入ってしまう。

ふとした拍子に足を挫いた赤ずきんの前に現れたのは、どこか野生的な色気を放つ怪しげな青年だった……。

青年は赤ずきんを押し倒すと、乱暴に服を剥ぎ取る。

首にロープを結ばれ、犬のように木に繋がれた赤ずきんだったが、諦めずに助けを呼ぶと……

大声で助けを求める赤ずきん

赤ずきんが大きな声で助けを読んだとき。

森の木の陰から数人の男が現れました。

偶然、街の男たちが森の動物を狩りに来ていたのです。

「チッ……」

狼使いの青年は、舌打ちをすると狼を連れて素早く森の奥に逃げて生きました。

危機一髪と思ったけれど……!?

(助かった……!)

しかし、赤ずきんは現れた男たちを見て、愕然としました。

その男たちは街のギャングとつながりのある者たちだったからです。

いつも赤ずきんをいやらしい目で見てくるため、赤ずきんもなるべく関わらないようにし、ちょかいを出されたときには冷たくあしらってきたのです。

町の厄介者は全裸の美少女を前に……。

「おーおー、誰かと思えば赤ずきんじゃねェか。ずいぶんな格好だな」

ヒゲを生やした大柄なボス格の男が言います。

「……っ!いいから、早く解いて……。助けてくれたことには礼を言うわ」

すると、男は言います。

「礼の言葉なんていらないよ。……その体で払ってくれりゃあな!」

そういうと、男は縛られたままの赤ずきんの手を木につかせ、尻を突き出させるような体制にします。

真っ白な尻を突き出させる鬼畜男

「いや……やめて、冗談でしょ……!?」

恐怖に怯える赤ずきんを、子分たちも楽しそうに見ています。

ボス格の男は赤ずきんにのしかかるような体制で体を押さえつけると、そのままズボンからギンギンに勃起した肉棒を取り出します。

「お前、普段俺たちのことゴミでも見るような目で見てやがってよ。前から犯してやりたいと思ってたんだ」

そう言うと、男は自らの肉棒につばをなすりつけ、そして赤ずきんの秘部に一気に突き立てました。

野蛮な男の肉棒が突き立てられる

「いやぁああああああああああああああああ!!!!!!!!!」

あまりの激痛と衝撃に、赤ずきんの目からは大粒の涙がこぼれます。

「やっぱ処女だったんだなぁ、これは街の奴らに自慢してやらないと」

男は赤ずきんに御構い無しに、ピストンを開始します。

「い、いやぁ!!やめて……お願い、抜いて……!」

赤ずきんは必死に体を動かし抵抗しますが、男がそれを許しません。

しかも、首に巻かれたロープのせいで、あまり激しく身をよじると首が締まって息ができなくなってしまうのです。

「初体験が首絞めファックなんて、可哀想になァ」

ボス格の男はそう言うと、木にかけられたロープを引っ張り、笑いながらますます赤ずきんを苦しめます。

首絞め強姦される美少女

「うぐ……グぇ……」

赤ずきんの顔は、もはや涙とよだれでグチョグチョです。

「美少女が台無しだなァ、おい。しかしこうしてロープを引くと、下の口の締まりが良くなってたまんねェ」

ボス格の男は、そもそも美少女をいたぶるのが趣味だったのです。

バックで腰を打ち付けながら……

2人の結合部からは、ズチョ、グチョ、と淫らな男が溢れます。

「ハハ、こんな大切で犯されて濡らしてやがる。こんなに変態なら、もっと早く俺が飼ってやればよかったなァ。おい、お前ら。もっと楽しませてやて」

ボス格の男がそう合図を出すと、待ち構えていた子分2人が、赤ずきんの胸を揉み始めます。

しかもその責めはやはりサディスティックで、子分たちはそれぞれが片方ずつの乳首を、噛んだり捻ったり引っ張ったりと過激に嬲ります。

しかし時折快楽を得られるような触り方もするので、赤ずきんは痛みと快楽でパニック状態でした。

泣きじゃくる赤ずきんにドS男は……

そしてボス格の男はポケットから小瓶を取り出し、それを赤ずきんの秘部に垂らします。

「仕入れたばかりの、面白い薬があるんだ」

それは変態趣味の王族が開発したで媚薬で、男は裏ルートでこれを手に入れたばかりなのでした。

そしてそれは赤ずきんにとっては新たな苦しみの始まりでもありました。

膣内がまるで意思を持っているかのように蠢き、勝手に収縮しはじめたのです。

「あ、あぁ……!いやぁ、苦し……!」

ただでさえ狭くてキツイ膣内が、意思とは無関係にどんどん男の肉棒を締め付けるのです。

しかもそれを全く意に介せず、ボス格の男は腰を降り続けます。

「悪くねェ。キツキツな上に勝手にうごめいて、精液を搾り取ろうとして来やがる」

それは赤ずきんにとっては、体の内部を硬くて熱い鉄の塊でえぐられているような衝撃でした。

鬼畜な責めに屈した赤ずきんは

「いや……、お願い、やめて……」

泣きじゃくる赤ずきんの尻を叩きながら、ボス格の男は楽しげに見下ろします。

「やめてやるよ、俺の気がすむまで犯して、チンポなしじゃ生きられない奴隷に調教したあとにな」

ガハハハ、と下品な笑声をあげ、ボス格の男はピストンを続けます。

子分たちも我慢できなくなったのか、赤ずきんの口をこじ開けてフェラさせたり、無理やり手に肉棒を握らせたりと思い思いに蹂躙していきます。

そしてボス格の男が4回、子分たちが2回ずつ射精して、ようやく赤ずきんはロープを解いてもらえました。

ただし「これからは男の性奴隷として生きる」という条件付きで……。

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