諦めずに抵抗する!が強制的に押さえつけられ処女蹂躙される

この記事は【SMグリム童話:鬼畜狼と赤ずきん】の3話目です。

初めから楽しみたい方は以下のリンクからどうぞ。

→→→鬼畜狼と赤ずきん

前回の話は以下のリンクからどうぞ。

→→→⑴何か怪しいので食べたふりをして捨てる

ここまでの小説のあらすじ

美しく成長した赤ずきんは、ある日「立ち入ってはいけない」と言われている森へ入ってしまう。

ふとした拍子に足を挫いた赤ずきんの前に現れたのは、どこか野生的な色気を放つ怪しげな青年だった……。

青年は赤ずきんを押し倒すと、乱暴に服を剥ぎ取る。

首にロープを結ばれ、犬のように木に繋がれた赤ずきんは必死に抵抗するも……

抵抗する赤ずきんを押し倒す鬼畜男

諦めずに抵抗を続ける赤ずきん。

体を動かすたび、胸が揺れて男を楽しませます。

そして青年は強引に全裸の赤ずきんを押さえつけると、その乳首を口に含み、突然歯を立ててきたのです。

「痛っ……いや、やめて……っ!」

青年にギリギリと歯を立てられ、赤ずきんは恐怖にすくみました。

しかし懇願しても暴れても青年はやめてくれrず、赤ずきんは本当に乳首を食いちぎられてしまうのではと震えました。

泣きじゃくる赤ずきん

「ひ……っ、い、いやぁ……」

赤ずきんは、恐怖でなきじゃくります。

青年は赤ずきんのそんな姿に満足したのか、一度口を離しました。

そして赤ずきんを見下ろしながら、「もし刃向かったら、次は食いちぎってやるぜ」と脅します。

その言葉に、赤ずきんはこれまでに感じたことのないような恐怖を感じました。

乳首を責められる美少女

青年はひたすら赤ずきんの右の乳首を舐めます。

時折歯を立てたり、強く吸われたりして、脳がしびれるような快楽を覚え、赤ずきんは戸惑いました。

「こっちだけ弄って、形が変わるまで調教するのもいいよなァ」

青年はそう言いながら、ピンピンとデコピンするように右の乳首をいたぶります。

「ひ……っ、お願い……ひどいことしないで……」

「あぁ?酷いことなんてしねーよ、ただグチャグチャになるまで犯されるだけだ」

ひたすら陵辱される赤ずきん

乳首を執拗に責められ、不本意ながら赤ずきんは少しずつ感じはじめていました。

(やだ……こんな状況なのに、私……)

青年はそんな赤ずきんを知ってか知らずか、むき出しの秘部に指を這わせました。

「なんだ、お前、処女かよ」

「……っ!」

処女は青年に指で蹂躙される

「処女の癖にこんな場所で襲われて濡らして、お前淫乱なんだな」

そういうと、青年は赤ずきんの秘部に指を突き立てます。

太い指が入り込む感覚に、赤ずきんがおぞましさと恐怖を感じ目を見開くと、青年は楽しげにその指を動かします。

「あ……っ!」

その場所はすでに濡れていて、ピチャピチャと水音を立てました。初めての場所を陵辱される感覚に、赤ずきんは戸惑います。

(怖い……気持ち悪い……でも、少しだけ変な感じ……)

狭い膣内を弄ばれる美少女

「ずいぶん狭いけど、これだけ濡れてりゃ問題ないな」

青年はそう言うと指を引き抜き、自らの肉棒を取り出し、割れ目にあてがいます。

「ひっ……っ!」

赤ずきんは思わず後ずさりました。青年の肉棒は赤黒くグロテスクで、凶暴にそそり立っていたのです。

しかも、それは20cmはあろうかという巨根でした。

狼使いの一族は、みなこうした巨大なペニスを持っているのです。

赤ずきんは、こんなものが入るわけがないと思いました。

しかし青年は容赦なく赤ずきんの腰を押さえつけると、反応を楽しむかのように割れ目に亀頭をこすりつけます。

「いや……やめて……」

そして、赤ずきんの腰をがっしりと押さえつけると、わざとゆっくり、肉棒を押し付けました。

割れ目に肉棒を押し付けられて……

「あ……っ!い、いや……っ!!!!」

肉がひきつるような痛みと、鉄の塊を押し込まれるような圧迫感。

逃げようにも、がっしりと押さえつけられているため、動くことすらできません。

「お願い!やめて!!!」

赤ずきんは半狂乱になって泣き叫びます。

膣口が避けてしまうのではないかと思いました。

しかし実際は、青年の肉棒は確かに大きいものの、赤ずきんの性器が裂けることはなく、それを飲み込んで行きます。

かなり長さのある肉棒なので、先端が子宮口を押し上げていますが、しかしまだ動きは止まりません。

「ひ……っ!壊れる……!」

赤ずきんは本気で胎内を貫かれるかのような圧迫感と恐怖を感じました。

長い肉棒が子宮口を押し上げる

「……チッ、これ以上は入らないな」

青年はそういうと、ぐりぐりとペニスで子宮口を蹂躙します。

「あぁああ……!」

赤ずきんはこれまでに体感したことのない、内側から体を蹂躙される感覚に、悲鳴をあげます。

半開きの口からは涎が垂れ流しで、それはとてもエロティックな光景でした。

赤ずきんの膣内は狭く、しかしまるで男を歓迎するかのようにうごめいていました。

「これは、なかなかのもんだな」

そういうと、青年はこれまでとは対照的に激しいピストンを開始しました。

「あぁ!!!いやぁ!痛い……やめて!!!」

突然の痛みと恐怖で絶叫する赤ずきん。しかし誰も助けはきません。

青年は赤ずきんが抵抗すると、それを楽しむかのようにますます酷く赤ずきんを責めました。

未開発な子宮口を何度も突かれ、抵抗すればするほど激しく陵辱を繰り返され……。

この陵辱は日が沈み、赤ずきんが意識を飛ばすまで続きました。そして青年は満足げに赤ずきんを抱きかかえると、自らの隠れ家に運んだのだとか……。

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