鬼畜狼と赤ずきん〜輪姦パーティー〜

狼使いの青年は、ふと思い立って仲間たちを呼び寄せることにしました。
彼らは狼使いだけが使う特殊な笛で、すぐに連絡を取り合うことができるのです。

「ギャラリーがいた方が盛り上がるからな……。ついでに、味見させてやってもいいか」

青年は、わざわざ赤ずきんを大勢の前で犯そうと考えているのです。

狼使いの男たちは時折こうして獲物を自慢し合うことがありますが、今回のような美少女が手に入ることは稀でした。大勢の前で肉棒をこの純潔の少女の秘部に突き立てる場面を想像すると、青年はたまりませんでした。

「さて、そうと決まれば……」

青年はニヤリと笑うと、ペチペチと軽く赤ずきんの頬を叩きます。

「うぅ……っ」

小さく呻き、目を開けた赤ずきんは、最初はただぼんやりと目の前の青年を眺めていました。
そして徐々に自分が置かれている状況がわかってくると、戸惑い悲鳴をあげます。

「ひどい……!騙したのね!?」

目に涙を浮かべて青年を睨みつけますが、青年はそんな赤ずきんを見下ろして口笛を吹きます。

「おっぱい丸出しでそんなこと言っても、もう手遅れだぜ」

赤ずきんは必死に拘束具を外そうとしますが、それはとても頑丈でびくともしません。
そうこうしているうちに、1人、また1人とギャラリーが集まりだしました。

集まったのは全員青年と同じ年頃の男で、みんな赤ずきんを目にすると感嘆の声をあげました。

「お前、その女どこで捕まえたんだよ」
「しかも処女って本当か?」
「俺にも突っ込ませてくれよ」

赤ずきんは自らに向けられる性的な欲望の籠った視線と、下卑た会話に吐き気すら感じました。
赤ずきんは、男たちのこうした下品な態度が大嫌いだったのです。

しかしそんな赤ずきんの態度は男たちを喜ばせるだけ。
赤ずきんをさらってきた青年は、いよいよ服を脱ぐと、その赤黒くそそり立った肉棒を赤ずきんの目の前に突き出します。

「どこの穴から犯されたい?」

そう言いながら乱暴に髪を掴み、肉棒を顔に押し付けます。

「いや…っ!許して……なんでもするから…っ!」

恐怖に顔を歪める赤ずきんをあざ笑うかのように青年は見下ろします。

「言われなくてもなんでもしてもらうんだよ、これからな。……やっぱり最初はオマンコからだな」

青年が赤ずきんを四つん這いにすると、ギャラリーから歓声が上がります。

「いやぁ!助けて……っ!」

そして先走りでヌラヌラと光る肉棒を割れ目に押し当てると、震える赤ずきんの腰を押さえつけ、一気に突き立てました。

「い、いやぁあああ!!!痛い!やめて!抜いてぇ!!!」

あまりの痛みと突然の衝撃に半狂乱で泣き叫ぶ赤ずきんにとは対照的に、周りにいる男たちはもはや興奮が抑えきれない様子で、各々が肉棒を取り出し自慰を始めていました。

「なぁ、頼む、俺にも入れさせてくれ!」

青年がゆるゆると腰を動かし始めたあたりで、周りで見ていた男の1人がそう言いました。

「あぁ、構わないぞ。アナルは狭すぎてまだ無理だが、口なら好きにしていい」

「へへ、ありがてェ」

男は青年にお礼を言うと、赤ずきんの目の前に肉棒を突き出します。

「ひっ!」

そのグロテスクさに顔を背ける赤ずきんですが、男は赤ずきんの鼻をつまんで、無理やり口を開かせます。

そしてわずかに開いたときに無理やり、その肉棒を口内に押し込みました。

「うぐ……っ」

赤ずきんがえずくのも無視して、男は自分勝手に腰を振ります。

「こんな可愛い女にしゃぶってもらえるなんて、ついてるな」

赤ずきんは必死に抵抗しますが、男2人に上下から貫かれては、もはやなすすべもありません。赤ずきんはただただ涙を流し、陵辱に耐えるしかありませんでした。

赤ずきんをさらってきた青年は満足げにそんな赤ずきんを見て、時折胸を揉んだり、クリトリスを触るなどして赤ずきんの反応を楽しみ、たっぷりとその肉体を堪能すると射精しました。

「あぁ……ひどい……」

ようやく男から解放され、泣きじゃくる赤ずきん。
しかしそれは地獄の始まりにすぎません。

「さて、次は俺の番だ……」

赤ずきんが顔を上げると、そこには男たちが列をなしていたのです。

「下に突っ込みたいやつはここに並べ。口に入れたい奴はこっちだ。金は半額に負けてやる」

恐怖に目を見開く赤ずきんに、彼女を攫ってきた青年はいいました。

「だから、言いつけを破って森の中を通っちゃいけないんだよ……。これからたっぷり可愛がってやるからな」

こうして、赤ずきんは狼使いの青年たちが満足するまで、一晩中犯され、その後は性奴隷としてたっぷり調教され、やがて狼使いの子を産んだのだとか……。

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