昔自分を犯した男達に再び鬼畜輪姦されるロレッタ

グリム童話『赤ずきん』のSM小説:第4話

この記事は、グリム童話『赤ずきん』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第4話です。

第3話に続く:助けに来たはずの狩人に筆や針で陵辱拷問される赤ずきん

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

「狼おじさんに気をつけて」

そう言われていたのに、森で出会った狼に自分の行き先を教えてしまう赤ずきん。

狼おじさんは森の小屋に先回りすると、そこに住むかつて自分が犯した美女を再び強姦する。

鬼畜な狼おじさんは美女を物置に監禁し、何も知らない赤ずきんを小屋で待ち受け処女強姦する。

拘束され物置に閉じ込められていたロレッタの元にやってきたのは……!?

8年前の陵辱劇

狼おじさんと狩人

物置に拘束されたまま監禁されたロレッタは、涙を流して自らの行動を悔やんでいた。

(私がこんなところに住むなんて言い出さなければ、赤ずきんを酷い目に合わせずに住んだのに……!)

部屋から聞こえてくる赤ずきんの悲鳴から、壮絶な調教や強姦を受けていることがたやすく想像できました。

しかもロレッタは、狼おじさんの鬼畜具合を知っているのです。

(でも……狼おじさんの後に赤ずきんを犯したのは誰……?)

そんなことを考えていると、ガタガタと音がして物置の扉が開きました。

それを見て、ロレッタは目を見開きます。

そこにいたのは、かつて狼おじさんと一緒になってロレッタを強姦した、狩人だったのです。

狩人の性癖

8年前、狼おじさんは最初、ロレッタを1人で強姦するつもりだったようですが、狩人の噂を聞きつけ、仲間に誘ったのです。

狩人は両親が警察官という厳粛な家庭に育ったのですが、そうして抑圧された反動からか、非常に残虐な性質を持ち合わせていました。

「ロレッタ、久しぶりだな」

狩人は縛られたままのロレッタに歩み寄ると、いきなりアナルに指を這わせます。

「俺に掘られてから、誰かに使われたか?」

そう、狩人は8年前、ロレッタのアナルを犯したのです。

「あの時は、無理やり浣腸したら泣きながらぶちまけてたっけなァ」

狩人はそう言いながら、ロレッタのアナルに指先を挿入します。

「うぐ……っ」

猿轡の下で苦しげに呻くロレッタの脳裏に、8年前の記憶がよみがります。

廃屋

「セリーヌが町外れの廃屋で倒れている」

そう言ってロレッタを呼び出したのは、見知らぬ男でした。

学校帰りに町の雑貨屋を見ていたロレッタは、男の口から出された学友の名に驚き、慌てて男の後に着いて駆け出します。

セリーヌというのは子供の頃からの友人でした。

体が弱く、夏の暑い日などは特に気をつけなければいけないと医者に言われているので、男にセリーヌの名を出されたときも、特に疑うことはありませんでした。

しかし、廃屋に着いてみると、様子がおかしいことに気づきます。

セリーヌは廃屋の中で、別の男と仲睦まじくキスをしていたのです。

「どういうこと……!?」

戸惑うロレッタを、呼び出した男が後ろでに縛り上げます。

そしてロレッタの姿に気づいたセリーヌは、笑いながらこう言ったのです。

「ほら、言ったでしょ。私が倒れたって言えばすぐに来るって」

それを聞いて、セリーヌとキスしていた男が笑いながら答えます。

「あぁ、本当だな……。よし、じゃあご褒美だ」

男はそういうと、セリーヌに小さな袋を渡しました。

「薬が切れたらまたおいで」

セリーヌは恍惚とした笑みでそれを受け取り、ロレッタに向き直ります。

「ふふふ……ごめんね、ロレッタぁ。私、この薬がないと、もう生きていけなくなっちゃったの……。だから、ロレッタも楽しんでね?」

そういうと、セリーヌは廃屋を出ていきます。

ロレッタを縛り上げた男は、呆然とするロレッタを押し倒し、胸を揉みしだきます。

「やめて……っ!こんなことをして、ただですむ訳が……っ!」

「それが、ただで済むんだなぁ。俺には金があるし、こいつは警察にコネがある」

そう、ロレッタを呼び出した男こそ、8年前の狼おじさん。

そしてセリーヌに怪しげな薬を渡していた男が、8年前の狩人なのです。

狩人は、警察が押収した違法な薬物をこっそり持ち出し、流用していたのです。

発情キャンディ

「これ、使うと気持ちよくなれるよ」

そう言うと、狩人はロレッタの口に、1つのキャンディのようなものを放り込みます。

「むぐ……っ!」

なんとか飲み込むまいと抵抗するロレッタですが、そのキャンディはどんどん溶け出し、あっという間になくなってしまいました。

すると、体がどんどんと熱くなるのです。

性経験のないロレッタですが、子宮のあたりが疼き、そこを何かで突いてかき回して欲しいような欲求に、身悶えします。

ロレッタにのしかかっていた狼おじさんにスカートと下着を脱がされても、ロレッタはさして抵抗しませんでした。

これから何が起こるかを分かっていた訳ではないけれど、この疼きをなんとかしてもらいたくて、この男たちならそれができると本能的に分かったのです。

そして狼おじさんは、ギンギンに勃起したペニスを押し当てると、一気にそれを突き立ててのです。

処女膜を破られたとき、不思議と痛みはありませんでした。

愛液が充分に分泌されていたこともあるし、それよりも欲しくてたまらなかったものを与えられたような、不思議な心地がしたのです。

とはいえ、これがいわゆる『強姦』であることを、頭では理解しています。

矛盾する心と体に、ロレッタはひたすら翻弄されるしかありませんでした。

地獄の始まり

陵辱

しかし、地獄だったのはその薬が切れてからです。

女性ホルモンを活性化させ、愛液の分泌を促し、発情させるキャンディの効果は、せいぜい5分。

挿入され、男が射精する頃になると、ロレッタは冷静な思考を取り戻し、この状況に慄きました。

「いやあぁあああ!抜いてェえええ!」

廃屋に、ロレッタの絶叫が響きます。

狼おじさんは腰を振りながら、

「はは、もう薬が切れたのか!さっきまではメス豚みたいに喜んでたのに、えらい変わりようだな!」

「嘘よ……っ!嘘よ……!喜んでなんかない……っ」

しかし結合部からは愛液が吹き出しそうな勢いで、ズチョズチョと音を立てています。

そして狼おじさんはロレッタと結合したままぐるりを体を反転させて、上下を入れ替えます。

正常位で抱き合ったまま、狼おじさんが下、ロレッタが上になったような状態です。

「おい、例のやつ、やろうぜ」

そういうと、狩人がロレッタの肛門に、何か冷たい物を塗りたります。

そして、そこに勃起した肉棒を押し当てたのです。

2穴輪姦

ロレッタは、全身に力を込めて抵抗しました。

まさかそんなところを犯されるなんて、思ってもいなかったのです。

しかし狩人も狼おじさんも本気のようで、狼おじさんはガッツリとロレッタの背中を抱きしめて固定し、狩人はロレッタの腰を押さえつけ、グイグイとペニスを押し当てます。

狩人の太いペニスがアナルをギチギチと広げ、ロレッタは絶叫しました。

しかし町一番の美少女が2穴を犯される、そんな情景に興奮した男たちは止まりません。

狼おじさんは泣きじゃくるロレッタにキスをして、その咥内を陵辱します。

そして狩人はたっぷり10分近くの時間をかけて、ついにその巨根をロレッタのアナルに挿入したのです。

「全部入ったぞ……」

狩人がそう言うと、狼おじさんも興奮した面持ちで「マンコの中がギチギチだぜ」と笑います。

するとその振動で体が揺すられ、ロレッタは「ダメ、動かさないで……!」と呻くのです。

狩人は後ろでに拘束されたロレッタの両手を掴むと、まるで馬の手綱を引くようにして、ゆっくりをピストンを始めます。

「あぁあ……っ!うぐぅ……っ!あ゛あ゛あ゛あ゛」

そして狼おじさんは、目の前で揺れるロレッタの巨乳を鷲掴み、好き勝手にいたぶるのです。

そんな激しい輪姦を、夜通しで繰り返され。

ロレッタが解放されたのは、翌日の朝でした。

物置でのアナル強姦

そして今、拘束されたロレッタのアナルを、狩人が指で蹂躙します。

異物を拒むかのように硬く閉ざされていますが、それがまた狩人の加虐心を刺激するのです。

「お前のアナルは、俺たちが犯した女の中でも最高だったよ……」

狩人はそう言うと、ロレッタのアナルに潤滑油を垂らし、そこにペニスを押し付けます。

「いやぁ……っ!」

そして抵抗できないロレッタの反応を楽しみながら、その巨根を8年ぶりのアナルに挿入したのです。

そして当然、それをただ黙って見ているだけの狼おじさんではありません。

バックスタイルでロレッタに挿入している狩人に、ロレッタを抱き上げるように言います。

「ダメっ、おねがい……っ」

アナルに挿入されたまま、まるでおしっこをさせられるような体制で持ち上げられたロレッタは絶望的な表情で、狼おじさんを見ます。

その表情を満足げに眺めた後、昼間に中出ししたロレッタの秘部に、狼おじさんは再びペニスを挿入したのです。

前と後ろから激しく突かれ、ロレッタは絶叫します。

しかしそれは、鬼畜な男たちを喜ばせるだけ。

狼おじさんは、腰を振りながらロレッタに囁きます。

「もう逃がさないからなァ……赤ずきんとお前と2人とも、たっぷり調教して男なしじゃ生きられない体にしてやる……」

そうして、赤ずきんとロレッタは、男たちに飼われることになったのです。

2人の性奴隷としての日常は、また別のお話で……。

END

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