助けに来たはずの狩人に筆や針で陵辱拷問される赤ずきん

グリム童話『赤ずきん』のSM小説:第3話

この記事は、グリム童話『赤ずきん』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第3話です。

第2話:処女赤ずきんは狼に騙され隠れ家で中出し強姦される

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

「狼おじさんに気をつけて」

そう言われていたのに、森で出会った狼に自分の行き先を教えてしまう赤ずきん。

狼おじさんは森の小屋に先回りすると、そこに住むかつて自分が犯した美女を再び強姦する。

鬼畜な狼おじさんは美女を物置に監禁し、何も知らない赤ずきんは小屋を訪れ、そこで待ち受けていた狼おじさんに処女強姦されてしまう。

拘束され、ぐったりとベッドに横たわる赤ずきんの元へやってきたのは……?

筆拷問

狩人登場

赤ずきんが目を冷ますと、目の前には見知らぬ男が立っていました。

その男は赤ずきんが横たわるベッドのすぐ側に立って、なにやら手に持った道具をカチャカチャと動かしています。

「誰……!?」

赤ずきんが掠れた声で問いかけると、男は怪しげな笑みを浮かべて言いました。

「あぁ、俺はこの辺りを狩場にしている狩人だ。どうやら酷い目にあったようだが……大丈夫か?」

狩人はそう言うと、手に持っていた道具をベッドサイドの棚に置きます。

それは透明な小瓶と、筆でした。

(この人……誰なの……!?)

狼おじさんがいなくなっていることにはひとまず安心したけれど、しかし赤ずきんの胸には新たな不安が広がっていきます。

赤ずきんはベッドに大の字で拘束されていて、逃げ出したくとも逃げ出せないのです。

狩人は赤ずきんを気遣うような発言をするものの、裸で拘束された赤ずきんの拘束を解こうとはしません。

それどころか、どこか睨め回すよう赤ずきんの裸体を見つめています。

「あの……っ!助けてください、私だけじゃなくて、どこかにおばさまが……っ!」

それでも、すがる相手のいない赤ずきんは狩人に助けを求めます。

しかし狩人は赤ずきんの言葉は取り合わず、こんなことを言ってきました。

「それより、君は酷い目にあったのだろう。俺がこれから、薬を塗ってやるから……」

そして狩人は、先ほどの棚に置いた筆を手に取ったのです。

乳首

「ひゃぁああああ!?」

突然脇腹に筆を這わされ、赤ずきんは思わず声を上げました。

両手足を拘束する鎖がガチャンと音をたてて揺れます。

「ずいぶん敏感だな……。ホラ、次はこっちだ」

そして、今度は内腿に筆を這わせます。

触れるか触れないかの微妙なタッチに、赤ずきんは思わず腰を浮かせました。

狩人は赤ずきんに一切休む間を与えず、足の裏や首筋などの敏感な部分を筆で刺激します。

「ひぃっ!」いやぁ……っ!くふ、ひゃあぁああ!」

赤ずきんの肌はじっとりと汗ばみ、頬は上気しています。

狩人に筆で撫でられれば撫でられるほど、体の感度が上がっていくかのようでした。

そして息も絶え絶えになった頃。

狩人は赤ずきんの乳首に筆先を当て、サワサワと刺激しだしたのです。

「ひゃああああ!」

赤ずきんは、まるで脳の中を犯されているかのようなそんな錯覚に陥りました。

体がまるで自分のものではないかのように反応し、打ち上げられた魚のようにビクビクと震えるのです。

「いやぁ、もういやぁだぁああ!」

これは狼おじさんに犯されていたのとはまた違う、拷問でした。

逃れられない快楽を延々と与えられ続けるのです。

赤ずきんがこのままでは狂ってしまうのではないかと思った、その時。

ついに狩人は、筆をクリトリスに触れさせました。

クリトリス

「ひぎゃぁああああ!」

クリトリスに筆を這わされたのは、ほんの一瞬でした。

しかしその一瞬で、赤ずきんは一気に絶頂してしまったのです。

「あ……っ、あう……っ」

自分の体の反応についていけず呆然とする赤ずきんに、狩人はさらに追い討ちをかけます。

上から、下から、左右に素早く。

様々な角度から、クリトリスを嬲りはじめたのです。

「ひぃっ……ハァっ!うんん……っ!」

必死に耐えようとする赤ずきんですが、あまりの快楽に瞳からは涙がこぼれ落ちます。

狩人が筆を立ててクリトリスを突くと、全身が小刻みに震え、限界が近いことを告げます。

「いぁ……っ!ひぃ……っ!あぁぅっ!!」

まるで過呼吸のように激しく呼吸をする赤ずきんを見ると、狩人はニタリと笑い、左手でクリトリスの皮を剥くと、そこを思い切り筆でこすり上げました。

「いぁあああああああああ!!!!」

赤ずきんの秘部からは透明な液体が吹き出し、体がビクビクと激しく痙攣します。

そんな赤ずきんを見て、狩人は満足げな表情を浮かべるのでした。

痒みと針拷問

耐え難い痒み

激しい絶頂を迎えた赤ずきんは、数分もの間ビクビクと痙攣し続けました。

しかしそれが収まると、今度はモゾモゾと体を動かします。

全身が……特に乳首やクリトリスなどの敏感な部分が痒くて痒くて仕方がないのです。

「ハァ……っ!ハァ……っ」

まるで全力失踪した後のように呼吸をくりかえる赤ずきんは、潤んだ目で狩人を見上げます。

「痒い……っ!助けて……っ」

先ほど狩人が持っていた筆には、たっぷりと媚薬が染み込ませてあったのです。

「この薬は、特殊な薬草で作ったものなんだ。軍が拷問にも使えるようにと開発したものでね。1時間も放っておけば、どんなに屈強な人間でも気が狂う」

「あぁ……っ!うぅん…ん」

赤ずきんは苦しげに身悶えますが、いくら掻きたくても手足を拘束されているし、膝をすり合わせることすらできないのです。

「助けて、お願いします、何でもするから助けてぇえ……!」

絶世の美少女がこんな風に身悶え、懇願する様子は堪らないものでした。

狩人はすぐにでも強姦したい気持ちを抑え、赤ずきんの前にあるものを取り出します。

それは、10cmほどの長さの太いでした。

「これで刺激してあげることならできるが……どうする?」

狩人は意地悪く微笑みます。

この針は先端がやや丸くなっているもので、性奴隷の調教などに使われる専用の道具なのですが、赤ずきんは当然そんなことは知りません。

針を目の前に差し出されて、思わず悲鳴を上げました。

しかし、それ以上に体の痒みが辛いのです。

狩人は1時間と言っていましたが、赤ずきんはすでに薬を塗られてから30分近くこの状態で耐えています。

悩んだのはほんの一瞬でした。

「それでいい……!それでいいですから、早くぅ……っ!」

狩人はそんな赤ずきんをニタニタと笑いながら見下ろします。

「ホォー、こんなもので刺激されたいなんて……マゾにもほどがあるな」

そう言いながら、ちくりと二の腕の辺りを刺します。

「あぁああん……っ」

それはとてつもない快楽でした。

実際には痕も残らないほどの刺激ですが、蓄積された痒みが解消される快楽は、想像以上のものだったのです。

(気持ちいい……っ!もっと……っ!)

赤ずきんは熱に浮かされたように、狩人を見つめます。

「さぁ、次はどこに欲しい?乳首か?クリトリスか?」

男は笑いながら針をチラつかせます。

「あぁ……っ!乳首にください、クリトリスにも、たくさん……っ!たくさんください……っ!」

赤ずきんのその言葉を聞いて、男はニヤリと笑い、望み通りに、まずは乳首に針を刺します。

「あぁああんっ……っ」

そして、次なクリトリスに。

「あぁあああああ……っ!」

赤ずきんは腰を浮かせ、ビクビクと痙攣します。

(でもまだダメ……まだ足りない……っ)

そして、熱に浮かされた目で狩人を見ると、

「お腹の奥が疼くの……っ」

と切なげに訴えるのです。

その言葉を聞くと、狩人はスボンを脱ぎ、勃起したペニスを取り出しました。

「これが欲しいか?」

それを見て、赤ずきんはコクコクと頷きます。

媚薬の効果で、体が疼いて疼いて仕方がないのです。

「なら、"おチンチンを赤ずきんの淫乱オマンコに突っ込んでグチャグチャに犯してください"と言うんだ」

そう言って、狩人はペニスの先端を膣穴にあてがいます。

その言葉を聞いた赤ずきんは、命じられるがままに「おチンチンを赤ずきんの淫乱オマンコに突っ込んでグチャグチャに犯してください!」と口にしたのでした。

巨根拷問

狩人のそれは、狼おじさんの1.5倍はあろうかという巨根でした。

しかし、赤ずきんはそれが欲しくて欲しくて堪らないのです。

「早く……っ!おかしくなっちゃう……っ!」

美少女にこんな風に求められて、耐えられる男はいません。

狩人はその巨根を、赤ずきんに一気に挿入したのでした。

「あぁああああああっ!」

さんざん焦らされた赤ずきんは、涙を流して絶頂します。

狩人は媚薬が皮膚から体内に完全に吸収されるのを待っていたため、その効果は絶大です。

一突きごとに、まるでボロボロと壁が剥がされて行くのような、直接神経を犯されているかのような快楽に、赤ずきんは翻弄されます。

「もっと、もっと、おチンチンくださいぃっ!」

もはや自分でも何を口走っているのか分からなくなった赤ずきんは、狩人が射精すると同時に絶頂し、そのまま再び意識を手放したのでした……。

第4話へ続く:昔自分を犯した男達に再び鬼畜輪姦されるロレッタ

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