処女赤ずきんは狼に騙され隠れ家で中出し強姦される

グリム童話『赤ずきん』のSM小説:第2話

この記事は、グリム童話『赤ずきん』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話:森で赤ずきんに出会った鬼畜な狼は先回りして家主を強姦する

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

「狼おじさんに気をつけて」

そう言われていたのに、森で出会った狼に自分の行き先を教えてしまう赤ずきん。

狼おじさんは森の小屋に先回りすると、そこに住むかつて自分が犯した美女を再び強姦する。

鬼畜な狼おじさんは美女を物置に監禁し、何も知らない赤ずきんは小屋へと向かい……!?

赤ずきん処女陵辱

森の小屋を訪れた赤ずきん

コンコン……

「はーい」

部屋のドアをノックすると、聞こえたきたのは低くてくぐもったかすれ声です。

赤ずきんは驚いてドアから手を離しました。

それはまるで、男の声のように聞こえたからです。

(まさかね……人間嫌いのロレッタおばさまが、男なんて家に入れる訳がないわ……)

「おばさま、赤ずきんよ。入るわね」

赤ずきんが室内に入ると、ベッドがこんもりと膨らんでいました。

「まぁ、おばさま、どうしたの!?具合でも悪いの?」

赤ずきんが慌てて駆け寄ると、毛布の中から声が聞こえます。

「ゴホ、ゴホ……ええ、どうやら風邪を引いてしまってね……。どうやら熱があるみたいなのよ……」

その声は普段の美しいロレッタの声とは程遠い、汚いダミ声でした。

「まぁ、可哀想なおばさま……それで、この部屋はこんなに暑いのね」

もうとっくに春は過ぎているのに、部屋の暖炉には日が入れられていました。

赤ずきんが羽織っていたコートを脱いでいると、再びベッドから声が聞こえました。

「赤ずきん、この部屋は暑いだろうから、服を脱いでおしまい。なに、女同士なんだから、恥ずかしがることなんてないよ」

その言葉に、赤ずきんは素直に従い下着姿になりました。

ただ立っているだけでも額からは汗が垂れてくるのです。

そしてふと暖炉を見ると、薪がなくなり火が消えかかっています。

「あら、おばさま、大変!暖炉の火が消えそうだわ」

「おやまぁ……それは大変だ。悪いけど、お前の服をくべてくれるかい?」

赤ずきんは一瞬戸惑いましたが、「大切なおばさまのためなら仕方がない」と服を暖炉にくべました。

「助かるよ……。でもまだ足りないから下着も全部脱いで火にくべて、こっちにきて体を温めておくれ……」

赤ずきんはその言葉にも、言われたとおりに従いました。

美しい少女はその裸体を惜しげも無く晒し、ベッドに向かって歩いて行きます。

「可哀想なおばさま……」

そして赤ずきんは、ベッドの中へと潜り込んだのです。

ロレッタの代わりに寝ていたもの

赤ずきんはベッドに入り、そこに横たわる体を抱きしめて驚きました。

ロレッタの美しい体には、ゴワゴワの体毛が生えていたからです。

「まぁ、おばさま、どうしてこんなに毛むくじゃらなの?」

赤ずきんが驚いて尋ねると、毛布の中のロレッタはこう答えます。

「それはね、お前の体をくすぐるためだよ」

赤ずきんは腕や足がチクチクしてくすぐったいと思いましたが、我慢してギュッとロレッタの体を抱きしめます。

「まぁ、おばさま、おばさまの体はどうしてこんなに大きいの?」

赤ずきんが驚いて尋ねると、毛布の中のロレッタはこう答えます。

「あぁ、それはお前の体を抱くためだよ」

そういうと、ロレッタは赤ずきんの体に腕を回します。

きつく抱きしめられて赤ずきんは苦しく思いましたが、我慢しました。

しかしその時、下腹部に何か硬いものが当たったのに気づきます。

「まぁ、おばさま、この硬いものはなに?」

そしてその時、赤ずきんは初めてロレッタの顔を見上げ、そして固まりました。

そこにあったのは、どこからどう見てもロレッタとは似つかない、中年の男の顔だったからです。

「これはね、お前の体を気持ちよくするためのものだよ!」

乳首嬲り

ロレッタのベッドに寝ていたのは、先ほど森であったあの男でした。

赤ずきんは驚いてベッドから逃げ出そうとしますが、簡単に押さえつけられてしまいます。

「ハハハ、ロレッタといいお前といい、男を知らない女を騙すのはイイなァ……!お前は知らないだろうが、俺がロレッタの処女も奪ってやった"狼おじさん"だぜ!」

狼おじさんはそういうと、赤ずきんの上にのしかかり、唇に吸いつきました。

「んんんん!!!」

狼おじさんはブチュブチュと下品な音を立てて何度も唇に食らいつき、そして胸を乱暴に揉みしだきます。

「ロレッタほどではないが、なかなかの大きさじゃねェか……これでお前も、町の男をたらしこんでるんだろ?」

狼おじさんはそう言うと、赤ずきんの小ぶりなピンク色の乳首をピン、ピンとデコピンをするかのように強く弾きます。

「いやぁああ!痛いぃ!!やめてェええ!」

「オラ、もっと啼きやがれ!」

狼おじさんは今度は赤ずきんに馬乗りになり、両手でそれぞれの乳首を摘むとギュウギュウと引っ張ります。

「ひぎィい!!」

「硬くなって来やがった!お前もロレッタも、痛いのが好きな変態だなァ!」

赤ずきんは必死に抵抗するのですが、その度摘まれた乳首をギュッと強く握られたり爪を立てられ、やがて抵抗する気力を無くしてすすり泣くだけになってしまいました。

散々嬲られた乳首は真っ赤に充血して、赤ずきんの裸体をさらに卑猥に見せます。

「じゃあそろそろ……こっちも可愛がってやるか」

狼おじさんはそう言うと、今度は赤ずきんの下半身へと手を伸ばしたのです。

クリトリス嬲り

乱暴に割れ目をこじ開けられ、その先端にちょこんとあるクリトリスに触れられたとき、赤ずきんはビクリと大きく体を震わせました。

(何……今の……)

まるで電流が流れたかのような刺激に驚いたのです。

そんな赤ずきんの反応を楽しみながら、狼おじさんはクリトリスを陵辱していきます。

指先でコリコリと刺激すると、その強すぎる刺激に赤ずきんは絶叫します。

「いやぁあああ!やめてェええ!」

狼おじさんの愛撫には優しさなどなく、それはまさに陵辱でした。

しかしこれまでに何人もの女を犯してきた狼おじさんは、どうすれば女が濡れるのか、感じるのかを熟知しています。

そのため、痛みと快感のギリギリのラインを的確に責め立て、苦しめるのです。

「あぁぁあああ!」

男性経験はおろか、オナニーの経験すらない赤ずきんにとって、その刺激は強烈すぎました。

まるで神経を直接撫でられているかのような、熱いような痛いような激しい感覚の中に、体の奥底から込み上げてくるような快楽が混じるのです。

「やだ、おかしくなるぅう!やめてぇええ!」

赤ずきんは必死に抵抗しますが、しかしその心とは裏腹に、秘部からは愛液が溢れ始めていました。

「オラ、狂っちまえ!」

狼おじさんはそう言うと、赤ずきんを後ろから抱き込み、人差し指と中指でクリトリスを挟むようにして、激しく擦ります。

「あぁああああ!」

そして身体中に電流が流れ頭が真っ白になったかと思うと、赤ずきんはお漏らしをしながら絶頂していました。

赤ずきん処女強姦

激痛

絶頂の余韻でフワフワとする赤ずきんを仰向けにすると、狼おじさんはその白い太ももを持ち上げます。

「これだけ濡れてりゃ充分だ……」

そして勃起したペニスを擦り付け、愛液をまぶすとその小さな膣穴に一気に挿入したのです。

「イギャァアああああ!」

それはまさに絶叫でした。

濡れていたとはいえ、これまで指すらも入れたことのない場所をいきなりペニスでこじ開けられたのです。

「おぉ、狭いな……くそ、すぐに出ちまいそうだ……」

狼おじさんはペニスが再奥まで入ったことを確認すると、今度はさらに赤ずきんの太ももを持ち上げ、いわゆる『種付けプレス』の状態になります。

種付けプレス

「苦し……っ!抜いで……っ」

ペニスが再奥にあたり、赤ずきんはその圧迫感に耐えながら涙目で懇願しますが、狼おじさんは当然のごとくそれを無視します。

そしてあらためて体勢を立て直すと、赤ずきんの華奢な体が折れてしまうのではないかという勢いで、腰を打ちつけ始めました。

「いや、あぁあ゛あああ!!痛ぃ、いい!」

狼おじさんの激しいプレスで子宮奥を突かれ、赤ずきんは内臓をえぐられているかのような感覚に慄きます。

一方の狼おじさんは、そんな赤ずきんの表情や、愛液と鮮血に塗れた結合部を見てさらに興奮していました。

「気持ちいいぞォ、赤ずきん!ギュウギュウ締め付けて、そんなにこのチンコが好きか!?」

そしておもむろに赤ずきんの細い首に手を伸ばすと、ベッドに押さえつけるようにしてグッと締め上げたのです。

首絞め強姦

首を絞められたとき、赤ずきんはこのまま殺されてしまうのだと思いました。

酸素を取り込めなくなり、意識が遠くなり目の前が真っ暗になり……

しかしその絶妙なタイミングで、狼おじさんは手を離します。

「ガハッ!ゲホッ……!ゲホッ!」

赤ずきんが酸素を求めて必死に呼吸をすると、今度は激しく腰を打ちつけ、膣奥を陵辱します。

「あ゛ーっ!!!いや゛ァアあ!」

そして赤ずきんがその刺激に慣れる間も無く、また首を締める。

ピストンして、首を絞め、またピストンして、首を締める。

そんなことを何度も繰り返しているうちに、赤ずきんは頭がボーッとして、体がフワフワと浮いているような気分になってきました。

痛くて苦しいはずなのに、まるで絶頂に達した時のように意識が朦朧とし、何とも言えない気持ち良さがあるのです。

それは極限の状態に追い詰められたことによる、一種のトランス状態でした。

「ひぃ……っ!あぁ゛……っ!」

膣穴の締め付けも、これまで以上に強くなっています。

狼おじさんは最後にこれまで以上の力で赤ずきんの首を締めると、膣穴を突き破る勢いでピストンをし、射精しました。

赤ずきんはベッドでガクガクと痙攣し、白目を向いています。

秘部からは精液が溢れ出ていて、それが処女の証の鮮血と混ざり合っていました。

そして狼おじさんは服を整えると、赤ずきんの両手足を縛り、おもむろに小屋を出て行ったのです……。

第3話に続く:助けに来たはずの狩人に筆や針で陵辱拷問される赤ずきん

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