森で赤ずきんに出会った鬼畜な狼は先回りして家主を強姦する

森で赤ずきんに出会った鬼畜な狼は先回りして家主を強姦する

グリム童話『赤ずきん』のSM小説

この記事は、グリム童話『赤ずきん』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第1話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

「狼おじさんに気をつけて」

そう言われていたのに、森で出会った狼に自分の行き先を教えてしまう18歳の美少女、赤ずきん。

鬼畜な狼は先回りされた赤ずきんは、抵抗虚しく強姦されてしまう……!?

森の中の小屋で強姦される乙女

数時間前……

「おじょうちゃん、どこへ行くんだい?」

森の小道を歩いていた赤ずきんに声をかけてきたのは、髭面の40代くらいの男でした。

「……おばさまの家に、パンとミルクを届けに行くのよ」

赤ずきんは少し警戒しますが、相手が人の良さそうな笑顔を浮かべていたので、素直に質問に答えます。

学校でも家でも「森で狼おじさんにあっても質問に答えてはいけない」と言われていたけれど。

目の前の男の人は、狼おじさんには見えなかったからです。

「そこにおばさんは1人で住んでいるのかい?」

男はニコニコと笑顔を浮かべたまま尋ねます。

「えぇ、そうよ。ロレッタおばさまはとても美人なのに人間嫌いだから、この道をまっすぐ進んだ森の奥の小屋に1人で住んでいるの。ときどき、私が学校の帰りにこうして食べ物を届けているの」

赤ずきんは手に持ったバスケットを見せました。

そこには美味しそうなパンと、ミルクの瓶が入っています。

「へぇ……感心だなぁ。でも、気をつけな。この森には狼が出るから、君みたいな綺麗な女の子は襲われてしまうよ。あぁそれから、この先に綺麗な泉があるから、そこで少し休憩していくといい。……じゃあ、おじさんは用事があるから」

男はそういうと、森の奥へと走って行ってしまいました。

赤ずきんは少し不思議に思いました。

なぜなら、この森の奥には人が住むような場所はおばさんの家以外にないからです。

しかし、男とおばさんが知り合いということもなさそうです。

「……変なの」

しかし、赤ずきんはこの時のことを、後ほど深く後悔することになるのでした。

狼は隠れ家を発見する

「へっへっへ……ようやく見つけたぞ」

森の奥の小屋の前で目をギラギラと光らせているのは、先ほど赤ずきんに声をかけたあの男でした。

何を隠そう、この男こそが町の女性たちに恐れられている『狼おじさん』なのです。

男……狼おじさんは、町の若い女性達を森に連れ込んでは強姦するということを若い頃から繰り返していました。

しかし捕まらないのは、警察を賄賂で買収しているからです。

金持ちの家系に生まれた狼おじさんは、どんなに酷いことをしてもそれを金でもみ消してきました。

ある時は町一番の美少女を犯し。またある時は結婚が決まったばかりの幸せそうな女性を犯し。

その度、狼おじさんは警察に金を握らせ、その事件を『なかったこと』にしてきたのです。

しかし被害者の女性達も噂になることを恐れて、狼おじさんにされたことをあまり公にしようとはしません。

なので、いつしか『狼おじさん』の噂は嘘か本当かも分からないおとぎ話として、町の人々の間で伝えられるようになりました。

「あの娘が来る前に、さっさと済ませちまわないとな……」

狼おじさんはそういうと、コンコンと小屋のドアをノックしました。

「あら、赤ずきん。もう来たの?早かったわね……」

そう言いながらドアを開いたのは、20代の後半くらいの女性です。

そしてその女性はドアの前に立つ狼おじさんの姿を見ると、サッと青ざめて慌ててドアを閉めようとしました。

しかし、狼おじさんは閉まりかかったドアに強引に身体を割り込ませ、小屋の中へと侵入します。

「どうしてここが……!」

女性は床にへたりと座りこんでしまい、ガタガタと震えています。

何を隠そう、この女性こそが赤ずきんの叔母であり、かつて狼おじさんに強姦された、町一番の美少女だったのです。

8年前の処女強姦

「おぉ、元気にしてたか?……ロレッタ」

狼おじさんはそういうと、乱暴に"ロレッタ"と呼ばれた女性の服に手をかけ、胸元から思い切り引き裂きました。

「イヤァああ!!」

服の下から豊満な乳房が現れ、狼おじさんは舌なめずりします。

「お前と楽しんだのは、8年前だったかなァ?」

狼男は、ロレッタを強姦したときのことを思い出し、下半身に熱が集まるのを感じました。

「あの時のお前は可愛かったぜ、俺に犯されて泣きながら"許して"なんて言うから、確か5回は中に出してやったよなァ?」

その時のロレッタはまだ処女でした。

そしてその事件をきっかけに、ロレッタは極度の男性嫌いとなり、この森の奥でひっそりと暮らすようになったのです。

「あれから探したぜェ……」

狼おじさんはそう言うとロレッタを床に押し倒し、スカートや下着も乱暴に脱がせていきます。ビリビリと服が裂けるのにもお構いなしです。

そして、自らも服を脱ぎ捨てると、勃起したペニスの先端に唾をなすりつけ、ロレッタの秘部にあてがいます。

「嫌ァ!お願いたすけて……!!!」

ロレッタは必死に逃れようとするものの、狼おじさんにのしかかるように押さえ込まれ、抵抗も虚しく強引にペニスを押し込まれてしまいました。

「痛ぁああい!!!」

全く濡れていないそこは狭くきつく、狼おじさんのペニスの侵入を阻みます。

「キツくて処女みたいだぜ!男は何年ぶりだ?」

狼おじさんはグイグイと腰を押し付け、ロレッタはなんとか少しでも苦痛を逃そうと身悶えます。

ロレッタは8年前に狼おじさんに犯されてからすぐにこの小屋に越したため、男性経験はその1度きりでした。

(まさか、またこんな男に……!)

ロレッタは痛みに耐えながらも、気丈にも狼おじさんを睨みつけます。

「最低よ……っ!……あんたなんて……うぐ!?」

しかしそれをあざ笑うかのように、狼おじさんがロレッタの口に自らの指を突っ込んだのです。

片手で無理やりに顎を押さえつけ、もう片方の手の人差し指と中指を喉奥へ押し込みます。

「ぐェ……うぐ……っ」

苦しそうに嘔吐くロレッタの表情を楽しむかのように、狼おじさんはわざとゆっくりと指を引き抜きました。

そして一度軽く腰を引いて、その指にまとわりついた唾液をペニスにまぶすと、今度は一気に力強く腰を打ちつけました。

「あぁあああああ……!!!」

コツン、とペニスが再奥へと到達します。

「ほら、全部入ったぜ……どうだ、久しぶりのチンコの味は?」

狼おじさんがそう言ってグリグリと腰を押し付けると、ロレッタはあまりの恐怖と痛みに意識を飛ばしてしまいました。

新たな生贄

拘束監禁

ロレッタが目を冷ますと、そこは物置でした。

手足を縛られているので、全く身動きが取れません。

どうやらあれから狼おじさんに中出しされたようで、太もものあたりに液体が垂れてくるのを感じます。

(……悔しい……あんな男にまた犯されるなんて……)

ロレッタがどうにか縄を解けないかと身じろいでいると、物置の扉が空きました。

そこにニタニタしながら立っていたのは、狼おじさんです。

「お目覚めだな、ロレッタ。たっぷり中に出してやったから、そのまま放置してたら孕んじまうかもなァ」

「んんっ!」

狼おじさんはしゃがみこみ、ロレッタの下腹部のあたりを手で撫でます。

「それにしても、あの娘は8年前のお前とそっくりだな……ちょうど年齢もおなじくらいか?」

それを聞いて、ロレッタが青ざめます。

「赤ずきんには手を出さないで!お願い……私なら、どうなってもいいから……!!」

ロレッタと、赤ずきんの母親であもあるロレッタの姉は15歳離れていて、赤ずきんが生まれたのはロレッタが8つの時。

そのため、ロレッタにとっての赤ずきんは姪というよりは妹のような存在なのです。

8年前に狼おじさんに犯されたことを、ロレッタは誰にも話しませんでした。

ただ、「森で静かに暮らしたい」とだけ告げて、町を出たのです。

しかしそのせいで、赤ずきんまでも危険に晒してしまうなんて……!

拘束陵辱

赤ずきんは幼少のころから「可愛い」と評判で少女は、成長するにつれますます美しくなりました。

しかもただ美しいだけではなく、体は程よく肉付き、色気に満ちています。

狼おじさんは、以前からそんな赤ずきんに目をつけていて、機会があれば強姦しようと狙っていたのです。

そしてそんな矢先、赤ずきんが毎週決まった曜日に人気のない森へ向かっているのを知り、後をつけて見たところ、小屋にロレッタがいることを知ったのでした。

そして計画通りにまずはロレッタを強姦し、このまま待っていれば赤ずきんもやってくるはずです。

「そうだなァ……なんでもするって言うなら、じゃあ口でご奉仕でもしてもらおうか」

そういうと、狼おじさんはロレッタの上半身を起こし、目の前にペニスを突き出します。

「ひっ……!」

先ほど一度射精しているにも関わらず、ペニスはギンギンに勃起していました。

「何でもするんだろ?それとも、これは赤ずきんにやらせるか?」

狼おじさんがそういうと、意を決してロレッタはペニスの先端をその小さな口に咥えました。

「うぅ……っ!」

先ほどまで膣内に入っていたそれは、妙な味がします。

「どうだ、お前のマン汁と俺の精液が混ざって、ウマいだろう?しっかり綺麗にしろよ……じゃないと、赤ずきんにぶち込むぜ」

ロレッタはもちろん、フェラチオの経験などありません。

昔、思春期に女友達に借りた本に書かれていたのを少し読んだ程度。

なので、口に咥えたもののどうしたらいいのか分からず、ただ拙く舌を動かすばかりです。

「あーあー、こんなんじゃ日が暮れちまう……オラ、手伝ってやらァ」

そういうと、狼おじさんは両手でロレッタの髪を掴み、ガンガンと腰を動かし始めました。

「うぐ……っ!ゴフッ……っ!」

突然の行為にロレッタは驚き、身を固くしますがどうすることもできません。

喉奥に容赦なくペニスを押し込まれ、まるで物のように乱暴に扱われるのにただただ耐えるだけです。

何度も嘔吐き、嘔吐物が胸もとまで込み上げますが、それを吐き出すことも叶いません。

そして呼吸もままらならいロレッタが酸欠で意識を失いかけたとき、喉奥に生暖かい液体が何度かに分けて放出されました。

「んぐ……っ」

射精してから、たっぷり1分間はペニスを押し付けたあと、ようやく狼おじさんのペニスが抜かれます。

しかしロレッタが精液を吐き出す暇も、咳き込む暇も与えず、狼おじさんはその咥内に何かの布を押し込むと、さらにその上から長い布を巻いて、猿轡をしてしまいました。

「さて、次はあの可愛い赤ずきんをいただくか……」

狼おじさんはそういうと、物置を出て行ってしまいました。

迫り来る危険

(不味いし臭い……何なの、これ……)

物置に放置されたロレッタは、咥内に残る精液に顔をしかめていました。

吐き出そうにも猿轡をされているため、咥内からなくすためには飲み干すしかありません。

(でも、あんな男の精液を飲み込むなんて死んでも嫌……!)

実はロレッタは、8年前にも咥内射精されたのですが、そのときは殴られても精液を飲み込もうとはしませんでした。

犯されて純潔を奪われても、自ら男を受け入れるような行為はしたくなかったのです。

狼おじさんはそのことを覚えていて、わざと吐き出せない状況でロレッタを放置したのです。

物置は外から閂がかけられているし、窓もありません。

(どうしよう、このままじゃ赤ずきんが……!)

ロレッタは咥内と膣穴に残された精液の不快感に顔をしかめながらも、少しでも拘束が緩まないかと手足を動かします。

一方、赤ずきんは小屋でそんな陵辱劇が行われているとは梅雨知らず、呑気に道を歩いていました。

(ロレッタおばさまに会うのは久しぶりね……)

赤ずきんは、どうしてロレッタが森に住んでいるのかは知りません。

ただ、何か事情があるのだろうとは思っていました。

なぜなら、ロレッタは会う度にしつこいくらいに、「狼おじさんには気をつけて」とか、「姿を見かけたらすぐに逃げなさい」とか、「絶対に夜は家の外に出てはいけない」などと言っていたからです。

(あんなに美人なのに、もったいないわ……)

そんなことを考えていると、遠くに小屋が見えてきます。

何だか少しだけいつもと雰囲気が違うような気がしましたが、しかし中ではロレッタが待っているはずです。

赤ずきんは駆け足で、小屋へと向かいました。

第2話へ続く:処女赤ずきんは狼に騙され隠れ家で中出し強姦される

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