地下牢に囚われたラプンツェルは性奴隷として昼夜働き続ける

グリム童話『ラプンツェル』のSM小説:第3話

この記事は、グリム童話『ラプンツェル』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第3話です。

第2話:逃げ出したラプンツェルはSM好きな鬼畜王子に拷問陵辱される

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

魔女に騙され森の奥深くの塔に監禁されて、過激な調教を受けていたラプンツェル。

ある日、突然現れた王子に誘われ、塔の外へと逃げ出したが、その王子は魔女以上の鬼畜趣味の持ち主だった。

野外で処女を陵辱されたラプンツェルは、王子の城へと連れられて……!?

地下牢

性奴隷の仕事

「うぅ……」

ラプンツェルが目を冷ますと、そこは薄暗い地下牢の中でした。

服は着ておらず、全裸のまま地面に寝かされています。

「ここは……」

ラプンツェルがあたりを見渡していると、突然牢屋の扉が開き、ガタイの良い男が入ってきました。

「お目覚めのようだな」

男は裸のラプンツェルを舐めるようにジロジロと見ると、手に持った首輪のようなものをラプンツェルに装着します。

「私は、魔女ではありません……、だから、ここから出して……っ」

しかし男はその言葉を無視し、今度は両手と両足をそれぞれ左右が30cmほどの鎖で繋がれた枷で拘束します。

「お前が魔女だろうがなんだろうが、ここに入った以上はただの"メス"だ。覚えておきな」

そういうと男はラプンツェルを仰向けに抑えつけ、今度は乳首とクリトリスに小さなクリップのようなものを取り付けました。

「痛ぁい……っ!」

そしてそのクリップに繋がれた紐を、両手首と右足首の枷につなぎ、ラプンツェルを四つん這いにさせます。

そしてそのまま強引に首輪を引いて、四つん這いのまま歩くように命じたのです。

「あぁぅ……っ、痛いわ……っ!」

ラプンツェルは逆らうこともできずに歩き出しますが、手足を動かす度に、乳首とクリトリスが引っ張られ激痛と強烈な快楽が体を突き抜けます。

そして男はそんなラプンツェルの姿を楽しそうに眺めながら、牢屋の外へと連れ出したのです。

王族専用性奴隷

牢屋を出て階段を上がると、そこは城の中でした。

そこには大勢の人がいましたが、男達に裸で、しかも四つん這いで連れまわされているラプンツェルを見ても、誰も何も気に留めません。

実はこの城には、すでに同じような性奴隷が何人もいたからです。

このような光景は城の人々にとっては日常的なものなのです。

そして男は、王の間へと足を進めます。

「王様、王子様、失礼いたします」

中に入って、ラプンツェルは驚きました。

そこには、先日自分を陵辱した王子と、その王子を老けさせたような、そして貫禄のある風貌の男が立派な椅子に腰掛けています。

男が「王様」と呼んでいたから、この男が王なのでしょう。

そしてその2人の上には、ラプンツェルより少し年上かと思うような女性が2人いたのです。

女性達はラプンツェルと同じように裸で、首輪をつけています。

そして2人とも必死に、王と王子にまたがって腰を振っているのでした。

その異様な光景を見て、ラプンツェルは青ざめます。

「ほう、それが新しい性奴隷か」

王はラプンツェルを見て、楽しげに言いました。

「そうです、父上。森の中で見つけたのです。あまりに美しいので、新しく飼うことにしたのです」

王子はそういうと、自分の上で腰を振っていた女を乱暴に押しのけます。

「こいつはもう用済みだ、貧民街にでも捨てておけ」

ラプンツェルを連れてきた男は王子にそう命令されると、泣いて許しを乞う女の首輪を引いて、王の間を出て行きました。

そして呆然とするラプンツェルに、王子は冷酷に命じます。

「さぁ、ラプンツェル。俺の上であの女のように腰を振るんだ。もし逆らったら、お前も貧民街に捨ててやるぞ」

ラプンツェルは貧民街がどのような場所かを知りませんでした。

しかし、先ほど泣いて許しを乞いていた女性達の姿を思い出せば、逆らう気にはなれません。

そして震えながらも自ら王子の元へと歩みよりました。

しかしその時……

「まて、王子。さきに儂に味見をさせてくれんか?」

王がラプンツェルの裸体をいやらしい目で見ながら、そう言ったのです。

王様からの陵辱

巨大ペニス

その言葉を聞いて、わずかに王子は顔をしかめました。

しかし、父である王に逆らう訳にもいかず、しぶしぶと言った様子で「どうぞ」と言います。

「うむ」

王様はそういうと、これまで自分の上で腰を振っていた女を押しのけ、ラプンツェルに自分の元へくるよう命じます。

ラプンツェルは、怯えながら王の前へと行き、そして目を見張りました。

王の股間から生えているペニスは、ラプンツェルの腕ほどもある巨大な物だったのです。

「い、や……っ」

怯えて後ずさるラプンツェルを見て、王は側近の男にラプンツェルを自らの上に座らせるように命令します。

「いやぁあああ!」

暴れて抵抗するラプンツェルでしたが、屈強な男に赤ん坊のように持ち上げられます。

そして勃起した王のペニスの上で、男は手を離したのです。

ラプンツェルは、自分の体に太くて巨大な杭を打たれかかのような錯覚に陥りました。

まるで鋭く尖ったものに貫かれたかのような激痛が走ったからです。

「いぎゃああああああ!!!!!」

その衝撃で、ラプンツェルに取り付けられていた乳首とクリトリスのクリップが弾け飛びました。

ラプンツェルは意識が飛んでしまい、白目を向いてヨダレを垂らし、ビクビクと痙攣しています。

「おい、目覚めさせろ」

王が側近の男に命令すると、男は慣れた動作でラプンツェルの髪を掴むと、パシン、パシンと平手で頬を打ちました。

強制騎乗位

「ほう……儂の逸物を加えても、裂けておらぬか」

王はラプンツェルの秘部を観察し、満足気です。

ラプンツェルはヒュウヒュウと浅く呼吸を繰り返し、なんとか少しでも痛みを和らげようとしますが、王はそんな時間すらも与えてくれません。

王はラプンツェルの腰を掴むと、グリグリと円を描くように動かしました。

「ぅあ゛……っ!」

巨大なペニスでゴリゴリと子宮を嬲られ、ラプンツェルは悶絶します。

しかも王は女の体のことを熟知しているため、ただ苦しめるだけではなく的確に感じる場所を刺激してくるのです。

Gスポットやポルチオなど、本来ならば開発に時間がかかる場所の快楽を、王は強引にこじ開け覚えさせて行きます。

「いやぁあ゛、だめぇえ゛え゛え゛!」

そして王がひときわ奥をグッと突き上げたとき。

ラプンツェルは自分の体から、まるで魂が抜け出していくかのような強烈なオーガズムに達しました。

うつろな視線で、ピクピクと震えるラプンツェルを見て、王子は小さくため息を吐きます。

「まったく……これだから、父上に貸すのは嫌だったんだ……、穴はガバガバになるし、しばらく使い物にならないし」

「ははは、儂は気に入ったぞ!飽きるまで徹底的に犯してやろうではないか」

ラプンツェルは、強烈なオーガズムに震えながら、「自由になりたい」という意識を少しずつ手放していきます。

そんな事よりもこの快感に身を委ねてしまうことの方が、ずっと魅力的で、自分を解放してくれるもののような気がしたのです……。

END

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