逃げ出したラプンツェルはSM好きな鬼畜王子に拷問陵辱される

グリム童話『ラプンツェル』のSM小説:第2話

この記事は、グリム童話『ラプンツェル』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第2話です。

第1話:塔に監禁されたラプンツェルは鬼畜な魔女に三角木馬で調教される

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

魔女に騙され、森の奥深くの塔に監禁され続けているラプンツェル。

外の世界を知らぬ美少女は、魔女のストレス発散のために性的に虐められていた。

「いつか外の世界に行きたい」と夢見るラプンツェルが、塔から逃げられる日はくるのか!?

鬼畜王子

来訪者

その男が現れたのは、突然でした。

前日の魔女からの調教に疲れ果てたラプンツェルが眠っていると、塔の下から人の声が聞こえたのです。

「おーい、誰かいるか?」と叫ぶ声は明らかにこちらに向けられていて、ラプンツェルは胸が高鳴るのを感じました。

(人がいる……!)

実はラプンツェルは、人間の姿をほとんど見たことがありません。

塔にある本の写真か、魔女が気まぐれに捕らえてきた人間の姿を時折見かける程度です。

「魔女に怒られるかもしれない」という今日はあったけれど。

好奇心に抗えずに、ラプンツェルは塔の窓から顔を覗かせました。

下にいたのは、整った顔立ちの若い青年です。

青年はラプンツェルを見て驚いたようですが、「お前がこの塔の魔女か?」とやや警戒した声で問いかけます。

ラプンツェルは「いいえ」と答えると、「私はずっとここに閉じ込められているの」と告げました。

それを聞いた青年は少しの間思案すると、「俺と一緒に来るか?」と尋ねます。

そしてラプンツェルは、男に投げてもらったロープを使って、塔の外へと逃げ出すことができたのです。

吊り責め

ラプンツェルと青年は、必死に走りました。

魔女はたまたま外出していたけれど、いつ帰ってきてラプンツェルが逃げ出したことに気づくか分かりません。

獣道を抜け、泉の水で喉を潤し、少し休憩してはまた移動する。

そんなことを繰り返して、日が暮れかけた頃。

「ここまでくれば大丈夫だ」と言って、青年は微笑みました。

「実は、俺はこの国の王子なんだ。ここはもう王族の領地だから、魔女もそう簡単には入ってこれないだろう」

そういうと、王子はおもむろにバッグからロープを取り出します。

そして突然、ラプンツェルの両手を縛り上げたのです。

「痛い……っ、何をするの!?」

「見たところ普通の女だが、お前が魔女の仲間じゃないという保証はない」

王子はそう言うと、近くにあった木の枝にロープをかけ、ラプンツェルを吊るし上げます。

「キャア!」

つま先がギリギリつくかつかないかという位置で固定すると、王子は乱暴にラプンツェルの衣服を脱がせ始めました。

「城に連れて行く前に……きちんと取り調べをしないとな」

そして王子は、ラプンツェルの鎖骨のあたりを指先でスッと撫で、その下の乳首を親指と人差し指で捏ねくり始めたのです。

「あぁっ!」

「ずいぶん敏感なんだな?それに、乳首がぷっくり腫れて……まるで、前日もセックスで男に吸われたかのようじゃないか?魔女は男を体でたらしこむというからな……」

「違う、これは魔女に無理やり……っ」

ラプンツェルがいくら「違う」と否定しても、王子は聞く耳を持ちません。

ギュッと押しつぶすように摘んだり、爪先で弄んだり、かと思えば舌先で優しく愛撫したり……

王子のテクニックは、ラプンツェルの官能を的確に引き出していきます。

そして、王子はラプンツェルの左膝にもロープをかけると、それも木から吊るします。

「いやぁあ!」

ラプンツェルは王子に秘部をさらけ出した状態にされてしまいました。

クリトリス拷問

「パイパンなのに、クリトリスは大きめ……卑猥な女だな」

王子は、先日魔女に拡張されたラプンツェルのクリトリスを摘み上げます。

そして皮を剥くと、むき出しのクリトリスを乳首と同じようにコリコリと刺激するのです。

「ひゃああっ!……うぅ……っ、あぁ!いやぁあ!」

ラプンツェルは激しすぎる刺激と、恥ずかしさや恐怖でパニックになり泣き出します。

「魔女の仲間じゃないというなら、俺の責めに耐えてみせろ」

そういうと、王子は皮を剥いたクリトリスを、指で激しく扱き始めます。

「ひぎゃあっ!いやぁあああ!」

ラプンツェルは1分もしないうちに、潮を吹きながら絶頂してしまいました。

しかし王子は、ラプンツェルが絶頂を迎えてもその手を止めようとはしません。

むしろ、それまで以上に激しく指を動かすのです。

しかも、左の乳首を舌先で舐ったり、軽く歯を立ててラプンツェルを追い込みます。

「いやぁあああ゛!無理、いやぁあああ!やめてぇっ!」

半狂乱になって叫ぶラプンツェルの体はガクガクと痙攣して、股間からはピュッ、ピュッと潮が吹き出しますが、それでも王子は手を止めようとはしません。

「魔女の仲間だと認めるのか?」

「ひぐぅ……っ!違う、違うのに……っ!あぁあああっ!」

ついに王子は、ラプンツェルの膣内も指を挿入します。

処女強姦

処女虐め

「なんだ、お前処女なのか?」

王子はガクガクと震えるラプンツェルの秘部に指を挿入したまま尋ねます。

「処女……っ?」

「男と寝たことがないって意味だよ」

王子はニヤリと笑うとラプンツェルの膣内を弄り、ひとしきり反応を楽しむと、一度体を離しました。

そしてラプンツェルを吊り下げていたロープを解きます。

ラプンツェルはホッとしましたが、しかしそれは新しい地獄の始まりでした。

王子はラプンツェルを再び後ろ手に拘束すると、今度は首に縄をかけたのです。

「ひっ……っ!」

そしてそれを木にかけると、そのロープの反対側を手に持ち、強く引きます。

「あぐぅ……っ!」

王子がロープを引くと、テコの原理でラプンツェルの体が持ち上がり、首が閉まるのです。

(苦しい……っ!)

ラプンツェルの意識が飛ぶ直前で、王子は手を離します。

「魔女の仲間だと認めるか?」

その言葉に、ラプンツェルは目に涙をいっぱいに浮かべて、首を振ります。

すると王子は再びロープを引き、ズボンを下ろします。

そしてそそり立ったペニスを、苦しみ悶えるラプンツェルの秘部へと突き立てたのです。

首しめ強姦

それは想像を絶する苦しみでした。

呼吸を奪われる苦しみにさらに追い討ちをかけるかのように、下からも強烈な痛みが襲ってくるのです。

「ははは、首が閉まるとマンコも締まって気持ちいいな……」

王子はそう言いながら、ラプンツェルの体を揺すります。

「あぁ……っ、ぐ……っ」

王子は、もはや声すら出せないラプンツェルの腰を掴むと、乱暴に腰を振ります。

「正直に言え、お前も魔女の仲間なんだろ?言えば、楽にしてやるぞ」

王子はそう囁きますが、もはやラプンツェルの耳には届いていません。

そして、30分近くもこうした陵辱を繰り返したあと、ようやく王子は射精し、ラプンツェルを木から下ろしたのです。

(生き……てる……)

ラプンツェルは、必死に呼吸を繰り返します。

股間から垂れる精液が気持ち悪いし、逃げなければいけないと思うけれど。

それよりも今は解放された安堵感で全身の力が抜けてしまっていました。

そして疲れ切った体は、そのまま意識を手放して締まったのです。

王子はそんなラプンツェルを見て、怪しい微笑みを浮かべます。

「正直、お前が魔女だろうが普通の女だろうが、関係ないんだがな……。たっぷり楽しませてもらうぜ」

そして、王子はラプンツェルを担ぎあげると、迎えに来た馬車へと乗り込んだのです。

第3話へ続く:地下牢に囚われたラプンツェルは性奴隷として昼夜働き続ける

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