塔に監禁されたラプンツェルは鬼畜な魔女に三角木馬で調教される

グリム童話『ラプンツェル』のSM小説

この記事は、グリム童話『ラプンツェル』をSMチックにアレンジしたエロ小説の第1話です。

シリーズ一覧はこちら→《本当にエロいグリム童話》お姫様が陵辱・調教されるSM小説

あらすじ

魔女に騙され18年間もの間、森の奥深くの塔に監禁され続けているラプンツェル。

外の世界を知らぬ美少女は、魔女のストレス発散のために性的に虐められていた。

「いつか外の世界に行きたい」と夢見るラプンツェルが、塔から逃げられる日はくるのか!?

塔の秘密

美魔女と美少女

「夜に森を歩いていると、奥深くからときどき若い女の悲鳴が聞こえてくる」

そんな噂が囁かれるようになったのは、今から数ヶ月ほど前のこと。

しかしその審議を確かめようにも、森の奥に足を踏み入れる勇気のあるものはいません。

森には恐ろしい魔女が住んでいて、見つかると塔に囚われ死ぬまで出られない……そう言い伝えられていたからです。

そしてこれは、ただの噂ではありませんでした。

森の奥深く、高くそびえる塔では実際に、美しい魔女が1人の少女を監禁していたのです。

少女の名はラプンツェル。生まれてすぐにこの塔に閉じ込められてしまったため、外の世界を知りません。

「いつか外の世界に出たい……」

ラプンツェルは窓から外を見つめては、1人そんなことを思います。

しかしそんな願いを打ち砕くかのように、部屋の扉がノックもなしに開かれます。

魔女は冷酷な表情で言いました。

「さぁ、ラプンツェル。お仕置きの時間だよ」

魔女のお仕置き調教

魔女がラプンツェルに『お仕置き』をするようになったのは、ラプンツェルが18歳の誕生日を迎えてからです。

それは、ラプンツェルがふとした拍子に「外に出たい」と言ってしまったからでした。

これまで、命じられた雑用さえきちんとこなしていれば魔女はラプンツェルを折檻するようなことはなかったのですが、その一言をきっかけに、みるみるうちに表情が険しくなって行きます。

ラプンツェルは慌てて謝るけれど、しかし魔女は険しい口調で「これまで育ててやった恩を忘れたか」というと、怒り狂ったままラプンツェルを平手で打ちました。

そして「お前のような悪い娘にはお仕置きだ」と告げ、無理やりにラプンツェルの手を引いて、塔の一角にある拷問部屋へと連れて行きます。

「ごめんなさい、許してください、もう二度と言いませんから……っ!」

ラプンツェルはその部屋に入ったことはないけれど、そこがどんなに恐ろしい部屋かを知っていました。

以前、魔女が捕らえてきた人間をその部屋に連れて行ったときには、3日3晩身を引き裂かれたのような絶叫が響き渡り、そしてぴたりと聞こえなくなりました。

ラプンツェルは恐ろしくてその人間がどうなったのかを聞くことはできませんでしたが、魔女が満足げに「良い血が取れた」と笑っていたのを覚えています。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

ラプンツェルは必死に繰り返しますが、魔女は聞く耳を持ちません。

そして、どこか生臭い臭いのする拷問部屋にラプンツェルを連れて行くと、魔女は魔法で部屋の扉を固く閉ざして、「悪い娘には、体で覚えさせてやろうね」と言って冷酷に笑ったのです。

三角木馬

魔女はラプンツェルを後ろ手に縛ると、部屋の中央に置かれた『あるもの』の元へと誘います。

それは、人が乗れるほどの大きさの木でできた馬なのですが、不思議なことに、座るはずの『鞍』の部分が三角に尖っていました。

そして、足を置く『鐙』の部分には、金属の足枷のようなものが取り付けられています。

ラプンツェルは本で馬の写真を見たことはありますが、このような木馬の馬がどのように使われるのかは、想像もつきません。

そして魔女は怯えるラプンツェルに言いました。

「さあ、この馬の背にまたがりなさい」

ラプンツェルはその言葉に驚きます。

このような尖ったものの上に座っては、痛いだけではなく股が裂けてしまうのではないかと思ったからです。

しかし魔女は恐ろしい力でラプンツェルの体を持ち上げると、スカートを捲り上げ、強引に木馬の上に載せてしまいました。

「いぎぃいっっ!」

ラプンツェルはその激痛に身悶え、体をよじりますが、魔女が手際よく足枷に両足を繋いでしまったため、木馬から落ちることすらもできません。

「痛い、痛いです……っ!あぁああ!」

下着越しとはいえ、90度ほどの角度がつけられた木材に全体重がかかるのです。

ラプンツェルは足に力を入れ、なんとか少しでも腰を浮かせて痛みを和らげようとしますが、不安定な木馬の上ではそれも難しく、すぐに再び木馬の上に腰を落としてしまいます。

しかも、ドシンと落ちるとそれが強烈な痛みをもたらすのです。

「あぁああっ!」

あまりの痛みに、瞳からはポロポロと涙がこぼれます。

そしてラプンツェルは、お漏らししながら意識を失ってしまったのです。

拘束調教

強制脱毛

その日から、魔女は毎晩「お仕置きよ」と言って、ラプンツェルを拷問部屋へと連れ出すようになりました。

泣いて懇願しても、どんなに雑用を頑張っても、魔女は許してはくれません。

そしてこの日は、全裸になるように命令され、手は状態、足はM字開脚の状態で机に拘束されていました。

魔女は、ラプンツェルの裸体を見下ろしながらいいます。

「外に出たいなんて、お前は愚かな娘だよ。この体で男でもたらし込みたくなったのかい?」

魔女はそういうと、ラプンツェルの陰毛を、指で摘んで、1本ずつプチプチと引き抜きます。

「痛いっ!やめてください……っ!許してください……!」

もともとあまり濃くはない陰毛でしたが、10分もするころにはすっかりツルツルに毟りとられてしまいます。

「あぁ……っ!」

そして魔女は、毛を抜かれた影響で熱を持っている秘部に、なにやらひんやりとしたクリームのようなものを塗り込みした

「これは、お前のここに二度と毛が生えなくする薬だよ。お前は外になんて出ないんだから、ここを守る必要だってないんだ」

魔女はそう言うと、今度は棚からなにから小さなキャップのようなものを取り出しました。

乳首・クリトリス拡張

それは、一見すると何かの容器の蓋のようです。

しかしその底の部分にはゴム製のコードが伸びていて、それが小さな風船のようなものに繋がっています。

魔女はおもむろにそれをラプンツェルの右乳首の上に置くと、風船部分をギュッと握りこみました。

「ひぁああ!?」

ラプンツェルは驚きます。

突然、乳首の部分に強く吸われたような痛みを感じたからです。

魔女が風船を握るたび、強烈に乳首が吸い出させ、痛みが強くなります。

魔女はそれを左の乳首と、あろうことかクリトリスにも装着してしまいました。

「いやぁあああ!」

ラプンツェルは背を仰け反らせてピクピクと震えます。

「ここは、クリトリスと言うんだよ。愚かな娘を躾けるための場所だ」

魔女は限界まで吸引された乳首とクリトリスを、その装置ごとピンピンと弾きます。

「あぁあっ!ダメぇえ!」

「痛いだけじゃなくて、感じているんだろう、ラプンツェル?お前は本当に愚かな娘だ……」

魔女のその言葉の通り。ラプンツェルは痛みの中にわずかな快楽を拾っていました。

(どうして……!?)

しかし、考えてもその答えは分かりません。

そして魔女により一層強くクリトリスを弾かれたとき。

ラプンツェルは体の奥から何かが突き上げてくるような快感を感じ、頭が真っ白になりました。

木馬でクリトリスを調教

「イッたね、ラプンツェル。お前は本当に愚かな娘だ」

魔女はそういうと、乳首とクリトリスの器具を外します。

そこは真っ赤に充血して、1.5倍ほどの大きさになっていました。

「あぁ……っ」

ジンジンとした痛みに、ラプンツェルは身悶えします。

しかし、魔女の『お仕置き』という名の拷問はまだ終わりではありません。

魔女はラプンツェルの両手を縛ると、あろうことか再び、あの三角木馬へと跨らせたのです。

「いぁあああああっ!!!」

ラプンツェルが絶叫します。

魔女はラプンツェルの両足に枷を取り付けると、ラプンツエルの腰を握り、前後左右に揺すります。

「いやっ!!いやぁぁああ!」

するとその度、拡張されたクリトリスが擦れて強烈な痛みを快楽を与えるのです。

「いや、だめ……っ!死んじゃうぅうう!」

ラプンツェルはガクガクと痙攣すると、潮を吹きながら絶頂してしまったのです。

第2話へ続く:逃げ出したラプンツェルはSM好きな鬼畜王子に拷問陵辱される

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